グレープ ダール。 グレープ・ダール【ベリーレア】DMEX │デュエルマスターズ通販専門店 アカタカ

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グレープ ダール

マキシマム・ザ・マスターパック」に収録されるカードの紹介だ! Jチェンジを付与だとぉ!? まず基本能力をチェック! タイプ:クリーチャー 文明 :自然 パワー:4000 コスト:6 種族 :ジョーカーズ コスト6なのにパワーは4000。 お世辞にも基本スペックは高いとは言えないけど、なんというかこのヤッタレは出たらお仕事完了なので問題なしw さて、登場時能力がメインの能力になるんだけど、その前に歴代ヤッタレをちょっと見てみよう! ヤッタレの系譜 初代:ヤッタレマン 記念すべき初代ヤッタレマン。 ジョーカーズの2ターン目といえばこれ。 ジョーカーズの召喚コストを軽減してあっというまにフィニッシャーを出せるようにしてしまう応援団。 2代目:ヤッタレ総長 コスト軽減&ドロー能力のJOEとの相性が抜群の2代目ヤッタレこと《ヤッタレ総長》。 何故かコスト軽減がコスト7以上のジョーカーズと制限されてしまったが、JOE持ちの赤ジョーカーズ・ファッティと組み合わせると、かなり早めに着地しつつカードを引けるようになる偉い人(?)。 (「Jチェンジ8」を持つクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと自分のマナゾーンにあるコスト8以下のジョーカーズ1体を入れ替えてもよい) これがスンゴイ・・・ なんと、出たら、「Jチェンジ8」を自分のジョーカーズ1体に与えることが出来る! だからマスターJトルネードで登場して召喚酔いの終わっている《ジョリー・ザ・ジョルネード》に「Jチェンジ8」を与えて、攻撃時にマナにいる《ジョリー・ザ・ジョルネード》と入れ替わったりなんかすると、さらにGR召喚を3回も出来てしまったりもしちゃう! けどそれはなんかもったいない感じがするから、やっぱり《タイク・タイソンズ》なんかの低コストのクリーチャーにJチェンジ8を与えてマナの重いクリーチャーと入れ替わるのがお得だね! おお!これならマナブーストもできちゃう! ちなみに《タイク・タイソンズ》に「Jチェンジ8」を与えた場合、そのクリーチャーは「Jチェンジ4」と「Jチェンジ8」の2つを持っていることになるよ。 実はこの時、攻撃したらどちらの能力もトリガーする。 けど「Jチェンジ」は攻撃クリーチャーとマナのクリーチャーが入れ替わらなければならない能力だから、どちらかを使ってしまうと、もう片方はチェンジできないので使えなくなってしまう。 まぁ「Jチェンジ8」を使えばなんの問題もないからあんまり気にする必要はないんだけど、ルール的には一応こんな感じになってるんだ。 あ、そうそう。 そうしたら、カードを2枚引く。 (Jトルネード:自分の他のジョーカーズを1体、手札に戻す) 水のジョーカーズの新能力「Jトルネード」。 (「Jチェンジ8」を持つクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと自分のマナゾーンにあるコスト8以下のジョーカーズ1体を入れ替えてもよい) 実は《ヤッタレ塾長》の「Jチェンジ8」付与は《塾長》自身にも付けることが可能! そうした場合普通にやると、これはスピードアタッカーもマッハファイターも持っていないから能力が無駄になってしまう。 だから《スターダム・スタージアム》が出た後に《せんすいカンちゃん》で《青ジョニー》をJトルネードで手札に戻したら、GR召喚3回が発動するからさらに3体のクリーチャーがマナ送りの刑に処されてしまう! 合計5体!これはすごいね! これで出したい! とはいえやはり《ヤッタレ塾長》のコスト6はちと重い。 そうしたら、カードを1枚、自分のマナゾーンから墓地に置く。 そんな時は《グレープ・ダール》なんかの出たらすぐに攻撃できる「Jチェンジ6」持ちクリーチャーでマナゾーンから引っ張り出してやろう!(これは登場時能力でマナブーストもできるからすごくオススメだぞ!) そしてチェンジしたら《塾長》の登場時能力で「Jチェンジ8」を「召喚酔いが終わった低コストのクリーチャー」なんかに付けてあげて、一気にコスト8のラインまで出せるようにしていこう! ・・・・・・・ しかしこのカード、結構まずいような、強すぎるような・・・・ さぁこのカードは2019年10月19日(土)に発売予定のEX弾「必殺!! マキシマム・ザ・マスターパック」に収録される予定だ! 超技、新技、マスター呪文満載のEX弾! これでキミのデッキをマキシマム強化しよう!.

