コンビニ atm 振込 やり方。 初めてでもできる!銀行振込の4つのやり方を詳しく解説!

家賃の振込をコンビニで済ませたい!やり方や注意点を詳しく解説!

コンビニ atm 振込 やり方

コンビニATMの振込やり方 ほとんどのコンビニにはATMがありますが、どの店舗においてもコンビニから銀行に振り込むまでの手順は基本的に同じです。 その手順をまとめていきますので参考にしてください。 ATMにキャッシュカードを挿入します。 「カード振込」の項目を選択します。 手数料の画面が表示されますので確認します。 振込詐欺への注意喚起画面が表示されるので目を通します。 キャッシュカードの暗証番号を入力します。 振込金額を入力します。 振込先金融機関を選択します。 振込先銀行の頭文字を選択します。 振込先銀行を選択します。 振込先銀行口座の頭文字を選択します。 振込先口座を選択します。 振込先口座番号を入力します。 自分の連絡先電話番号を入力します。 確認画面に目を通します。 振込が完了したら明細書とキャッシュカードを受け取ります。 これでコンビニでの銀行振込作業は完了しますが、実際はしっかりATMの 機械アナウンスでしっかりリードしてくれるので誰でも簡単に間違えることなく出来ます。 銀行の営業時間内での振込作業が困難な方にはとても便利なものですのでぜひ積極的に利用してみてください。 ファミマのATM「E-net」の手数料と利用時間、限度額について ATMが設置されている主なコンビニとして挙げられるのが、ファミリーマート、ローソン、セブイレブンの3つのコンビニです。 ここでは、ファミマことファミリーマートのATMである 「E-net」の手数料や利用時間、限度額を取り上げてご紹介します。 まずは、ファミマのATM「E-net」の手数料、利用時間、限度額を表で以下にまとめますのでご覧下さい。 手数料 利用時間 限度額 三菱UFJ銀行 三万円未満:270円。 限度額について 限度額は以前までは希望を出して設定可能な銀行も多々ありましたが、現在に至っては逆に上限が定められている場合がほとんどです。 表に挙げた銀行の中では、三菱UFJ銀行は平成26年に上限額を固定で50万円にするとしています。 コンビニATMの注意点 コンビニのATMを使っていつでも振込ができることはとても便利なことです。 しかし、利用の上で注意しておかなければならないことが一点ありますのでそれについてここではご説明します。 コンビニでの銀行振込をする際は手数料がかかります。 この手数料が、二重にかかってしまう点で、コンビニATMを利用した銀行振込手続きの注意点です。 つまり、ATMの利用手数料と、銀行の振込手数料の二種類の手数料が同時に加算されてきます。 例えば、みずほ銀行の口座から1000円を他銀行に振込みしたい時、平日の8時45分~18時の間に手続きすると仮定します。 この時間帯は、ATM手数料が108円、そしてみずほ銀行から他銀行への振込で3万円未満の取引なので振込手数料が216円になります。 つまり、1000円振込もうと思った時、今回の例で実際利用者にかかる負担は以下のようになります。 1000円+108円+216円=1324円 このように、通常の銀行からの振込であれば必要ない金銭的負担がコンビニのATMを利用することでかかってきますので利用される際は注意してください。

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近所のコンビニATMから振込ってできるの?やり方や手数料は?

