赤ちゃん 寝る場所 夜 リビング。 赤ちゃんの昼のスペース リビングの作り方

赤ちゃんの寝る場所どうする?寝室レイアウト変遷

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赤ちゃんの居場所問題って? 赤ちゃんの居場所問題。 我が家ではこんなことで悩んでいました。 大掛かりな居場所は無理(狭いマンション・アパート)• 和室がなく、フローリングやカーペットに直に転がすのは微妙• 上の子に踏まれない安全な場所が欲しい• 大人一人でお風呂に入れるときの下の子待機場所 とにかく家が狭いので、各所にちょこちょこ居場所を作るのは無理 場所を取らずに設置できて、できれば簡単に移動もできる (お風呂場前とか) そんな赤ちゃん居場所を作るべく、色々検討したり試したのでした。 以下、どんな検討をして、何を採用したのか書いていきます。 スポンサードリンク 【却下】ハイローチェアは便利だけど? 我が家はハイローチェアは購入していません。 が結局、• 狭いマンションでは邪魔(高さもあるので圧迫感あり)• ずっと寝かせておくための椅子ではない• 寝がえりするようになったら使えない• また、我が家は今の家に引っ越すまでは 食事も床に座ってのちゃぶ台スタイルだったので 食事でハイローチェアを利用したいというのがなかったのもあり。 ダイニングテーブルでの食事スタイルのご家庭の場合は 離乳食時期などハイローチェアはかなり役に立つそうなのですが。。 そういうわけで我が家はハイローチェアは却下となりました。 【採用】ベビービョルンのバウンサー【正解】 ハイローチェアの寝付かせ効果に未練もありつつ却下した我が家。 座ったり寝かせたりしておける&寝付かせにも効果のありそうなものとして 次にバウンサーを検討しました!! で、採用することになったのがベビービョルンのバウンサー。 注)上の子赤ちゃん時代。 まるこめ 笑 これが、マジで素晴らしかった・・・! 上の子の出産後に購入して、ガンガン使い、 さらに下の子もご機嫌で座ってくれて超大活躍。 コスパ超良し!!! ベビービョルンのバウンサーの利点はたくさんあるんですが• シンプルな形状で割とどこにでも起きやすい• 軽くて片手で移動も超らくらく• 赤ちゃんがご機嫌で座ってくれる(慣れると自分でバウンドしたり)• 揺らしているうちに寝てくれたりする(うちの子の場合)• 抱っこで寝付かせた後、ここに置くと背中スイッチ作動しにくい• シートが取り外して丸洗いできる(うんち漏れ、よだれ等々どんとこい)• 質が良くて全然壊れない• 質が良い割に安価(大体1万5千円くらい?)• で、フローリング上の居場所や、家事最中に横にいてもらう時、 はたまたお風呂前で待機してもらう時などなど 色んな場所で活躍してました。 こちら、大体生後1か月くらいから使えるということで 活躍時期も長いです(リクライニングを起こせば5歳くらいまで使用可能)。 ちなみにベビービョルンのバウンサーを購入するなら、断然メッシュタイプがおすすめです。 二人目出産時里帰りの際に実家で用意してもらいました。 枠に高さがあり、赤ちゃんを中に入れてしまえば幼児くらいだと手が届かないので 上の子からの隔離の意味でも使えました。 上の子が赤ちゃん返りすると、 手の届かないところに置いておくことが必要な時もあるんですよね! 自宅に戻った後もリビングに置いて 上の子からの隔離&日中居場所の一つ&おむつ替えスペース として結構な期間使えました。 つかまり立ちできると落ちてしまうので危ないです。 なので少なくとも半年は使えるかな?というところです。 かなり軽いので女性一人で軽々移動可能。 まあまあ存在感があるのは難点ですが、これはなかなか使えました。 特に二人目、三人目の場合によさそうなアイテムです。 せんべい座布団 芸能人ブログ(釈由美子さんとか)で紹介されて注目されたりもしているようですが。 せんべい座布団という超大判の可愛い座布団。 これが赤ちゃん居場所としてかなり役立ちそうです。 我が家、せんべい座布団は持ってないんですが、 同じお店「洛中高岡屋」が出している「 おじゃみ座布団」はかなり長いこと愛用。

