ミステリー ランチ クーリー 25。 クーリー 25 COULEE 25

ミステリーランチ(MYSTERY RANCH) クーリー25 デイパック・リュック

ミステリー ランチ クーリー 25

グレゴリーの気になるリュック ネットや、お店でリュックを探して行くうちに気になったのが、 デイパックのロールスロイス「グレゴリー」です。 その中で特に気になったのが、以下のモデル。 ボーダー25• スケッチ22 or 25• デイパック PC用スペースは必要かどうか グレゴリーのリュックを見てみると、PCやタブレット用の専用のスペースが設置されているシリーズがあります。 今回気になった物の中では、 ボーダーと スケッチ25になります。 上記リュックはしっかりとPC用スペースが設けてあるので、 PC持ち歩く方にとっては非常に良いリュックかと思います。 ただ私は旅行にPCを持ち歩かない為、そのスペースが無駄に感じてしまいました。 なので、候補には上げませんでした。 ボトルポケットについて 個人的に1番グレゴリーで欲しかったのが、 デイパック。 タウンユース用で、 1番使えそうですし、 デザイン性もあり、 背負い心地も最高で、 容量も十分です。 しかしデイパックは、サイドに ボトルポケットが付いていません。 旅行では、サイドポケットを多用する方なので、デイパックは候補に入れませんでした。 スケッチ22については、サイドにポケットは付いていませんが、 リュックの表面にボトルポケットが隠れています。 外から見て、とてもスマートでGOODです。 ボトルポケットの点からすると、私が選ぶとすれば スケッチシリーズとなります。 グレゴリーで選ぶとしたら 私がグレゴリーの中で旅行用リュックを選ぶとすると、 スケッチシリーズとなりました。 スケッチシリーズは22Lの方は通常のチャックが使われている物。 25Lはロールトップ型のリュックとなっています。 私は取り回しが良く、すぐに口が開くリュックが好きなので、 ロールトップ型のスケッチ25は候補に入れませんでした。 ですのでグレゴリーで選ぶとすると、私の場合 スケッチ22を選びます。 ただ、22Lという事で、容量に少し不安があるので、他のメーカーも見ていく事にしました。 ミステリーランチも気になった お値段が高い所が悩みですが、 ミステリーランチも気になりました。 気になったモデルは1つ、「 クーリー25」です。 ミステリーランチの定番リュックとなっている「アーバンアサルト」も気になりましたが、サイドポケットが無い為、断念しました。 結局、どのリュックを選んだのか 最終的に、選考に残ったのは、以下の3つでした。 グレゴリー「スケッチ22」• アークテリクス「マンティス26」• ミステリーランチ「クーリー25」 スケッチ22は容量的に少々不安が残ったので選考から外しました。 またマンティスとクーリーを比べた場合、リュックのショルダー部分がシッカリしていると言う点、個人に合わせてリュックを調整出来るという点から、今回は ミステリーランチの「クーリー25」を購入する事にしました。 お値段は少々張りますが、防弾チョッキに使われている素材や、生涯保証という事もあるので、長く使うことが出来るリュックだと思いますので、末永く使って行きたいと思います。

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<ミステリーランチ>といえばコレ! 5つの定番リュックと新モデル|YAMA HACK

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スクリー32 image: image: image: image: image: 第一印象はとウリふたつのデザイン。 おなじみのスリージップシステムはそのままにでは何が違うのか? との違いは ウトベルト、登山ではなにかと小物を出し入れする機会が多いのですがそんな時に大活躍するのがウトベルトのポケット。 コンパス、携帯、行動食などなどザックを降ろさずともアクセスしやすいウトベルトの収納は抜群に便利。 そして重い荷物を背負って山を登るためには腰でしっかり荷重を支えてあげることが必要です。 下のと比較してもらえればわかりますがかなり重厚な作りになっていることがわかります。 【側面】 image: もうひとつ違うのは生地。 はミステリーランチ定番のコーデュラ500Dですが、 スクリーの生地は210D Robicというもの。 主に使用する500のコーデュラナイロンは生地重量に対して堅牢で耐久性が高く耐水性にも優れます。 1000コーデュラナイロンはさらに優れた耐久性を発揮しますが、約2倍の重量になってしまう事と織目の間隙率の多さによって耐水性が500に比べ劣るので500を主に使用し、1000はより高い摩耗耐性が求められる1部のモデルのみで使用します。 生地表面にはテフロン加工、裏面にはPUコーティングを施して紫外線耐性にも配慮しながら優れた耐水性を確保しています。 引用: は33Lで1. 6kg スクリーは32Lで1. クーリーもスリージップシステムのザックにはなりますがスクリーとの大きな違いは フロントパネルにある大きなポケット。 このポケットはグレゴリーのパラゴンなどと同様に脱着した衣類を雑に入れることもできます。 天候が変わりやすく、体温調節が難しい登山ですぐにアクセスできるところにウィンドジャケットなどがあると素早い対応が可能となります。 そして単純にデザイン的にもカッコイイ。 生地素材は330D Robic なので耐久性はスクリー以上未満というところでしょうか。 スクリーとの違いはサイズ展開にもあります。 スクリーが32Lワンサイズなのに対しクーリーは 25Lと40Lの2種類が用意されているので、ベストなサイジングが可能です。 夏季登山の山小屋1泊の行程ぐらいであれば25L、それ以上または調理をしたりする方は40Lがいいと思います。

