サンダー ボルト ロス。 【サンダー】第32回ポケモントレーナーなら全てのポケモンについて語れる説【ダブルのボルト・トリプルのサンダー】

ボルトロスを2人で倒す!“雷神”攻略に必要不可欠なポケモンと戦術を徹底解説【ポケモンGO 秋田局】

サンダー ボルト ロス

ボルトロス らいげきポケモン ぜんこくNo. 642 高さ 3. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Thundurus タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 【フォルムチェンジ】アーカラの大試練達成後、カンタイシティの空間研究所でバーネット博士からもらう『うつしかがみ』で化身・霊獣にフォルムチェンジする• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• 『』に化身フォルムが出現 ウルトラムーンのみ 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第6世代は命中率:90 Lv. 必ず後攻になる 優先度:-4。 5ターンの間、相手は回復系の技『あさのひざし』『いやしのねがい』『いやしのはどう』『ウッドホーン』『かいふくしれい』『ギガドレイン』『きゅうけつ』『こうごうせい』『じこさいせい』『じょうか』『すいとる』『すなあつめ』『タマゴうみ』『ちからをすいとる』『つきのひかり』『デスウイング』『ドレインキッス』『ドレインパンチ』『なまける』『ねがいごと』『ねむる』『のみこむ』『はねやすめ』『パラボラチャージ』『フラワーヒール』『みかづきのまい』『ミルクのみ』『メガドレイン』『ゆめくい』が使えなくなり、また特性や道具、場の状態などでHPが回復しなくなる。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 通常攻撃。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。

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【サンダー】第32回ポケモントレーナーなら全てのポケモンについて語れる説【ダブルのボルト・トリプルのサンダー】

サンダー ボルト ロス

抜群:氷・岩 いまひとつ:草・格闘・飛行・虫・鋼 効果無し:地面 弱点が2タイプしかなく、半減以下は弱点の3倍の6タイプもあります。 サンダーをタイプ相性面から見ると非常に優秀です。 サンダーと同タイプのポケモンは、スピンロトム・エモンガ・ボルトロス・オドリドリ(ぱちぱちスタイル)とこのように色々いるので、何故これらのポケモンではなくサンダーを採用するのか考えた方が良いかもしれません。 サンダーよりも、スピンロトムの方がネタ性があるし、エモンガの方が可愛いし、ボルトロスの方が素早さが高いし、オドリドリの方がダブルバトル向きのポケモンな訳です。 そのような中でサンダーにする決め手を明確に持っておきたいです。 3-3.特性 プレッシャー:相手から攻撃を受けたとき、その技のppを2減らす。 静電気:直接攻撃を受けたとき、30%の確率で相手を麻痺状態にする。 プレッシャーの利点は、威嚇・天候特性・型破りなどの特性を持つポケモンの素早さ判定に使えるということと、守るや羽休めで粘ってサンダーに対して有効な技のPPを0に出来ることです。 その反面、サンダーにこだわりスカーフを持たせる場合は、素早さがばれてしまう可能性があるので使いにくいです。 静電気の利点は、接触技を持つ物理ポケモンを麻痺状態にすることで機能停止に出来ることです。 その反面、根性を発動させてしまったり、鬼火やキノコの胞子の邪魔になる可能性があります。 プレッシャーと静電気は一長一短があるのでどちらを選んでも良いと思います。 個人的な意見としては、特性が威嚇のウインディ・霊獣ランドロスはサンダーに素早さが近いので、特に最速・準速といった素早さ重視の型を使う場合はプレッシャーを採用して素早さを判定する方が良いと思います。 あまり素早さに振らない耐久型を使うなら、サンダーが上を取れるように静電気を採用する感じでしょうか。 3-4.技 有用そうな攻撃技:10万ボルト、放電、雷、ボルトチェンジ、フリーフォール、目覚めるパワー(氷、飛行など)、 熱風 有用そうな変化技: 追い風 、電磁波、羽休め、見切り、守る *赤字 は教え技なのでサンムーンでは覚えられない技です。 (現状ではサンムーン産のサンダーはいないのであまり関係ないと思います。 ) サンダーの基本技構成は、10万ボルト・目覚めるパワー氷・熱風・追い風みたいな感じです。 熱風の代わりに羽休めが入る場合もあります。 技スペがきついので守る・見切りを入れる余裕がないです。 他には、命の玉やゴツゴツメットやサイコシードなどがありますが微々たる割合です。 この統計から分析してみると、電気Z・命の玉以外は耐久重視の持ち物ばかりなのでサンダーにはやはり耐久力を求める場合が多いようです。 ちなみに、ボルトロスの持ち物は格闘Z・こだわりスカーフ・命の玉・電気Z・こだわり眼鏡など攻撃寄りの持ち物が多くなっておりサンダーと対照的です。 とはいえ、耐久面でも意地っ張りメガガルーラの捨て身タックルを耐えます。 素早さは最速70族抜き抜きとなっています。 火力は微妙に足りていないかもしれません。 素早さは最速テッカグヤ抜き抜きとなっています。 5.終わりに 個人的にこの考察を通してサンダーは耐久・火力共に非常に安定しているポケモンだと改めて実感しました。 過去作を持っている方は厳選して育成してみると良いと思います。 ~ END~.

