愛育 病院 大和。 外来受診のご案内

愛育病院(神奈川県大和市)院長インタビュー(ベビーニュース)

愛育 病院 大和

こんにちは、めぐろっこです。 今回は愛育病院の入院生活8日間の食事をまとめて紹介していきたいと思います。 愛育病院の食事は、健康的で美味しいと噂ですよね。 出産予約をしたときには「愛育病院のレシピ」というレシピ本を貰ったくらいなので、愛育病院は食事に自信を持っているのでしょう。 それでは写真を公開していきます。 【1日目(出産当日)朝】 LDR室にて。 出産中にも食事が出るとは知りませんでした。 朝食やお菓子を大量に買い込んできてたので私は食べることができず、旦那さまに食べてもらいました(笑) あと陣痛が1分間隔になると痛みも相当になっていて、とても食事を摂る余裕はなかったです。 なぜか食べ物が胃に入ると陣痛の痛みも増していました。 【1日目(出産当日)昼】 手術中なのでナシ。 【1日目(出産当日)夜】 帝王切開なのでナシ。 水分もNG。 【2日目(出産翌日)朝】 帝王切開なのでナシ。 水分はOK。 ペットボトルの水を支給してくれたら嬉しいのになぁ。 談話室に自動販売機があるので水を買えるけど帝王切開の手術をした人は自力では買いに行けないので、看護スタッフに代わりに買って来てもらうしかありません。 【2日目(出産翌日)昼】 手術後はじめての食事!流動食。 お湯のような粥からスタートです。 【2日目(出産翌日)夜】 ひきつづき流動食だけど、昼よりも格段にレベルアップします。 【3日目朝】 まだ通常食ではないけど、だいぶ通常食に近づいてきました。 【3日目昼】 この日から通常食。 噂に違わぬヘルシーな食事。 ちなみに昼食と一緒に3時のおやつも出てくる。 最初はオヤツと気付かずデザートだと思って食べ尽していた。 廊下の張り紙に書いてあるのを見て、ようやくオヤツだと気付く。。 【3日目夜】 ヘルシー。 ちょっと量が少なく感じるかも。 【4日目朝】 朝はパン食みたいです。 まぁ普通。 【4日目昼】 オヤツとデザートは鉄分を摂れる系のものが多いみたい。 【4日目夜】 貧血と判断されたため、この日から貧血食に変更。 デザートが鉄分系に変更されることが多いようです。 【5日目朝】 シンプルな朝食です。 【5日目昼】 昼食にハンバーガーって面白いですね。 美味しかったです。 【5日目夜】 揚げ物も出るんですね、美味しかったです。 【6日目朝】 パンとシリアル。 【6日目昼】 焼きそば。 【6日目夜】 お肉。 【7日目朝】 シンプル朝食。 【7日目昼】 芋ごはん。 【7日目夜】 魚のホイル焼き。 【8日目朝】 退院の日です。 退院準備で忙しかったので、この日だけ写真を撮り忘れました(;;) 帝王切開なので入院日数が多かったですね。 帝王切開のため数日は流動食、貧血のため数日は貧血食になっていましたが、通常の場合は下表のような献立になります。 セレブ病院と言われますが、お祝い膳みたいなものは一切なかったです。 豪華な食事が出る病院が羨ましかった。。 あくまでも健康重視なヘルシーご飯が続きました。

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【愛育病院レポ】②無痛分娩出来ず帝王切開・入院2日目【大和・南林間】

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お知らせ 予防接種と健診は通常通り受けましょう!「ワクチンデビューは2か月の誕生日から」 [2020. 27更新] 新型コロナウイルスの感染拡大が起きた令和2年3月から、乳児ワクチンの接種率低下が指摘されています。 この原因は、感染させられるのを心配しての接種控えと推測されています。 ワクチン接種はは不要・不急なものではありません。 接種が遅れると、百日咳に罹りやすくなったり、鼻腔や咽頭に肺炎球菌の保菌が始まったりして、赤ちゃんの健康が脅かされる結果となります。 当院では、時間的隔離(一般診療時間と健診・予防接種の時間帯を別にしています)と空間的隔離(健診待合室と一般診療待合室を別にしています)で感染防止に対応しております。 赤ちゃんのワクチンは病気にかかりやすくなる生後5~6か月前までに合計3回の接種を済ませておくことが大切です。 そのためには「ワクチンデビューは2か月のお誕生日から!」、2か月になったらすぐにワクチンをお受けになるようお勧めいたします。 令和2年7月土曜日の診療担当医 [2020. 27更新] 4日 門井医師、 11日 門井医師、 18日 多田医師、 25日 多田医師 日本小児科医会の警告:2歳未満にマスクは不要、むしろ危険 [2020. 31更新] 新型コロナウイルスの感染予防でマスク着用が広がる中、日本小児科医会は5月25日、「2歳未満のマスクは不要で、むしろ危険である」とする保護者向けの警告文書を公表しました。 理由として、乳児は気道が狭く、肺機能も未発達のため、マスクで呼吸がしにくくなり、肺や心臓に負担がかかるためとしています。 したがってマスクそのものによる窒息のほか、嘔吐に気づかずにのどに詰まらせる危険もあります。 さらにマスクに顔が覆われると唇やほほの色、表情などが確認できず、体調の変化に気づくのが遅れる可能性もあり、熱がこもって、熱中症になりやすくなることも考えられています。 このような警告は、日本小児科医会だけでなく米国小児科学会などの学術団体からも「2歳未満のマスク着用は危険」として発表されています。 以上より、マスク着用は2歳未満のお子さんには危険と考えられますので、強制しないことが大切です。 当院の新型コロナウイルス感染防止対策について [2020. 31更新] 警戒宣言が解除されましたが、当院では引き続いて以下の感染防止策で対応いたしますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。 1 成人発熱者の受診制限、 2 完全予約制で過密化の防止、 3 予防接種と健診は時間帯を設けて、病気の患者さんとの接触を回避、 4 12の窓で定期的に換気、 5 マスク・シールドで飛沫感染の抑制に努めます、 当院で行っている治療 「 予防は治療よりも優れている(Prevention is better than cure)」をモットーに、予防接種や健診に力を注いでいます。 生後2か月からの予防接種 病気のお子さんと接触して病気をうつされることがないように、予防接種専用待合室や接種時間帯を設けています。 同時接種後の発熱出現頻度検討済みです。 健診(1か月健診、8~10か月健診、1歳半健診) このほか、新生児聴覚スクリーニング検査、臍ヘルニアの綿球圧迫療法、弱視検査、かかりつけ医登録、などを特色としています。 詳細は、、をご覧ください。 交通案内.

