村主 章枝 社交 ダンス。 村主章枝、社交ダンス歴4か月での快挙に称賛の声「さすがオリンピアン」

村主章枝のヘアード画像?社交ダンスに彼氏や実家の母も妹も驚き?

村主 章枝 社交 ダンス

金スマ社交ダンス新企画での ロペスの新パートナー村主章枝さんの 社交ダンスのポテンシャルがどのぐらいか 気になっていませんか? ネット上では、いろいろな方の名前が 上がっていましたが、ロペスの新パートナーは フィギアスケーターの村主章枝さん。 この記事では、村主章枝さんの 社交ダンスのポテンシャルについて フィギュア時代の特徴を挙げながら 解説します。 また、社交ダンスとフィギュアスケートの 違いの克服についても。 記事を読むと、村主章枝さんの社交ダンスの 上達スピードがわかるでしょう。 そして、ロペス&すぐりん組が今年中に 日本代表になることができるのか 世界の舞台に立つことができるのかが わかります。 「村主章枝さんのその後については、こちらの記事をどうぞ」 目次• 村主章枝の社交ダンスのポテンシャル・フィギュアの特徴から 村主章枝さんのフィギュアでの特徴は 大きく2つ。 それは、 1.氷上のアクトレス 2.超高速スピン です。 つまり、この2つを社交ダンスに 生かすことができれば、十分な ポテンシャルがあると言えるでしょう。 『氷上のアクトレス』と言われる程の 表現力は、社交ダンスでの表現力に通じます。 また、社交ダンスでもスピンすることが 多いので『超高速スピン』もボールルームで 再現することができれば、大きな武器に なるでしょう。 このような内面的、技術的なことに加えて なんと言っても、世界で戦ってきた経験 メンタルは、なかなか普通の人にマネのできる ことではありません。 村主章枝さんがロペスと組んで、社交ダンスで その能力を発揮する可能性は十分あると 結論づけることができます。 村主章枝の社交ダンスのポテンシャル・9月代表選考会で日本代表入り 社交ダンスとフィギュアの違いから見る村主章枝さんの上達スピード ここでは、社交ダンスとフィギュアスケートの 違いを具体的に挙げながら、村主章枝さんの 社交ダンスの上達スピードを占います。 まず、村主章枝さん自身が番組で発言していた通り 最大の違いは、ソロかペアかです。 村主章枝さんは、ペアで踊った経験がないと 言っていました。 ですから、先に挙げた『氷上のアクトレス』 としての表現力をソロではなく、ペアとして 相手との関係を意識したうえでやることが できるのかがポイントです。 技術的にも、相手の力を利用することで 一人のパワーでは発揮できない力を出すことが できるのが社交ダンス。 ペアで踊ることの利点をいち早く理解し 身につけることができれば、とてつもなく 素晴らしいダンスになるのではないでしょうか。 もう一つの違いは、氷上かボールルーム(床) なのかです。 つまり、床の上で移動をスムーズに行う ことができるかということ。 ただ、氷上で『超高速スピン』をしていた軸が あるので、床の上でのコツを掴めば、軸の感覚が ない人が一から練習するより、はるかに早く 上達することは間違いありません。 まとめると、社交ダンスとフィギュアスケートの 大きな違いは2つ。 1.ソロかペアか。 2.氷上かボールルーム(床)か。 この2点をうまく克服することができれば 一から社交ダンスを始める人より、何倍もの 早さで素晴らしい踊りに仕上がります。 村主章枝の社交ダンスのポテンシャル・9月代表選考会で日本代表入り ロペス・すぐりん組の目標・今年中に日本代表入りは可能? 山本英美総監督が、村主章枝さんの練習を見て 今年中に日本代表入りを心に決めたと 発言しました。 ここまでに見てきたように 元アスリート ということで、 ポテンシャル十分とは言え とてもハードルが高い目標と 言っていいでしょう。 日本代表入りするには、9月に開かれる 代表選考会で 優勝する必要があります。 おそらく、代表選考会の前に いくつかの試合に出場して 試合経験を 積みながら、 9月の代表選考会を 迎えることに なるでしょう。 村主章枝さんは、このオファーが来たとき また世界の舞台に立てるので、直感で即断即決 したと言っていました。 ですので、社交ダンスに対するモチベーションは とても高いものがあります。 社交ダンスで世界の舞台を踏んだロペスと フィギュアスケートで世界の舞台を踏んだ 村主章枝さんが、うまく力を合わせる ことができれば、第一の目標である 日本代表入りも夢ではないでしょう。 今回の社交ダンス企画、ずっと見ていたい ということもあるので、ぜひ、目標達成して 欲しいですね。 村主章枝の社交ダンスのポテンシャル・9月代表選考会で日本代表入り まとめ 村主章枝さんの社交ダンスのポイントを 語る上でのポイントは、2つ。 1.氷上のアクトレス 2.超高速スピン この2つをうまく社交ダンスで 生かすことができれば、日本代表入り そして、世界の舞台への道が開けるでしょう。 また、ソロかペアか 氷上かボールルーム(床)かの 違いを克服することで、上達スピードは いちから始める人より早くなります。 これらの要素を考え合わせると ロペス&すぐりん組が 日本代表入り、 そして、世界の舞台を踏む日がくるのも 夢ではありません。 これからの2人の活躍を応援しましょう。 「村主章枝さん試合結果については、こちらの記事をどうぞ」.

