希望ナンバー 無駄。 ナンバー図柄変更容認へ、国交省→全く理解できません。

車の希望ナンバーにかかる費用は?申請方法や取得日数も解説!

希望ナンバー 無駄

一番人気は「3776」で富士山の標高と同じ番号。 大人気で初回希望者は30人…。 30人? えっ!たった30人? だって、「3ナンバー」とか「5ナンバー」があって「5ナンバー」なら500〜の3桁。 しかも、「あ〜ん」の組合せがある。 予約されている番号や文字を抜いてもかなり多くの「3776」が取得できることになる(はずだ)。 まったくもって富士山ナンバーを取得する予定も無かったが、ダメもとで申請をしてみた。 結果、簡単に「3776」のナンバーを取得することができた。 「1」とか「7777」とかは抽選になるそうだが、それ以外の数字は早い者勝ち!急げ急げ! 570は合成です。 これは…、チャンスですよ。 現在も「3776」が取得できるかどうかわかりませんが、好きな希望ナンバーはかなりの高確率で取得できるはず。 だって、まだ「富士山ナンバー」は始まったばかりなんだから。 まず、事前に山梨県の運輸支局で希望番号を取得します。 私の場合はした。 同ページ内に希望番号の取得方法があるので熟読すべし。 また、があるので、そこで予約する。 希望通り予約が完了すると、4,300円(普通自動車)の支払いをもって受付完了(メールがくる)。 その後、に以下の書類を持って車で出かけると30分ほどで新ナンバーに変更可能。 以下、その顛末記。 自動車検査証• 所有者の認印(軽自動車は使用者の認印)• 希望番号予約済証(希望番号の場合)、またはインターネット予約時に付与される予約番号。 敷地内「B棟」にて上記書類を提出。 申請書を記入するのだが、面倒なら代書(1,900円)をしてくれる。 作成された書類を持って敷地内「A棟」に向う。 作成された書類を受付に置き、名前を呼ばれるまで待つ。 手渡された書類を持って敷地内「C棟」に向う。 C棟には「富士山ナンバー」の受付が特別に設置されていた。 敷地内「B棟」にもどり、納税関係(手続きのみ)を終了させたら、 いよいよ希望番号のプレートを受け取り自車に戻る。 自車のプレートを自分で取り外す。 ナンバーの封管はマイナスドライバーで破る。 受付にも工具はあるが、持参(プラス・マイナスドライバー)すると良い。 新規ナンバーをしっかり取り付ける。 車体番号の確認のためボンネットを開けて封冠係員を待つ。 取り付けが完了するころに封冠をはめる係の人がやってきてポチッ。 「山梨」となっている部分が封冠。 以上にて手続きはすべて終了。 そのまま乗って帰ることが可能。 総費用4,300円+1,900円。 しかし、無駄に建物をあっちこっち移動させるし、職員だらけ。 こんなに人が必要か?って思いましたよ。 何故、我々が書類を持って移動する必要がある? 動くのは書類のみでいいと思うのだが。 以上、経験してみると案外簡単にナンバー変更できた。 変更した日が11月4日(交付初日)だったので、注目度はNo. 1でした。 知らない人に質問された回数、ナント6回! 駐車した車に戻ると人々が取り囲んでいます。 中には写真を撮る人もいました。 「富士山」と「3776」の部分だけ公開してね。 All Rights Reserved.

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アルトラパン X 無駄な燃料消費を抑える「エネチャージ」装備!!の中古車詳細