コンビニ atm 振込 やり方

銀行振込の方法には、全部で4つの種類があります。 やり方を見てみましょう。 銀行窓口 銀行の窓口に行って振込をする方法です。 銀行の窓口は、通常9時から15時までが営業時間です。 銀行の窓口で振込をしたい人は、この時間内に行くようにしてください。 銀行についたら、窓口の人に「振込がしたい」と伝えると、案内をしてもらえます。 このとき、内容によっては、窓口ではなくATMでの振込を勧められます。 その方が、手数料を安くできるためです。 ATMでも問題なければ、窓口の人がやり方を教えてくれるため、そのままATMで振込をしましょう。 ATMが使えない高額の振込や、窓口で振込をしたいという場合は、振込用紙に記入をして番号札を取ります(一般的な銀行の場合)。 振込用紙には、日にち、振込先の銀行名、振込先の銀行の支店名、預金種別(普通・当座・貯蓄・その他 など)、口座番号、振込先の口座名義、振込金額を書く欄があります。 この情報がないと振込ができないため、事前に調べてから行きましょう。 自分の名前や連絡先を書いたら、振込用紙の記入は終わりです。 番号が呼ばれたら窓口に振込用紙を出します。 振込金額と手数料の合計額を教えてもらえるため、その金額を現金で渡してください。 もし、自分の口座から振込をしたい場合は、通帳と届出印を持参して、その旨を銀行員の人に伝えましょう。 ただし、銀行口座から振込をするときは、自分が持っている銀行の窓口からしか申し込みができません。 また、10万円を超える金額の振込をしたい場合は、本人確認書類の提示や振込の目的を求められることがあります。 身分証や銀行のキャッシュカード(持っている場合)を持参しましょう。 銀行ATM ATMでの振込は、窓口よりも簡単です。 銀行ATMの画面に表示されている案内の通りにボタンを押していくことで完了します。 このときも、相手の銀行名や支店名、口座番号などが必要になるため、必要な情報がすぐに見られるように準備をしておくのがおすすめです。 銀行口座を持っている場合は、キャッシュカードを使うと口座からの振込ができます。 持っていない場合は、現金振込を選択します。 銀行に併設されたATMの場合は、係員が近くにいることがあります。 初めての振込で不安な場合は、やり方を教えてもらうこともできますよ! 3. コンビニATM コンビニATMも、銀行ATMと基本的には同じですが、ひとつ違うのは、キャッシュカードが必要ということです。 コンビニATMでは、現金での振込ができません。 忘れずにカードを持って行くようにしてください。 手続きについては、銀行ATMと同様、画面に表示されている案内を見ながら進めましょう。 ネット インターネットバンキングで振込をするときは、まず、インターネットバンキングの口座を持っている必要があります。 口座を持っている人は、それぞれの銀行のやり方でログインをします。 自分の口座の操作方法については、銀行HPなどで確認してみてください。 以下は、ネットバンクの振込手順の一例です。 ログイン用のお客様番号とパスワードでログイン 2. ログイン後、「振り込み」を選択 3. 振込先の銀行名、支店名、口座番号、振込金額などの情報を入力 4. 振込人の名義や電話番号に変更があるか確認される(自分以外の名義で振り込むことも可能) 5. 振込内容の確認ページが表示される 6. 内容に問題がなければ、振込用のパスワードを入力して実行 銀行振込とは少し違いますが、クレジットカードを持っていない人のための新しい支払いサービス「paidy」というものが登場しているので、最後にご紹介します。 paidyは、クレジットカードがなくてもその場ですぐに利用することができる便利なオンライン決済サービスです。 必要なのは、メールアドレスと電話番号だけで、会員登録も不要です。 利用した金額は、合計額を翌月10日までにコンビニ払いか銀行振込、自動引き落としのいずれか希望の方法で支払います。 楽天銀行の口座を持つと、取引回数に応じて会員ランクがアップして各種手数料がお得になるメリットも。 詳細はサイトをチェックしてみてください。

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コンビニのATMで振込をするやり方を解説!時間や手数料などご紹介