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金スマで村主章枝が社交ダンスを披露

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スポンサーリンク 村主章枝さんのプロフィール 元フィギアスケーターでオリンピックに何度も出場している元オリンピック選手でもあります。 全日本選手権では5度制覇していますし「演技をする」という意味では社交ダンスに通じるものがあります。 村主章枝さんはアメリカのラスベガスを中心に、フィギアスケートの振付師として活動されています。 最初、社交ダンスの話が来たときは「まさか!」と、とても驚かれたそうですが、直感で「やりたい!」とひらめいてこの話を快諾されたのだそうです。 村主章枝さんの社交ダンスの技術 社交ダンスとフィギアスケートは全く違います。 しかしフィギアスケート選手だからこそ持っているポテンシャルが社交ダンスに通じるところがあるとコーチは評価していました。 ちなみに、金スマの社交ダンスでのお二人のチームの呼び名は 「ロペス&すぐりん」だそうです。 ただそのためには、9月に始まる社交ダンスのプログラムで「優勝」しなければいけません。 村主章枝さんはフィギアスケートの練習はされているものの、社交ダンスの練習ははじめたばかり。 金スマでのパートナー発表が3月中旬ですから、期間としては半年あるかないかです。 こんな短い期間で優勝を目指すというのはなかなか大変なことですが、現段階ではこの大会の優勝を目指して練習をするそうです。 まとめ 社交ダンスのコーチも「村主章枝さんのスピンを取り入れた振り付けを考えたい!」と前のめりで語っていました。 日本代表入りを決める大会まで短いですからなかなか難しいタイトなスケジュールですが、頑張ってもらいたいです。

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村主章枝の社交ダンスのポテンシャル・9月代表選考会で日本代表入り