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赤ちゃんのリビングの居場所はこれだけでOK!妊娠中に進めておきたいお部屋づくりのポイント

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赤ちゃんの部屋作りにおいて大切なこと1つ目はインテリアが多すぎない部屋作りをすることです。 やはり、ものがたくさんあって散乱している状況だと、お母さんも育児や家事の際に動きにくさを感じてしまいますし、埃が多い空間になりやすくなり赤ちゃんにとっても大きく影響するからです。 特に、赤ちゃんの部屋と決めずにリビングで一緒に過ごす場合もインテリアは多すぎないのが良いでしょう。 新生児の頃はよいですがだんだんと動くようになるので、ものが多くて危ない状況よりも、安全に自由に動くことができるスペースを作りましょう。 また、レイアウトを変えて部屋を準備してもよいでしょう。 なかなかうまく断捨離ができないという方や、リビングのレイアウトに困っている方は下記のミニマリストのシンプルな生活を参考にしてみてもよいでしょう。 ものの片づけ方なども参考になるのでご覧ください。 赤ちゃんの部屋作りにおいて大切なこと3つ目はリビングの高い所に物が少ないことです。 やはり、赤ちゃんは小さいときはほぼ横になるか抱っこをしてもらって一日を過ごします。 その時に高い所に物が多いと落ちてきてしまうこともありますし、抱っこしている際に誤ってぶつかってしまう可能性もありあります。 また、大きくなって動くようになってくると高い所のものに手を伸ばすことも増えてきます。 その手がぶつかって物が落下してくることも多々あるので、そういった危険をはじめから少なくしておくことも重要です。 どうしても収納場所が少なくて高い位置に物を置くときは、赤ちゃんの生活スペース以外の場所にしましょう。 お母さんが動きやすいレイアウトであること 赤ちゃんの部屋作りの注意点1つ目はリビングのインテリアは角が少ないものを選ぶことです。 やはり、新生児期のだっこの時から自分で動くようになる時期まで角が多い生活スペースだとなかなか目が離せませんし、けがの原因にもなります。 そこで赤ちゃんの過ごすスペースだけでも角が少ないインテリアにしましょう。 ただ、今ある家具を買い替えることは大きな買い物になるので、使い続けたいと思っている方はベビー用のコーナーガードをうまく活用してできるだけ角を少なくしましょう。 完全に角を無くすことは難しいですし、少し角がある部分を残すことで危ない所だということを教えることもできます。 赤ちゃんの部屋の空間をうまく利用して角を無くして安心な空間を作りつつ、危ない部分も教えてあげられるような部屋作りにすると、今後自然とここはケガをしてしまうところだから気を付けようと覚えてくれます。 すべてではなく、できる範囲の安全対策をしましょう。 新生児期から赤ちゃんのいる場所に危ないものは置かない 赤ちゃんの部屋作りの注意点2つ目は新生児期から赤ちゃんのいる場所には危ないものは置かないということです。 やはり、大人が思っているよりも赤ちゃんは予想外の動きを良くします。 まだ寝返りも打てないと思っていたら、少しの段差を利用して寝返った反動で転がりすぎて頭を打ってしまうこともしばしばあります。 そのため、赤ちゃんのいる場所にはハサミなどの刃物はもちろんですが、ポットなどやけどの危険があるもの、ペンなどの長いものは置かないように気を付けましょう。 