鬼滅の刃 204。 鬼滅の刃204話ネタバレ!現代編へ突入?ジョジョ2部とコラボ!?|WUG Love〜エンタメ話題のわぐらぶ〜

【鬼滅の刃】204話ネタバレ!鬼殺隊が解散し時代は現代へ

鬼滅の刃 204

以下、205話の内容までネタバレが続きます。 ご自身の判断で閲覧してください。 まずは、最終回と予想されていた204話について振り返ります。 前回の203話で無惨にトドメを刺し、炭治郎が無事に人間に戻って鬼との長い戦いが終わりました。 そして204話は、最終決戦から 3ヶ月後の話となります。 禰豆子は体に異常が無く元気• 炭治郎は左腕の肘から下の感覚がなくなり、右目は失明• 炭治郎はしのぶの薬の効果と鬼になった後 はじめに噛んだのが禰豆子だった 免疫がある ことから、完全に人間に戻れた• 生き残ったのは風柱の実弥と水柱の義勇だけ• その2人で最後の柱合会議• お館様「鬼殺隊は今日で解散する」• 実弥「礼など必要御座いません。 鬼殺隊が鬼殺隊で在れたのは産屋敷家の尽力が第一」• 義勇「輝利哉様が立派に務めを果たされたこと、御父上含め産屋敷家御先祖の皆様も誇りに思っておられることでしょう」• その言葉に輝利哉が思わず大粒の涙を流す• 伊之助が盗み食いしようとしてアオイとイチャイチャ• 炭治郎とカナヲが花の呼吸の剣士が植えた桜の木である「必勝」の前でイチャイチャ• 禰豆子と実弥がイチャイチャ• それを物陰で見ている善逸がブチギレ• その後炭治郎と禰豆子は義勇と鱗滝左近次の元へ合流• 釜風呂へ入り美味しいご飯を食べて笑いながら過ごす そして時は流れ、最後に立ち並ぶビル群が登場。 突然の 現代編がスタートしました。 【205話】最終回の内容とネタバレ 204話の終わりで現代編に突入したため、 「継続か完結か」に注目が集まりましたが、『鬼滅の刃』は205話で一旦完結するようです。 以下、ネタバレ内容になります。 205話の冒頭から登場するのは、「竈門炭彦」と「竈門カナタ」というの兄弟。 この2人は見た目と名前から考察するに、 炭治郎とカナヲの子孫になります。 二人は同じ学校に通う高校生です。 カナタがしっかり者で、炭彦はダラしないが身体能力はかなり高いようです。 次に17歳の「我妻善昭」という少年と「我妻燈子」という18歳の少女が登場。 こちらは 善逸と禰豆子の子孫になります。 善昭は恐らく善逸が書いた『善逸伝』という自伝書物を読み、感動して号泣していました。 2人は竈門兄弟と同じ学校に通っているようです。 その後は続々と子孫や生まれ変わりらしき人物達が登場。 伊之助の子孫である「嘴平青葉」は、青い彼岸花の研究をしていて、テレビに出演する有名な学者です。 名前から考察するに、 伊之助とアオイの子孫だと思われます。 義勇に見た目が似ている「義一」は小学生で、錆兎と真菰の生まれ変わりと思われる小学生と遊んでいます。 さらに実弥と玄弥そっくりの警察官も登場し、宇髄の子孫はイケメン一流アスリートとして活躍しており、燈子が熱狂的な大ファンです。 煉獄の見た目をした高校生は、竈門兄弟や我妻姉弟と同じ制服を着ています。 最後にファンが最も望んでいる伊黒と甘露寺の生まれ変わりが登場。 「2人で食べるご飯が1番美味しかった」と言っていたように、結ばれて飲食店を経営していました。 最終ページでは、竈門家の壁に飾られている 鬼殺隊の集合写真が映し出されて、完結となりました。 速報で公開されていた部分のみをご紹介したので、本編ではより詳しい描写があると思いますが、大まかな流れは以上になります。

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【鬼滅の刃】204話考察&予想!最終回を予感させる3つの根拠を暴露!

