ポケモンgo goスナップショット。 【ポケモンGO】GOスナップショット(ARスナップカメラ)を使う方法!画像で分かりやすく記載しています。

【ポケモンGO】GOスナップショットの使い方&小技と保存先

ポケモンgo goスナップショット

ポケモンボックスからの撮影は、以下手順となります。 GOスナップショットの楽しみ方 ここからは、 GOスナップショットの機能を利用した楽しみ方を幾つかご紹介します。 色々なポケモンを撮影する AR撮影では、正面からではなく近目・遠目、横やうしろから、上から・下からなど 様々なアングルで撮影できます。 色々なポケモンを様々な角度から撮影することで、 新しいポケモンの発見がありそうです! 集めたポケモンを撮影するだけで楽しめますね。 外出先・旅行先で風景に合うポケモンと撮影する 外出先や旅行先で、風景や外観に合うポケモンを撮影することで、 ポケモンの存在が際立つ臨場感あふれる写真が撮影できます。 例えば、「みず」タイプの「コイキング」や「ヒンバス」を川辺や海辺で撮影すれば、泳いでいるように撮れるかもしれません。 また、「ひこう」タイプの「ヨルノズク」や「チルタリス」などのポケモンを大空を背景に撮るのもイイですね! さらに、冬の北海道や東北の旅行で「こおり」タイプの「ラプラス」や「トドゼルガ」を撮れば美しい雪景色と一体化した写真になり、沖縄で「サニーゴ」を透き通った青い海をバッグに撮れば、南国雰囲気がでること間違いなしです! ネタ系写真を撮る 過去にポケモンGOのネタ系画像として、「ゴルダック」の頭を抱えた画像や、「ヌマクロー」のボーッとした画像が笑えるネタとして流行りました。 それを AR撮影を使ってより面白く高度に撮るということもできそうです。 これであれば家の中で工夫したりちょっとした面白い背景があったときに撮影するなどできますね。 「GOスナップショット」で色んなポケモンを色んな場面で撮影して楽しんでいきましょうー.

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【Android】ポケモンGOで撮った画像はどこに保存される?【GOスナップショット】│G

ポケモンgo goスナップショット

タマゴから生まれたポケモンや,野良で出会うのが難しい進化後のポケモンとも写真を撮れるため,撮影できるバリエーションが大幅にアップしていると言えるだろう。 また,本機能で撮影した写真は,確認後,すぐにSNSなどへ投稿でき,仲間への共有も簡単に行えるようになっている。 石塚氏は,自身がお気に入りという,ルギアのぬいぐるみを使って機能を紹介してくれた 会場では,GOスナップショットの操作方法も披露された。 まず,手持ちのポケモンのステータス画面内に表示されたカメラのアイコンをタップすると,GOスナップショットが起動する。 続いて,画面内に表示される黄色い足跡をタップするとポケモンが出現する仕組みだ。 現れたポケモンに対しては,回り込んでみたり,触れるとリアクションを取ってくれたりと,さまざまな反応を示してくれる。 さらに,指を滑らすようになでるとカメラ側に向き直ってくれる。 撮影した写真は最新の10枚がプレビューされるので,選んでシェアボタンを押せば簡単にSNSへアップできる。 もちろん,写真はローカルにも保存されるので,あとからゆっくり選ぶことも可能だ。 公園でGOスナップショットを体験 ポケモンが現実にいるかのような写真を簡単に撮影できる ここからは,実際にGOスナップショットを公園内で体験したインプレッションをお届けしよう。 筆者は手持ちのポケモンから,カビゴンを選んでみたのだが,サイズがかなり大きいため,画面内に全身を収めるのに苦労した。 ジリジリと後ろに下がってみたところうまくいったが,あらためて 「カビゴンってこんなに大きいんだ!」と実感させられた。 カビゴンとの距離が近かったため,顔が見切れてしまっている。 ここから後ろに下がり距離を調整したところ,うまくいった GOスナップショットを使うと,思わず触りたくなってしまうようなお腹をアップで見られるし,下から見上げることもできるため,「アローラナッシー」など,背の高いポケモンほど迫力を間近で体感できそうだ。 続いて,公園内にあるベンチや遊具で試してみたが,足跡をタップするだけで, ポケモンが遊具に乗っているような写真を簡単に撮影できた。 ポケモンの周囲をぐるりと回れば,普段じっくり見る機会も少ない横向きや後ろ向きも余すことなく堪能できる。 地面にしっかり影も映るので,飛んでいたり,跳ねたりするポケモンはこちらもしっかり見ておきたい。 表示させたい場所の足跡をタップするだけで,現実にポケモンがいるような自然な写真を撮影できる。 ちなみにキャタピーをなでて向きを変えたところ,「何? どうしたの?」といった感じでカメラを向いてくれたのが,とても可愛らしかった GOスナップショットでは,画面下部にあるカメラのアイコンを1度タップすれば撮影でき,連打すればした分だけ連写も可能だ。 なお,ポケモンを別の位置に移動させて撮影したい場合は,画面左下にあるモンスターボールをタップして,足跡の画面を呼び出せばOKだ。 ポケモンを切り替えたい場合は,選択からやり直そう。 なお,小さなポケモンはそこまで移動する必要はないが,大きなポケモンはきちんと画面に収めるために撮影位置を調整する必要が出てくると感じた。 その場合は今回のように公園など,広くて周囲に危険がないことをしっかり確認できる場所で行うのがいいだろう。 端末を構えたまま,ポケモンの周りをぐるりと観察するのも楽しい。 夢中になるあまりトラブルに遭ったということがないよう,周囲の状況には気を配っておこう フレンドに頼めばポケモンと並んで撮ることもできるが,もっと手軽に自撮りのような機能や,写真を加工するデコレーション機能などもあると嬉しいところ。 今後のフィードバック次第では実現する可能性があるそうなので,実際に遊んでみて「もっとこんな機能がほしい!」と思ったら積極的に要望を送ってみよう。