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愛育病院(神奈川県大和市)院長インタビュー(ベビーニュース)

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妊娠30週までこちらで検診していました。 スクリーニング検査の際の4Dエコーにはとても感動しました。 院内はとても綺麗で豪華です。 まるで病院ではないようなホテルのようでした。 院主催の母親学級もあり... 妊娠30週までこちらで検診していました。 スクリーニング検査の際の4Dエコーにはとても感動しました。 院内はとても綺麗で豪華です。 まるで病院ではないようなホテルのようでした。 院主催の母親学級もありました。 先生、助産師さん、受付の方も優しかったです。 少し相性の合わない苦手な先生がいらっしゃったのですが、言えば別の先生に診ていただけたので問題ありませんでした。 別の病気があり、妊娠後期に大学病院に転院することになりましたが、その手続きもスムーズにやっていただけました。 院内の待合室はホテルのラウンジのような作りになっており、ポケベルで呼び出しがあるため、時間まで自由に行動できます。 ソファーも一人当たりの面積が大きく、ひざ掛け等もあります。 喫茶ルームもあります。 院内の待合室はホテルのラウンジのような作りになっており、ポケベルで呼び出しがあるため、時間まで自由に行動できます。 ソファーも一人当たりの面積が大きく、ひざ掛け等もあります。 喫茶ルームもあります。 一般的な産婦人科と異なり、産科に特化しているため、付き添いの男性が多くいますが、広々しているためさほど気になりません。 平日の健診での利用ですが、妊婦が座れず立っているということもありません 予約は初診以外はネットでとり、医師の指定も可能です。 待ち時間は平均して30、40分程度で会計も30分以内では呼ばれました。 肝心なな健診ですが、どの先生もあまり時間をかけず説明等もあまりありません。 体調の不調の質問にたいしても「産科的には問題ないです」で終わりでした。 ただ、ここまでの対応ならまだいいのですが、こん今回転院を検討するに至ったのは全体としての説明不足がきっかけでした。 検査の内容やタイミング、母子手帳記載の時期とう一切の説明がありませんでした。 結果的にそれらに関して記載してあるページがありました。 HPではありません) そこには今までの疑問に関する内容が記載されていました。 最初からここを見るように指示がされていればこんなに余計なストレスを受けることはなかったのにととても残念に思いました。 また、立ち合い出産を行っているにも関わらず、分娩室の仕切りはカーテンのみで、通路側に向かって足を向けるスタイルでした。 もちろん通路との仕切りもカーテンです。 助産師の話では緊急時の対応のため、通路からすぐに出入りできるようにということでしたが、助産師の出入りするタイミングで、他の立ち合いの男性に見られたらと思うとお産に集中できそうもありません。 もちろん声なんかも筒抜けでプライバシーが守られる感じが一切ありませんでした。 確かに食事等は豪華かもしれませんが、肝心な部分のサービスに関しては疑問に思うところばかりで転院を検討しています。 検診について 予約をしていても急な処置などで遅れることもしばしば。 上の子を連れての通院でしたが、キッズルームに保育士さんがいるので、安心して一人で落ち着いて待つことができます。 受付の方は、結... 検診について 予約をしていても急な処置などで遅れることもしばしば。 上の子を連れての通院でしたが、キッズルームに保育士さんがいるので、安心して一人で落ち着いて待つことができます。 受付の方は、結構クールな印象です。 先生が選べるので、自分にあった先生を選べます。 苦手な先生がいたので、当たらないように予約しました。 Wi-Fiとんでます。 お産について 入院日の未明に陣痛があり、そのまま出産。 手薄な時間帯でしたが、助産師さんも優しく対応が良かったです。 当直の先生に無痛分娩の麻酔をしてもらいました。 不安はありましたが、問題ありませんでした。 陣痛ありながらの麻酔は体勢など辛い部分もありますが、やはり無痛分娩は楽です。 二人目以降は、痛みが強いようです。 早く産める分、陣痛が強いらしいです。 なので、二人目に無痛を選ぶのは良い選択だったのでは、と助産師さんに言われました。 最近、無痛分娩の事故など話題になっていますが、何度も感覚があるか?など確認されながら調整してくれました。 