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DMEX08 119/??? グレープ・ダール(ベリーレア)|デュエルマスターズ通販・販売|ガッチャJP

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マキシマム・ザ・マスターパック」に収録されるカードの紹介だ! Jチェンジを付与だとぉ!? まず基本能力をチェック! タイプ:クリーチャー 文明 :自然 パワー:4000 コスト:6 種族 :ジョーカーズ コスト6なのにパワーは4000。 お世辞にも基本スペックは高いとは言えないけど、なんというかこのヤッタレは出たらお仕事完了なので問題なしw さて、登場時能力がメインの能力になるんだけど、その前に歴代ヤッタレをちょっと見てみよう! ヤッタレの系譜 初代:ヤッタレマン 記念すべき初代ヤッタレマン。 ジョーカーズの2ターン目といえばこれ。 ジョーカーズの召喚コストを軽減してあっというまにフィニッシャーを出せるようにしてしまう応援団。 2代目:ヤッタレ総長 コスト軽減&ドロー能力のJOEとの相性が抜群の2代目ヤッタレこと《ヤッタレ総長》。 何故かコスト軽減がコスト7以上のジョーカーズと制限されてしまったが、JOE持ちの赤ジョーカーズ・ファッティと組み合わせると、かなり早めに着地しつつカードを引けるようになる偉い人(?)。 (「Jチェンジ8」を持つクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと自分のマナゾーンにあるコスト8以下のジョーカーズ1体を入れ替えてもよい) これがスンゴイ・・・ なんと、出たら、「Jチェンジ8」を自分のジョーカーズ1体に与えることが出来る! だからマスターJトルネードで登場して召喚酔いの終わっている《ジョリー・ザ・ジョルネード》に「Jチェンジ8」を与えて、攻撃時にマナにいる《ジョリー・ザ・ジョルネード》と入れ替わったりなんかすると、さらにGR召喚を3回も出来てしまったりもしちゃう! けどそれはなんかもったいない感じがするから、やっぱり《タイク・タイソンズ》なんかの低コストのクリーチャーにJチェンジ8を与えてマナの重いクリーチャーと入れ替わるのがお得だね! おお!これならマナブーストもできちゃう! ちなみに《タイク・タイソンズ》に「Jチェンジ8」を与えた場合、そのクリーチャーは「Jチェンジ4」と「Jチェンジ8」の2つを持っていることになるよ。 実はこの時、攻撃したらどちらの能力もトリガーする。 けど「Jチェンジ」は攻撃クリーチャーとマナのクリーチャーが入れ替わらなければならない能力だから、どちらかを使ってしまうと、もう片方はチェンジできないので使えなくなってしまう。 まぁ「Jチェンジ8」を使えばなんの問題もないからあんまり気にする必要はないんだけど、ルール的には一応こんな感じになってるんだ。 あ、そうそう。 そうしたら、カードを2枚引く。 (Jトルネード:自分の他のジョーカーズを1体、手札に戻す) 水のジョーカーズの新能力「Jトルネード」。 (「Jチェンジ8」を持つクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと自分のマナゾーンにあるコスト8以下のジョーカーズ1体を入れ替えてもよい) 実は《ヤッタレ塾長》の「Jチェンジ8」付与は《塾長》自身にも付けることが可能! そうした場合普通にやると、これはスピードアタッカーもマッハファイターも持っていないから能力が無駄になってしまう。 だから《スターダム・スタージアム》が出た後に《せんすいカンちゃん》で《青ジョニー》をJトルネードで手札に戻したら、GR召喚3回が発動するからさらに3体のクリーチャーがマナ送りの刑に処されてしまう! 合計5体!これはすごいね! これで出したい! とはいえやはり《ヤッタレ塾長》のコスト6はちと重い。 そうしたら、カードを1枚、自分のマナゾーンから墓地に置く。 そんな時は《グレープ・ダール》なんかの出たらすぐに攻撃できる「Jチェンジ6」持ちクリーチャーでマナゾーンから引っ張り出してやろう!(これは登場時能力でマナブーストもできるからすごくオススメだぞ!) そしてチェンジしたら《塾長》の登場時能力で「Jチェンジ8」を「召喚酔いが終わった低コストのクリーチャー」なんかに付けてあげて、一気にコスト8のラインまで出せるようにしていこう! ・・・・・・・ しかしこのカード、結構まずいような、強すぎるような・・・・ さぁこのカードは2019年10月19日(土)に発売予定のEX弾「必殺!! マキシマム・ザ・マスターパック」に収録される予定だ! 超技、新技、マスター呪文満載のEX弾! これでキミのデッキをマキシマム強化しよう!.

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グレープ・ダール【デュエルマスターズトレカ高価買取価格査定:トレコロ】

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すなわち参照する文明こそ違うが、要は 「火と自然を含んだ6マナがある状態でGR召喚」をすれば、3分の1の確率でこれらがめくれて能力が発動するようになるということだ。 3分の1ならなんとかいけそうな気がする。 だが、《グレープ・ダール》だけでは4枚までしか積めない。 そして 「コンセプトは8枚積め」が当連載のモットーである。 《グレープ・ダール》がこれらのカードと相性がいいのは、マナドライブ6を達成する 「マナ加速能力」がありつつ、《エモG》との組み合わせにより実質 「GR召喚能力」をも兼ね備えているからだ。 《Wave ウェイブ》だ。 《Wave ウェイブ》には「GR召喚能力」はあるけれども「マナ加速能力」はないではないか、と思う方もいるかもしれない。 だが、《Wave ウェイブ》の能力で墓地の《フェアリー・ライフ》などのマナ加速呪文を打つことで、 6マナある状態でGR召喚を行うことが可能となるのだ。 自然・水・火の3色になってしまうが、マナドライブはマナ武装と違って該当の文明が1枚でもあれば問題ないので、多色化しやすい能力なのも噛み合っている。 そして自然との組み合わせで《Wave ウェイブ》を使うならば、 あのコンセプト ・・・・・・・ になるのは必然と言えるだろう。 というわけで、できあがったのがこちらの 『マリゴルドランデス』だ。 次のページへ!!(1/3).

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