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【ポケモンGO】「エイプリルフールイベント」が緊急開催! 期間中はこの2つを目標にしよう

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タマゴから生まれたポケモンや,野良で出会うのが難しい進化後のポケモンとも写真を撮れるため,撮影できるバリエーションが大幅にアップしていると言えるだろう。 また,本機能で撮影した写真は,確認後,すぐにSNSなどへ投稿でき,仲間への共有も簡単に行えるようになっている。 石塚氏は,自身がお気に入りという,ルギアのぬいぐるみを使って機能を紹介してくれた 会場では,GOスナップショットの操作方法も披露された。 まず,手持ちのポケモンのステータス画面内に表示されたカメラのアイコンをタップすると,GOスナップショットが起動する。 続いて,画面内に表示される黄色い足跡をタップするとポケモンが出現する仕組みだ。 現れたポケモンに対しては,回り込んでみたり,触れるとリアクションを取ってくれたりと,さまざまな反応を示してくれる。 さらに,指を滑らすようになでるとカメラ側に向き直ってくれる。 撮影した写真は最新の10枚がプレビューされるので,選んでシェアボタンを押せば簡単にSNSへアップできる。 もちろん,写真はローカルにも保存されるので,あとからゆっくり選ぶことも可能だ。 公園でGOスナップショットを体験 ポケモンが現実にいるかのような写真を簡単に撮影できる ここからは,実際にGOスナップショットを公園内で体験したインプレッションをお届けしよう。 筆者は手持ちのポケモンから,カビゴンを選んでみたのだが,サイズがかなり大きいため,画面内に全身を収めるのに苦労した。 ジリジリと後ろに下がってみたところうまくいったが,あらためて 「カビゴンってこんなに大きいんだ!」と実感させられた。 カビゴンとの距離が近かったため,顔が見切れてしまっている。 ここから後ろに下がり距離を調整したところ,うまくいった GOスナップショットを使うと,思わず触りたくなってしまうようなお腹をアップで見られるし,下から見上げることもできるため,「アローラナッシー」など,背の高いポケモンほど迫力を間近で体感できそうだ。 続いて,公園内にあるベンチや遊具で試してみたが,足跡をタップするだけで, ポケモンが遊具に乗っているような写真を簡単に撮影できた。 ポケモンの周囲をぐるりと回れば,普段じっくり見る機会も少ない横向きや後ろ向きも余すことなく堪能できる。 地面にしっかり影も映るので,飛んでいたり,跳ねたりするポケモンはこちらもしっかり見ておきたい。 表示させたい場所の足跡をタップするだけで,現実にポケモンがいるような自然な写真を撮影できる。 ちなみにキャタピーをなでて向きを変えたところ,「何? どうしたの?」といった感じでカメラを向いてくれたのが,とても可愛らしかった GOスナップショットでは,画面下部にあるカメラのアイコンを1度タップすれば撮影でき,連打すればした分だけ連写も可能だ。 なお,ポケモンを別の位置に移動させて撮影したい場合は,画面左下にあるモンスターボールをタップして,足跡の画面を呼び出せばOKだ。 ポケモンを切り替えたい場合は,選択からやり直そう。 なお,小さなポケモンはそこまで移動する必要はないが,大きなポケモンはきちんと画面に収めるために撮影位置を調整する必要が出てくると感じた。 その場合は今回のように公園など,広くて周囲に危険がないことをしっかり確認できる場所で行うのがいいだろう。 端末を構えたまま,ポケモンの周りをぐるりと観察するのも楽しい。 夢中になるあまりトラブルに遭ったということがないよう,周囲の状況には気を配っておこう フレンドに頼めばポケモンと並んで撮ることもできるが,もっと手軽に自撮りのような機能や,写真を加工するデコレーション機能などもあると嬉しいところ。 今後のフィードバック次第では実現する可能性があるそうなので,実際に遊んでみて「もっとこんな機能がほしい!」と思ったら積極的に要望を送ってみよう。

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