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【クーリー25】ミステリーランチのクーリー25を短期使用レビュー

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2000年に米軍特殊部隊の官給品専門のメーカーとして始まり、米国の消防隊やレスキュー隊にも正式採用されるほどのスペックは信頼性バツグン。 こちらは、さらに使いやすくなった新型の「 スクリー 32」。 ひと目見ただけでミステリーランチとわかる、この特徴的なジッパー。 見た目のカッコよさはもとより、その使い勝手の良さにビックリ。 パカッとリュック全体が大きく開くので、 下の方に入れた荷物も簡単に取り出すことができるんです! ありそうでなかったこのシステム。 慣れると快適すぎて、他のリュックが使えなくなってしまいました……! ¥24,840 まるで背中に吸い付くような感覚 スクリー32には、ミステリーランチ独自の背面調整機構「 フューチュラヨークシステム」が採用されています。 大きなフレームとリュックに付いている強力なマジックテープを利用して、背面長を 自分にあった長さに調節可能! 細かく調節できるので少し手間もかかりますが、ピッタリ合わせると 背中に吸い付くような素晴らしいフィット感に……! 重たい荷物を入れて長時間背負っていても、驚くほどカラダの負担が少ないんです。 レジャーや旅行にピッタリ! 2泊3日旅行でも、 着替え、洗面道具の入ったトラベルポーチ、ノートパソコン、趣味のドローンなど……。 いつもあれこれ荷物の多い僕ですが、スクリー32だと、帰りにお土産を入れることができるぐらい余裕アリ。 衣類の嵩張る冬の2泊3日でちょうどいい、という感じです。 キャスター付きのスーツケースも便利ですが、 動きやすく両手が空くのがバックパックの魅力! 海や山などアクティブな旅行のときは、凸凹道でも運ぶことができるリュックを選ぶようにしています。 荷物もたっぷり入るので、 1〜2泊の旅行やレジャーならバックパックで十分かも。 耐水性バッチリで急な夕立ちでも安心 リュックの表面には DWR(耐久はっ水)コーティング、裏面には PU(ポリウレタン)コーティングが施されています。 高い耐水性が備わっているので、 急な夕立なんかでも安心! また、YKKのジッパーが使用されていて開閉もスムーズ。 ジッパーの噛み合わせの部分にも防水加工がされているという徹底ぶりです。 完全防水ではありませんが、 普通の雨風ならザックカバーなしでもまったく問題ナシでした! 本格的な登山にだって持ってこい 背中側には、 水などを入れておけるスペースが。 水のように重たい荷物は、背中側にパッキングしておくとカラダの重心に近いのでブレにくく、カラダの負担が少なくなります。 iPadなども入る大きさなので、いろいろ工夫して使えそう! さらに、飲み水を口元まで運ぶ「 ハイドレーション」のホースを通す穴も! 1Lの水筒がスッポリ入る大きさのポケットが左右に付いているので、荷物の整理もしやすいんです。 細部まで使いやすさが詰まってるので、 長時間の本格的な登山にも使用できますよ。 ウエストベルトのポケットは、少し大きめのコンデジもスッポリ入ってくれる大容量。 左右に付いているので、 右はデジカメ・左はスマホなど頻繁に取り出すものを入れることにしています。 トレッキングポールやピッケルが取付可能なホルダーも、もちろん付いているし…… 正面には、 カラビナをかけることのできるリングがたくさん! リュックには入れたくない汚れたクライミングシューズやギア類をかけておくこともできます。 カラビナを2枚つかえば、こうやってロープもしっかり止めることができますよ。 自分なりのカスタマイズができるので、使いやすさを追求できるのがうれしいですね! 普段着にも合わせやすいデザイン 重たい荷物を腰で支えることができるウエストベルトは、登山ではありがたい存在。 でも、街使いではちょっと邪魔だな〜ということも……。 (デザイン的にも、ちょっとアウトドア色が強くなってしまいますしね) だけど、大丈夫! 今期のスクリー32は、 ウエストベルトが簡単に取り外せるようになりました! ウエストベルトを外すとスッキリとしたデザインとなるので、普段のファッションにも合わせやすいですね〜。 胸のチェストベルトも簡単に取り外し可能。 メインは街使いだけど、ときどき旅行や登山でも使いたいな〜という方にも持ってこいですよ。 残念なところ:生地は薄め 軽量化するために、かなり薄い生地が使われているスクリー32。 手にとってみると少し頼りないような感じが……。 詳しく調べてみると、使われている ロービックナイロンは通常のナイロンより 撥水効果が高く、引き裂きや磨耗にも強いとのこと。 他のモデルで使われているコーデュラナイロンよりは弱いかもしれませんが、あまり心配する必要はなさそうでした! 街でも使いやすい本格派バックパック 普段より少し荷物の多くなるプールや海水浴、帰省やちょっと友達の家に泊まりにいくとき……。 「スーツケースは大袈裟だしな〜」ということって結構ありますよね。 かといって、THE登山!っていうデザインのリュックだと、都会じゃ浮いてしまうし……。 そんなときは、コイツを相棒に。 今年の夏はミステリーランチを背負って、サクッとお出かけしちゃいましょう! [MYSTERY RANCH].

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