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鬼滅の刃203話あらすじ振り返り! タイトルは 「数多の呼び水」です。 家に帰ろうと 禰豆子の声が聞こえてきますが、炭治郎は心身ともに限界。 家に帰りたくてもその力がない。 力の無い炭治郎は どうか家に帰してくださいと神様にお願いをしますが、それに応えるのは神様ではなく 鬼舞辻無惨。 禰豆子は死んだ、お前自身の手で殺したと言う無惨。 嘘だと炭治郎。 すると仰向けになっている炭治郎の背中に人の手が。 炭治郎の兄弟や親の姿がある。 余計なことをするなと死者に向かって言う無惨だが、その手は止まらない。 — 2020年 2月月29日午前3時00分PST 謝っても許されないと言う無惨だったが、 それを決めるのはお前じゃないと炭治郎の心は強くあります。 だってみんなが心配してくれてる匂いがするから。 お前はただ嘘を言っているだけだ。 今まで炭治郎の体に具体的な形をもたないまま絡みついていた無惨は、かつての人の形をとり炭治郎の前に登場します。 無惨: 「黙れ」「お前は私の意志を継ぐもの」 無惨は人間に戻ろうとする炭治郎を引き留めるため、必死で炭治郎の体にまとわりつきます。 「前を向くな 人を信じるな 希望を見出すな」 鬼でなくなれば痣の代償を払うことになり、数年で命は尽きる、だから鬼となって永遠の命を手に入れろ。 そう炭治郎に語り掛ける無惨。 それでも炭治郎の意志は変わりません。 鬼になるなんて嫌だ、人間として死にたい、永遠の命なんて少しも欲しくない、ただただ仲間のところに帰りたい。 鬼舞辻無惨 — まろまゆ maromayu328saix 無惨の言葉攻撃もまだ終わりません。 お前だけ何も失わずに生きていくつもりか? 炭治郎の背中にまたもや人の手が。 死んでいった 柱たちの手が炭治郎の体を支え、上へ上へと押し上げます。 これはすべてお前の妄想だ、やめろと無惨。 しかし、もはや炭治郎に彼の声は届いていないようです。 炭治郎が見上げる先には藤の花が見えています。 そこから出てきた腕、それは禰豆子の手です。 「お兄ちゃん 帰ろう」 死んでいった者たちが「なぜお前だけが生き残る」と叫んでいるぞ、その声が聞こえないのか?と言う無惨の願いとは逆行して炭治郎の体はどんどんと上に押し上げられていきます。 生き残った人間を恨む、そんな人はいない、みんな他人のために命を懸ける人たちだった、他人に辛い目にあってほしくないと思う人たちだった と涙を流す炭治郎。 ついに無惨は炭治郎にすがるような形になります。 上に引っ張られて行く炭治郎にしがみつき、 自分の意志を継いでほしい、頼む、お前にしかできないことだと懇願します。 家に帰ろう — まるた raio4260 藤の花の間からさらに人の手が出てきました。 義勇、 善逸、 伊之助の手が炭治郎の右腕を引きます。 戻って来いというみんなの声が聞こえてくる。 「帰ろう」「家に帰ろう」 ついに炭治郎の体は藤の花の向こう側に引っ張られて行きました。 もう無惨も追いかけることはできません。 周りには藤の花がいっぱい ・ ・ ・ 花が消えていく ・ ・ ・ 炭治郎の視界に徐々に青空が広がっていきます。 目を開く炭治郎。 「お兄ちゃん」と涙を流す禰豆子がそこにはいました。 たしかに人間に戻った禰豆子がそこにいます。 みんな炭治郎を心配していました(泣)。 炭治郎: 「……ごめん 怪我」「大丈夫…か…」 「戻ったあああああ!!」 「炭治郎だあああ」 ワッと一気にもり上がります。 炭治郎が元に戻って一安心。 お前にやられた傷なんか全然平気だと今しなくてもいい主張をする伊之助、 禰豆子に負わせた怪我の分も含めて一生をかけて償ってもらうと善逸。 はーと疲労困憊の義勇さん。 少し離れたところに カナヲがいます。 炭治郎が目を覚ましたと聞いてこちらも一安心。 近くの建物の中では 愈史郎と 茶々丸が。 ため息をついたのち、 「お前なら死なないと思ってた」とこっちも落ち着いた様子。 雑描き — 春マンジャロ manjarooo 死んだ 珠世の髪飾りを握りながら、戦いが終わったことを伝えるのでした。 『『『 おかえり。 次号クライマックス 巻頭カラー!! 鬼滅の刃203話終了です。 クライマックスですって。 鬼滅の刃が終わります。 いつも最新話直後の反応ツイート楽しみにしています(笑)。 というわけでとうとうクライマックスなんですけど、感想、何を書こうか。。。 カナヲの薬が効いて人間返りを果たす 『『『 おかえり。 どんなに辛くても運命を受け入れて生きていかなきゃならない、そんな物語 泣いてしまいました… ティッシュが必要 良かったです。 本当に — リンリン 93ckug6KXMys67r 「鬼滅の刃」の原作だけでなく、アニメや楽曲にすら作品の雰囲気や印象が色濃く反映されていると感じました。 炭治郎になり切ってる感じで(笑)。 ringadindons 僕の推しである 無惨様は最期の最期まで悪役を貫きました。 最期の最期まで吾峠先生に悪役を命じ続けられました(笑)。 でも、悪役を貫いたからこそ今の鬼滅の刃がある、そう思っています。 炭治郎を失いすべてを失った無惨様は、もう立ちあがることはできないでしょう。 もし炭治郎を乗っ取ることができてしまったら、この先も人間の敵であり続けてたわけです。 そういう意味で 炭治郎だけじゃなく無惨様も救われたんだなぁ、と思った所存です。 無惨推しとして、言わせていただきます。 無惨様、お疲れ様でした まとめ というわけで今回はこのくらいにしましょう。 いやぁ~、それにしても炭治郎ほんとにお疲れ様です。 禰豆子も人間に戻れてよかった。