コンビニ atm 振込 やり方

各コンビニATMにおける銀行振込に対応している銀行 各コンビニATMでは、コンビニATMを使っての振込に対応している銀行であれば、コンビニ内のATMを使って振り込みをすることが可能です。 セブンイレブンATM(セブン銀行ATM)• ローソンATM(ローソン銀行ATM)• イーネット(ファミリーマートなど) 上記の大手コンビニ3社に設置されているコンビニATMの振込への対応状況について説明していきます。 セブンイレブンATMを使って振込ができる銀行 都市銀行は三菱UFJ銀行、りそな銀行の対応ですね。 実は対応銀行は今回紹介するコンビニATMの中では一番少ないです……。 三菱UFJ銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 愛知銀行• 愛媛銀行• 熊本銀行• 群馬銀行• 四国銀行• 静岡銀行• 親和銀行• 千葉銀行• 東邦銀行• 鳥取銀行• 西日本シティ銀行• 八十二銀行• 広島銀行• 福井銀行• 福岡銀行• 北越銀行• セブン銀行 ローソンATMを使って振り込みができる銀行 大手都市銀行を幅広くカバーしていますね。 みずほ銀行• 三菱UFJ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 北陸銀行• 福井銀行• 紀陽銀行• 山陰合同銀行• 中国銀行• 北海道銀行• 阿波銀行• みちのく銀行• 伊予銀行• 荘内銀行• 東邦銀行• 肥後銀行• 千葉銀行• 琉球銀行• 第四銀行• 西日本シティ銀行• 八十二銀行• 愛媛銀行• 栃木銀行• 群馬銀行• 山形銀行• 岩手銀行• 百十四銀行• 秋田銀行• 横浜銀行• 武蔵野銀行• 北國銀行• 北洋銀行• 宮崎銀行• 青森銀行• 愛知銀行• 常陽銀行 イーネット(ファミリーマートATM)を使って振込可能な銀行 コンビニATM3社の中では最も対応銀行数が多いです。 三菱UFJ銀行• みずほ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 北海道銀行• 北洋銀行• 青森銀行• 秋田銀行• 岩手銀行• 山形銀行• 荘内銀行• 東邦銀行• 東邦銀行• 常陽銀行• 足利銀行• 群馬銀行• 武蔵野銀行• 千葉銀行• 横浜銀行• 八十二銀行• 北陸銀行• 北國銀行• 福井銀行• スルガ銀行• 愛知銀行• 百五銀行• 紀陽銀行• 山陰合同銀行• 中国銀行• 広島銀行• 阿波銀行• 百十四銀行• 伊予銀行• 福岡銀行• 西日本シティ銀行• 親和銀行• 肥後銀行• 熊本銀行• 宮崎銀行• 琉球銀行 コンビニATMを使っての銀行振り込みのやり方 普通の銀行振り込みと同じです。 セブンイレブンATM、ローソンATM、ファミリーマートATMで機械が異なるので操作手順は多少異なりますが、以下の流れとなります。 対応銀行のキャッシュカードをATM挿入• カード振込を選択• キャッシュカードの暗証番号を入力• 振込金額を入力• 振込先の銀行(金融機関)を選択する• 支店名を選択する• 口座番号を入力する• 自分の電話番号(連絡先)を入力• 振込情報の確認• 振込を完了する といった流れです。 コンビニATMを使った銀行振込の注意点 コンビニATMを使って振り込みができるというのは一見便利ではありますが、2つの注意点があります。 場合によってはかなりのコスト高となりますのでご注意ください。 各ATMともに現金からの振込には対応していない コンビニATMを使った送金に関しては、かならず対応した銀行のキャッシュカードが必要で、口座からの振込となります。 銀行内に設置されているATMの場合、現金を使った振込にも対応していますが(10万円以内)、 コンビニATMは現金振込には対応しておりません。 現金を直接送金(振込)するのではなく、一旦お手持ちの銀行口座に入金をしてから送金する必要があります。 ただし、 銀行によってはコンビニATMからの入金でも手数料が発生する場合があるのでご注意ください。 どうしても現金のまま送金したい場合は、銀行の支店にあるATMを使いましょう。 振込時には振込手数料+コンビニATM利用手数料が二重にかかる コンビニATMから振り込みをすると、「通常の振込手数料」+「コンビニATMの手数料」というように手数料が二重に発生することになります。 このコンビニATMの手数料は決して安くありません。 セブンイレブンのATM(セブン銀行ATM)を使って、三菱UFJ銀行の銀行口座から振り込みをした場合の手数料は以下の通りとなります。 三菱UFJ銀行の振込手数料:108円~432円• セブンイレブンATM手数料:108円~432円• 合計:216円~864円 となります。 セブンイレブンATMの手数料は「平日時間内<平日時間外<土日祝日」と高くなっていきます。 なので、銀行が休みだからといってコンビニATMを使って振り込みをすると思わぬ手数料を取られてしまう羽目になります。 スマートフォン+振込手数料無料銀行を活用するのが得 ここまでコンビニATMを使って送金(振込)をする方法を紹介しましたが、手数料の高さを考えるとお得度はありません。 緊急避難的に、コンビニも使えるということを知っておくことは良いことだと思いますが、普段からバンバン使っていけるようなものではないですね。 最近の一部のネット銀行(ネットバンク)では、スマートフォンやパソコンを使ったモバイルバンキングで振込をすると、毎月一定回数までなら振込手数料が無料になるサービスを行っている銀行があります。 そうした銀行はコンビニATMを使った入出金も手数料無料であることが多いです。 現金を送金したいという場合も、コンビニATMを使ってネットバンク口座に入金して、それをスマホから送金(振込)すれば手数料を1円もかけずに振込をすることができます。

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