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ので調べておきましょう。 ただし、封印委託の資格を持っているディーラーさんでも番号変更の登録は車を運輸支局に持ち込んで封印までしてもらう必要があるので注意しましょう。 封印委託では登録できません。 希望番号とは別にナンバー代(1500円前後)が無駄になってしまいますが、この際は諦めましょう。 ナンバー代の節約ができる場合 もし中古車で今現在の車検証の登録番号と新所有者の管轄が同じならばナンバーを変えないように書類を作成しましょう。 同じ管轄ならばナンバーを変えなくても名義変更できますのでナンバー代が無駄になることもなく登録だけを終えることができます。 後日に希望番号に変更することが前提なら、なるべくナンバーを変えないように登録するのが良いでしょう。 新車新規登録や中古新規登録のときは必ずナンバーを買わなければいけないのでこの技は使えません。 番号変更の詳細解説 番号変更は車検証の内容は変えずにナンバーだけを変える登録です。 登録印紙はかかりません。 例えば、希望番号を申し込んだから今付いているナンバーを変えたいとか、登録されたときのナンバーが気に入らないから変えたいときなどに番号変更の申請をします。 そもそも登録番号(ナンバープレートの番号)は新規登録や移転登録の手続きをしたときに、その申請順に割り振られていきますので選ぶことができません。 自分の好きな番号を選びたければ希望番号の申請をするしかありません。 登録手続きは管轄の運輸支局に車を持ち込んで行うか、ディーラーさんであれば封印委託での登録も可能です。 また、行政書士で丁種封印委託の許可を持っていれば依頼することも可能です。 番号変更の必要書類• 車検証• 所有者の委任状• 手数料納付書• ナンバープレート• 申請書(OCRシート3号様式)• 希望番号予約済証(希望番号にしたい方)• 自動車税・自動車取得税申告書 車検証 登録番号の変わった新しい車検証が交付されますので、古い車検証を提出します。 所有者の委任状 本人が手続きに行く場合は認印を持っていけば委任状は必要ありません。 代理の方が手続きに行く場合は所有者の委任状が必要になりますが、実印である必要はなく認印を押印してあれば大丈夫です。 OCRシートに直接押印してもOKです。 手数料納付書 提出書類の表紙になります。 運輸支局の用紙販売窓口で無料で入手出来ます。 番号変更に関しては登録印紙は無料なので手数料納付書とは言いますが特に手数料はかかりません。 ナンバープレート ナンバープレートは必ず交換になります。 万が一、ナンバープレートを紛失や盗難で返納できない場合は警察署に届け出をして、「届出警察署」「届出日」「受理番号」「返納できない理由」を記載した理由書が必要になります。 申請書(OCRシート3号様式) 申請内容を記入する用紙です。 手数料納付書と同じ窓口で手に入ります。 記入例は運輸支局に用意されていますし、特に難しいことはないので10分もかからずに記入できるでしょう。 無料で配布されています。 希望番号予約済証 インターネットでから予約をしておくか、直接窓口に行って予約をしておきます。 申し込みをしてからナンバーをつけられるようになるまで中2日かかりますので気をつけましょう。 特に希望する番号がないかたは予約をする必要はありません。 オリンピックナンバーや地方版図柄ナンバーにしたい方はから申込をしてください。 こちらはナンバーをつけられるようになるまで中8日かかるので注意しましょう。 自動車税・自動車取得税申告書 登録番号が変わったことを都道府県税事務所に申告する必要がありますので忘れずに手続きしましょう。 用紙は運輸支局内の都道府県税事務所に用意してあります。 まとめ 初めから希望番号で登録ができればよいのですが月内で間に合わない場合などはこの記事で紹介した方法でなんとかしのぎましょう。 特に図柄ナンバーの場合は交付まで通常の倍ぐらいの期間が必要になるので、とりあえず登録してあとから番号変更とう方法が有効になるのではないでしょうか。

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【疑問】わざわざ軽自動車に白ナンバープレートを付けてる奴って何なの? : 乗り物速報

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一番人気は「3776」で富士山の標高と同じ番号。 大人気で初回希望者は30人…。 30人? えっ!たった30人? だって、「3ナンバー」とか「5ナンバー」があって「5ナンバー」なら500〜の3桁。 しかも、「あ〜ん」の組合せがある。 予約されている番号や文字を抜いてもかなり多くの「3776」が取得できることになる(はずだ)。 まったくもって富士山ナンバーを取得する予定も無かったが、ダメもとで申請をしてみた。 結果、簡単に「3776」のナンバーを取得することができた。 「1」とか「7777」とかは抽選になるそうだが、それ以外の数字は早い者勝ち!急げ急げ! 570は合成です。 これは…、チャンスですよ。 現在も「3776」が取得できるかどうかわかりませんが、好きな希望ナンバーはかなりの高確率で取得できるはず。 だって、まだ「富士山ナンバー」は始まったばかりなんだから。 まず、事前に山梨県の運輸支局で希望番号を取得します。 私の場合はした。 同ページ内に希望番号の取得方法があるので熟読すべし。 また、があるので、そこで予約する。 希望通り予約が完了すると、4,300円(普通自動車)の支払いをもって受付完了(メールがくる)。 その後、に以下の書類を持って車で出かけると30分ほどで新ナンバーに変更可能。 以下、その顛末記。 自動車検査証• 所有者の認印(軽自動車は使用者の認印)• 希望番号予約済証(希望番号の場合)、またはインターネット予約時に付与される予約番号。 敷地内「B棟」にて上記書類を提出。 申請書を記入するのだが、面倒なら代書(1,900円)をしてくれる。 作成された書類を持って敷地内「A棟」に向う。 作成された書類を受付に置き、名前を呼ばれるまで待つ。 手渡された書類を持って敷地内「C棟」に向う。 C棟には「富士山ナンバー」の受付が特別に設置されていた。 敷地内「B棟」にもどり、納税関係(手続きのみ)を終了させたら、 いよいよ希望番号のプレートを受け取り自車に戻る。 自車のプレートを自分で取り外す。 ナンバーの封管はマイナスドライバーで破る。 受付にも工具はあるが、持参(プラス・マイナスドライバー)すると良い。 新規ナンバーをしっかり取り付ける。 車体番号の確認のためボンネットを開けて封冠係員を待つ。 取り付けが完了するころに封冠をはめる係の人がやってきてポチッ。 「山梨」となっている部分が封冠。 以上にて手続きはすべて終了。 そのまま乗って帰ることが可能。 総費用4,300円+1,900円。 しかし、無駄に建物をあっちこっち移動させるし、職員だらけ。 こんなに人が必要か?って思いましたよ。 何故、我々が書類を持って移動する必要がある? 動くのは書類のみでいいと思うのだが。 以上、経験してみると案外簡単にナンバー変更できた。 変更した日が11月4日(交付初日)だったので、注目度はNo. 1でした。 知らない人に質問された回数、ナント6回! 駐車した車に戻ると人々が取り囲んでいます。 中には写真を撮る人もいました。 「富士山」と「3776」の部分だけ公開してね。 All Rights Reserved.

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