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ボルトロスを2人で倒す!“雷神”攻略に必要不可欠なポケモンと戦術を徹底解説【ポケモンGO 秋田局】

サンダー ボルト ロス

どーも皆さんこんにちは!地元秋田県で『ポケモンGO』を遊び続けるゆずみんです。 今回は先日実装された伝説レイドのポケモン、ボルトロスを2人で討伐に挑戦していきます! ボルトロスはイッシュ地方に出現する準伝説のポケモンで、雷神をイメージさせる姿が大きな特徴です。 先日まで実装されていた風神をイメージさせるポケモン、トルネロスと同じグループにいますね。 この他にもう1匹、ランドロスというポケモンもおり、恐らく近日中にこちらも実装される事でしょう。 ボルトロスはでんき、ひこうタイプの攻撃型のポケモンで、主にレイドやジム戦などで活躍するが期待されます。 準伝説とあって種族値は非常に高く、でんきタイプでトップクラスの種族値を誇るのも嬉しいポイント。 さて、でんき、ひこうタイプのポケモンといえば、これまではサンダーがその代表格でした。 サンダーと種族値を比較すると、こんな感じ。 サンダー ・CP 3527 ・HP 207 ・攻撃 253 ・防御 185 ボルトロス ・CP 3345 ・HP 188 ・攻撃 266 ・防御 164 サンダーに比べてより攻撃的な種族値となっていますね。 それもそのはず。 実はでんきタイプで攻撃種族値の高い順に並べると…。 技1として覚えるのはおどろかす(ゴースト)、でんきショック(でんき)。 でんきショックはでんき技として非常に優秀なのでこれはいいんです! 問題なのが、技2です。 覚えるのは以下の通り。 かみくだく(あく)• かみなり(でんき)• かわらわり(かくとう)• かみなりパンチ(でんき) 他のでんきタイプのポケモンが覚える10万ボルトや、ワイルドボルトに比べると、やや物足りないというのが正直なところ。 そのため総合的に見ると、従来のでんきタイプのポケモンとあまり変わらない火力なのでは?というのがゆずみんの印象です。 しかし、もし覚える技の変更が行われて、10万ボルトやワイルドボルトが使えるようになれば、一気に胸が熱くなるほどのポテンシャルを秘めています。 なおボルトロスは攻撃に特化している分耐久面が低いので、使う際はこちらの全滅速度に注意しましょう。 さて、そんなボルトロスに挑む際は、こおり、いわタイプのポケモンで攻めましょう!でんきタイプのポケモンなのでじめんタイプで挑みたくなりますが、ひこうタイプが入っているため弱点はこおりといわのみとなっております。 こおりタイプおすすめポケモン ・マニューラ ・グレイシア ・マンムー ・ルージュラ ・ミュウツー(れいとうビーム) いわタイプおすすめポケモン ・ゴローニャ ・ギガイアス ・プテラ ・バンギラス(うちおとす、ストーンエッジ) ・テラキオン ・ドサイドン ・ラムパルド ちなみに各ポケモンのボルトロスに特化したおすすめの理由などはこちら。 今回挑んだポケモンのメンバーがこちら。 ゆず(1人目)の使用ポケモン ・ドサイドン(3703) ・テラキオン(3690) ・バンギラス(3818) ・バンギラス(3802) ・ドサイドン(3352) ・バンギラス(3275) たくみん(2人目)の使用ポケモン ・ドサイドン(3309) ・ドサイドン(3044) ・ドサイドン(3015) ・バンギラス(3600) ・バンギラス(3177) ・テラキオン(2616) 理想を言えば全てMAX強化している事、ラムパルドを使う事などもっと火力を上げる方法はありますが、筆者2人の手持ちでどこまでいけるかを検証していきます。 今回挑んだボルトロスの使用技はかみなりでした。 これはいけそう! ボルトロスの最小討伐人数は2人ですが、かみなりパンチとかみなりの場合は勝率がぐっと上がります。 特に先日のコミュディに参加出来た人は、ドサイドンを全力で活用していきましょう!ドサイドンはいわ、じめんタイプのポケモンであり、相手のでんき技に抵抗を持っているため、非常に耐久力が上がります! 残りタイム171秒で、ボルトロスのHPが黄色になりました!これはいけるペースです!しかしネットワークエラーや全滅した際の復帰のタイミングで状況は変化するため、まだまだ油断できません!全力でれんだ!れんだ!れんだ!!!あるのみです! 2人討伐で大事なのは、お互いの手持ちポケモンの状況です。 2人が同時に全滅してしまうのが最悪で、現状の『ポケモンGO』の仕様だと討伐速度が下がってしまいます。 (2人全滅して復帰画面にいると、なぜか復帰した時敵のHPが少し戻っている現象があります) なので先に全滅しそうな人は、あえて5体目のポケモンがやられた時に復帰するなど、とにかく全滅タイミングをずらす事が大切です。 また、第2陣のパーティーもしっかり用意しておきましょう。 もう少しで倒す事ができるというギリギリの場合は、げんきのかたまりでポケモンを回復するよりも、第2陣のパーティーをスライドさせてすぐ出陣したほうがタイム短縮につながります。 そして今回はまさに全滅のタイミングが被る危険があった為、すかさず回復をせずに第2陣のパーティーで挑む判断をして見事討伐成功! 実際に倒している動画がこちら。 ボルトロス2人で倒す!倒せるギリギリラインはこれだ!!【ポケモンGO】 いやあ、やはり少人数レイドは白熱しますね!倒せた時にここまで費やしてきた時間を思い出すと達成感がすごいです! このようにボルトロスは少人数で討伐する事も可能なので、レイドの成立はしやすいかもしれません。 ゆずみんが拠点とする秋田県ではタマゴがあっても人がいなくて成立しないという事が多くあります。 筆者もよくやっているのですが、『ポケモンGO』をやっていると思われる人に勇気を出して「ここのレイドボス一緒に戦ってみませんか?」と声を掛けるのもこのゲームの良い所だと思います。 トレーナー同士助け合ってこのゲームを楽しんでいきましょう! ではでは今回はこのへんで。 YouTubeにて関連動画を多数投稿中。 《ゆずみん》.

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