意外と多いのが誤飲なので、小さいものは特に床や赤ちゃんの近くにおかないようにすることが重要です。 ティッシュは誤飲の一番の原因なので気を付けましょう。 キッチン周りなどにはベビーガードを準備する 赤ちゃんの部屋作りの注意点3つ目はキッチン周りなどにはベビーガードを準備することです。 やはり、自分で動けるようになってくると赤ちゃんは動くことが面白かったり、後追いでお母さんの近くにいたがったりします。 ですが、キッチンや階段付近など一人では危険な場所もたくさんあります。 そんな時に使うと便利なのがベビーガードです。 いらないのでは?と思う方も多いでしょうが、やはり動き始めた時はこちらの話もまだ理解できないですし、何より夕飯作りなどでお母さんが手が離せないときに特に重宝します。 キッチンなどではやけどなどから守ることができますし、階段では落下を防ぐことができます。 ベビーガードはたくさんの種類があり、幅も選ぶことができるので使う場所によって寸法を測っておきましょう。 また、アパートでなかなか傷がつくことが気になるという方は手作りでも作ることができるので、いろいろな場所で活用してみましょう。 アパート・持ち家問わず室温調節しやすい部屋作りにする 赤ちゃんの部屋作りの注意点4つ目は、アパートや持ち家問わず室温調節しやすい部屋作りにすることです。 赤ちゃんは新生児の頃は特に自身での体温調節が難しいため、室温を適度に保ってあげなければいけません。 そのため、室温調節がしにくい部屋だと風邪をひいてしまうこともありますし、泣き止まないこともあります。 特に寒暖差が厳しい地域では、室温調節が必須です。 そのため、赤ちゃんの部屋やお母さんが良く赤ちゃんと一緒に過ごすリビングは室温調節しやすい空間にしましょう。 エアコンがある部屋が理想的ですが、ない場合はエアコンの風を送ることができる部屋だとよいでしょう。 赤ちゃんが過ごしやすいリビングのレイアウトは? ベビーコーナーなど遊べるレイアウトを作りましょう 赤ちゃんが多くの時間を過ごすリビングでは、ベビーコーナーなど遊べるレイアウトを作りましょう。 そうすることで一人で遊んだり、お母さんやお父さんと一緒に遊ぶ力を蓄えていきます。 また、遊べるコーナーがあることで集中力も身についてきますし、遊ぶ場所はここだと覚えていくので学習能力も高まります。 また、遊ぶ場所が決まっていると、ものを置く場所も自然とその一か所になります。 そのため、少し大きくなってくると一緒に片付けも覚えますし、ここでまた遊ぼうという気持ちが芽生えます。 しつけもしやすい空間になりますし、赤ちゃんにとっても楽しい所だという認識になるので遊べるレイアウトを作りましょう。 大人と同じ目線になれる場所を作りましょう 赤ちゃんは多くの時間を低い目線で過ごし、なかなかお母さんやお父さんと目線が合う場所が少ないことも事実です。 そんな時は食事のテーブルなどを利用して同じ目線になれる場所を作ってみましょう。 椅子に座ることで同じ目線になったり、こたつなどのテーブルで大人が座ることで赤ちゃんと同じ目線になることもできます。 そうすることで目が合いやすくなり赤ちゃんはよりうれしさを感じやすくなりますし、自分の意思もいつもよりももっと伝えようとしてくれます。 また、お互いの意思疎通も図りやすくなってくるので信頼関係も築きやすくなるというメリットがあります。 赤ちゃんとも時間をより楽しく過ごすために目線にも気を配ってみましょう。 物を置きすぎず自由に動けるスペースを作りましょう.