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鬼滅の刃ネタバレ最新204話確定【痣の伏線が回収されていく?】

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以下、205話の内容までネタバレが続きます。 ご自身の判断で閲覧してください。 まずは、最終回と予想されていた204話について振り返ります。 前回の203話で無惨にトドメを刺し、炭治郎が無事に人間に戻って鬼との長い戦いが終わりました。 そして204話は、最終決戦から 3ヶ月後の話となります。 禰豆子は体に異常が無く元気• 炭治郎は左腕の肘から下の感覚がなくなり、右目は失明• 炭治郎はしのぶの薬の効果と鬼になった後 はじめに噛んだのが禰豆子だった 免疫がある ことから、完全に人間に戻れた• 生き残ったのは風柱の実弥と水柱の義勇だけ• その2人で最後の柱合会議• お館様「鬼殺隊は今日で解散する」• 実弥「礼など必要御座いません。 鬼殺隊が鬼殺隊で在れたのは産屋敷家の尽力が第一」• 義勇「輝利哉様が立派に務めを果たされたこと、御父上含め産屋敷家御先祖の皆様も誇りに思っておられることでしょう」• その言葉に輝利哉が思わず大粒の涙を流す• 伊之助が盗み食いしようとしてアオイとイチャイチャ• 炭治郎とカナヲが花の呼吸の剣士が植えた桜の木である「必勝」の前でイチャイチャ• 禰豆子と実弥がイチャイチャ• それを物陰で見ている善逸がブチギレ• その後炭治郎と禰豆子は義勇と鱗滝左近次の元へ合流• 釜風呂へ入り美味しいご飯を食べて笑いながら過ごす そして時は流れ、最後に立ち並ぶビル群が登場。 突然の 現代編がスタートしました。 【205話】最終回の内容とネタバレ 204話の終わりで現代編に突入したため、 「継続か完結か」に注目が集まりましたが、『鬼滅の刃』は205話で一旦完結するようです。 以下、ネタバレ内容になります。 205話の冒頭から登場するのは、「竈門炭彦」と「竈門カナタ」というの兄弟。 この2人は見た目と名前から考察するに、 炭治郎とカナヲの子孫になります。 二人は同じ学校に通う高校生です。 カナタがしっかり者で、炭彦はダラしないが身体能力はかなり高いようです。 次に17歳の「我妻善昭」という少年と「我妻燈子」という18歳の少女が登場。 こちらは 善逸と禰豆子の子孫になります。 善昭は恐らく善逸が書いた『善逸伝』という自伝書物を読み、感動して号泣していました。 2人は竈門兄弟と同じ学校に通っているようです。 その後は続々と子孫や生まれ変わりらしき人物達が登場。 伊之助の子孫である「嘴平青葉」は、青い彼岸花の研究をしていて、テレビに出演する有名な学者です。 名前から考察するに、 伊之助とアオイの子孫だと思われます。 義勇に見た目が似ている「義一」は小学生で、錆兎と真菰の生まれ変わりと思われる小学生と遊んでいます。 さらに実弥と玄弥そっくりの警察官も登場し、宇髄の子孫はイケメン一流アスリートとして活躍しており、燈子が熱狂的な大ファンです。 煉獄の見た目をした高校生は、竈門兄弟や我妻姉弟と同じ制服を着ています。 最後にファンが最も望んでいる伊黒と甘露寺の生まれ変わりが登場。 「2人で食べるご飯が1番美味しかった」と言っていたように、結ばれて飲食店を経営していました。 最終ページでは、竈門家の壁に飾られている 鬼殺隊の集合写真が映し出されて、完結となりました。 速報で公開されていた部分のみをご紹介したので、本編ではより詳しい描写があると思いますが、大まかな流れは以上になります。

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