安心できると思います。 ちなみに、無痛分娩でも膣の痛みはあります!スイカが入ってるようなパンパンになっている感覚で、そこは、ちょっと痛いです。 産後について とにかくお母さんの体調を第一に考えていて、母子別室。 決められた時間に授乳をします。 以前公立病院で出産し母子同室を経験しましたが、産後の回復ぐあいが全然ちがいます。 睡眠も十分にとれますし、なにより食事が美味しい。 毎回みなさん写真を撮っていました。 写真と言えば、赤ちゃんの写真を撮れる時間が設けられています。 入院の延長が可能で、私は入院後に お迎えの都合で 延長しました。 お部屋 二人部屋を選びました。 落ち着けます。 シャワーとトイレはひとつなので、相手のかたと交代で使います。 お部屋の外にもトイレがあるので、特に問題ありません。 個室のかたには、エステのプレゼントがあります。 無料でフェイシャルやってくれます。 その他 せっかく個室をとっても、隣がファミリールームになってしまう可能性が有るようです。 ファミリールームだと、上のお子さんが同室だったりするので、うるさいこともあるみたいです。 嘆いていた方がいました。 無痛分娩希望で少し高いですがここを選びました。 外観も内観も綺麗で確かに噂通り豪華ですが、スタッフの対応がそれに比例しておらず、見た目だけか、、、と少し残念でした。 一般的な産婦人科なら払わないの... 無痛分娩希望で少し高いですがここを選びました。 外観も内観も綺麗で確かに噂通り豪華ですが、スタッフの対応がそれに比例しておらず、見た目だけか、、、と少し残念でした。 一般的な産婦人科なら払わないのが当たり前なものまで払っているので対応くらいしっかりして欲しいかなと思いました。 看護師さんの電話の対応も微妙でした。 駐車場は地下の駐車場で、出庫も入庫もかなり待ちます。 寒いのに暖房も効いていないところで待たなければならず、地下だから携帯も使えず。。 目に見えるところはいいとこづくしですが、それ以外は微妙ですね。 産後も赤ちゃんのことに関してはかなり無関心というか放置気味なので、2人目はわざわざ高いお金払ってまではここじゃなくていいかなって感じです。 無痛分娩も魅力的ですが、他があまりよくないのでどっちをとるかですね。 無痛分娩希望のため、妊娠6週から通院しました。 駐車場は地上に4台、あとは地下駐車場になります。 地下駐車場は、車を出すのに大分時間がかかり、最長40分待ちました。 普段の流れは、予約時間の15... 無痛分娩希望のため、妊娠6週から通院しました。 駐車場は地上に4台、あとは地下駐車場になります。 地下駐車場は、車を出すのに大分時間がかかり、最長40分待ちました。 普段の流れは、予約時間の15分前に着き、受付を行い、アラーム機能のついたアームベルトを受け取り、尿検査、血圧測定、体重測定と行い、診察を待ちます。 だいたい受付からお会計まで、2時間~2時間半かかります。 つわりのピーク時はこの待ち時間がとても辛かったです。 診察室前は男子禁制のため、エコー動画など夫も一緒に見たい時は、看護士さんが夫を呼んで診察台に連れて来てくれます。 予約時に医師を指定出来るので、女性医師希望の方も安心です。 私は予約したい曜日、時間で空きのある医師にしていたので、男性2人女性2人の計4人の先生に診てもらいました。 3人の先生は、問診も診察も丁寧で、エコーの時はゆっくりと詳しく説明してくれていたので好印象だったのですが、通院が遠いため転院することになり、寂しい気持ちで最後の診察に伺ったところ、驚くような対応でとてもショックでした・・・。 問診はほぼなく早口で終わり、エコーも淡々と進め終了・・・21週の診察で性別そろそろ分かるかな?と思っていましたが、何も言われなかったため転院先でのお楽しみだなぁと心で思った矢先、「ここの病院では22週以降にならないと性別は教えませんから」と強めに言われ、主人と一瞬目を合わせびっくりしてしまいました。 転院する患者には冷たいのか、いつもこうなのかと残念な気持ちになりました。 貧血の症状もあり、他で通院している病院で血液検査の値も低かったため、その相談もしたかったのですが、「ここの病院ではヘモグロビンの値が10以下でないと何もしません」とまた強く言われ、何も言えなくなり退散しました。 この診察前までは、愛育病院から離れる寂しさが大きかったのですが、この医師の言動で未練なく転院することになりました。

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