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新生児とリビングで過ごすとき、ハイローチェアやベッドは必要? [ママリ]

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日中のほとんどを過ごすリビング。 そこにベビーベッドや布団を敷いて寝床にしていた、という人は多いです。 第一にお世話がしやすいのが最大のメリット。 赤ちゃんの着替えやおむつなど、お世話用品一式は赤ちゃんが一番長く時間を過ごすリビングに置いているママがほとんどでしょう。 またママは日中、赤ちゃんのお世話だけでなく、洗い物や洗濯物、食事の支度に掃除とたくさんの家事に追われています。 そのほとんどが、リビングですることが多いので同じ場所に赤ちゃんの寝床があれば、お昼寝中でも頻繁に様子をみられますし、泣いたらすぐに抱っこしてあげることもできます。 また赤ちゃんのほうも、ママの存在を近くに感じられることで安心できるもの。 少しくらいの生活音もへっちゃらです。 寝室は生活の場であるリビングと違い、静かで落ち着いた雰囲気ですよね。 おもちゃがたくさんあって、明るいリビングから、一日のおわりを過ごす部屋である寝室に移動することで、赤ちゃんも「もう寝る時間だ」ということを自然と意識するようになります。 新生児のころは2時間おきに目覚めていた赤ちゃんも、月齢を追うごとに昼夜のリズムがついていくもの。 この時期を見逃さずに、生活サイクルを整えてあげましょう。 まず朝はたっぷりの陽ざしを浴びて体を目覚めさせましょう。 そして夜は部屋の照明を落とし、静かな環境で過ごさせてあげることが大切です。 そのためにはやはり寝るための部屋である「寝室」に赤ちゃんの寝床をつくることが意味をもってくるのです。 日本では少数派かもしれませんが、アメリカやヨーロッパでは小さいうちから子ども部屋で寝かせるのはいたって普通のことです。 子ども部屋にベビーベッドを置き、赤ちゃん一人を寝かせることのメリットは夜中のお世話に翻弄されないので、ママとパパがしっかり夫婦の時間を持てることにあります。 パパと大人な会話をしようとしても、赤ちゃんがひとたび泣けば中断して、やれおむつだおっぱいだとなり、まともにお互いの一日の報告もままならない、なんて夫婦も多いのではないでしょうか。 この状態があまり長く続くとコミュニケーション不足となり、しなくてよい夫婦げんかに発展するのもよくあるパターン。 夜はしっかり二人の時間を意識的にもつことも大切なことです。 夫婦のベッドの横にベビーベッドを置く配置は、赤ちゃんとの距離も近くてお世話がしやすいうえに、転落の危険が低いために安心感があります。 できればベビーベッドの高さを調節して、大人のベッドと段差をなくせるのがベスト。 柵を下げてしまえばお互いの寝床がひとつづきになり、よりお世話がしやすくなります。 授乳のことを考えればママと赤ちゃんが隣同士のほうがラク、ということでパパ、ママ、赤ちゃんの並びが一般的なようですが、もちろんパパとママが入れ替わってもOK。 寝室が広めの間取りでないとなかなか現実的ではないかもしれませんが、ママも赤ちゃんもお互いのスペースが十分に確保できることからも、もっとも理想的な寝床だといえます。 赤ちゃんが少し大きくなってくると一番多いパターンかもしれません。 ママにぴったりくっつくことができるので安心してよく眠る、添い乳がしやすい、と一度試すとなかなかやめられない寝方のようです。 怖いのが睡眠中の転落なので、赤ちゃんを真ん中にしてパパとママが両側に寝るようにします。 パパの帰宅が深夜で就寝時間が違う、などの場合は転落防止のベッドガードの設置を検討しましょう。 また吐き戻しやおむつ漏れなどのアクシデントを想定して、赤ちゃんが寝る場所には防水シートやタオルをひくほうが安心です。 枕や掛け布団などの寝具も可能な限り赤ちゃん専用のものを使用し、万が一の窒息事故を防ぎましょう。 誤飲の原因になるような小さなものは、ベッド周りに置かないようにしましょう。 ベッドのメリット・デメリットをみていきましょう。 メリット1 起き上がりやすい 産後のママの体は回復途中。 腰痛があったり、帝王切開の傷が痛んだり、寝起き自体が辛いこともあります。 ベッドは布団に比べ、立ち上がる動作がないぶん体の負担が軽くなります。 メリット2 もたれられる 授乳や寝かしつけの最中、ベッドヘッドに背中をもたれさせることができるのは体勢的にとてもラクです。 デメリット1 転落の危険 床からの高さがある分、非常に危険です。 まだ寝返りしないから、などと油断せず赤ちゃんを一人で寝かせることがないようにしましょう。 デメリット2 窒息の危険 大人が押しつぶしてしまう、大人用布団が鼻と口を覆ってしまう、といった窒息事故はゼロではありません。

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