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どうも、ぶんくもです。 金スマの社交ダンス部に新たな動きがありましたね。 キンタロー。 の引退から数ヶ月経ちました。 ロペスはどうなるんだろう?という思いと、もう企画自体やらないのかな?とちょっとだけ寂しい気持ちになっていました。 そして、新パートナーにあの元フィギュア選手の村主章枝さんが選ばれましたね。 パートナーにも驚きでしたが、目標が日本代表です! 開いた口が塞がらないとはこのことです。 ちなみに、パートナーを発表したのが3月です。 2019年の9月の大会で優勝して日本代表になる必要があります。 約半年で日本を代表する選手ですよ? 才能がものを言う世界なのはわかります。 しかし、何年も頑張ってきた選手たちもいるわけで・・・ そんな方々はどんな気持ちで見ているんでしょうか? 目次• A級〜D級までランクが分かれている大会です。 今回ペアが参加したのは、その一番下のD級ですね。 ロペスはすでに世界クラス(少なくとも日本ではトップレベル)の社交ダンサーです。 村主章枝さんを大会に慣らすという意味合いもあったと思います。 それか規定でパートナーの低い方に合わせると言った感じですね。 大会の結果はこんな感じです。 ロペスってあんなに活躍してたのに、またD級からなんですかね? あくまでペアとしての階級ってことでしょうか。 D級の大会なので、おなじみの名越ペアの名前はありません! 金スマの芸能人企画に隠れていますが、ぶっちゃけ日本の本命は名越ペアの気がします。 ここからは、各種目と総合結果をまとめていきます。 今回の種目はチャチャチャとルンバです。 背番号A〜Gは審判員ですね。 審判員の点数の評価は「1」が最も高く「6」が最低点です。 Chachachaの採点結果はこんな感じです。 これは、圧勝です。 すべての審判員が「1」の評価です。 他の採点を見ていると結構ばらつきがあるイメージがありますが、全員が「1」をつけてますね。 これはもう圧倒的と言ってもいい! D級とは言え、Chachachaの完成度はかなり高かったと言えますね! Rumbaの採点結果 Chachachaはぶっちぎりの一位でした。 Rumbaはどうなんでしょうか? 練習時間が限られていて、期間が短いだけに心配なところです。 Rumbaの採点結果はこんな感じです。 もはや、デジャビュを見ているようです。 Chachachaと同じような結果ですね。 結成して一ヶ月弱でこんなに完璧に近い演技ができるんでしょうか? ロペスはともかく・・・ 金スマを見ていたら薄々気づいてましたが・・・ 村主章枝さんってまさか超絶天才なんですか? キンタロー。 とロペスの時ってこんなにうまく行ってましたっけ? 順調すぎて怖すぎる! と言うことで、総合結果です。 決勝戦の総合結果 一位なのは、元々お伝えしています。 それは、初めからわかっているんです。 見て頂きたいのは、その採点結果です。 総合の結果はこんな感じです。 決勝の採点はオール1です! 通信簿なら親に見せられずに、隠して破り捨てるレベルの通信簿です。 しかし、今回の大会の点数は「1」が一番高い点数です。 と言うことは、これ以上ない優勝というわけです。 ロペスはいいんです・・・試合経験も豊富ですから! 問題は、村主章枝さんです。 才能しか感じられない・・・こんなライバル出てきたらやる気がなくなるレベルですね。 社交ダンス界のトップランカーが、ブルブル震えているのは間違いない! 続いては、5月に行われた熊本の大会の結果です。 大会名は「 2019 ダンススポーツ グランプリ in 熊本」です。 大津町総合体育館で開催されました。 競う種目は5種目です。 Samba• Chachacha• Rumba• Paso Doble• Jive 埼玉大会からサンバ、パソダブル、ジャイブが追加されていますね。 前回の大会から、一ヶ月弱しか期間がありません。 これで三種目の追加は無理ゲーです。 これが全日本選手権ですかね? 大会名は若干違いますが、金スマではそういう風に放送されていました。 しかし、よく点数表を見てください! RumbaとPaso double で「1」の評価をしている審判員もいます! 光るものはあるけど、総合的な実力はまだまだということですね。 このままの伸び代で行くと、ひょっとすると・・・期待しちゃいますね! ここからは、各種目毎の採点結果を見ていきます。 Sambaの採点結果 全体的に「6」の評価が目立ちますね。 審判員によってばらつきはあるものの総じて低い評価です。 サンバは大会では初挑戦でした。 Hの審査員が「2」の評価をしています。 初めての種目としての評価なら悪くはないのではないでしょうか? Chachachaの採点結果 これは、前回大会でも評価されている種目なだけに自信もあったのでは? しかし、評価はすべて低い評価です。 決勝なので厳しくなってきていますが、これは悔しいですね。 Rumbaの採点結果 ルンバも前回大会では高評価でした。 しかし、ほとんどの審査員が4〜6の点数です。 Bの審査員だけ「1」の評価です。 これってすごくないですか? 1人だけでも、出場選手の中で一番だと評価しています。 Paso Dobleの採点結果 これも、ルンバと同じような評価ですね。 Bの審査員には気に入られているみたいです。 総合としてはかなり低い評価ですね。 Jiveの採点結果 ジャイブの点数が一番ひどいかもしれません。 調整が間に合わなかったレベルでしょうか。 審査員の半分以上が最下位の「6」の評価です。 今後の大会でもネックになるかもしれません。 ロペスが浮気されるの巻 アメリカで離れている時の練習相手ですかね(笑) なんで、Tiktokなんだろ? 金スマを視聴している世代ってどちらかと言えば YouTube ですよね? スポンサーとか関係しているんでしょうか・・・ YouTubeで流したら、再生数が半端ないことになりそうですがねぇ。 まとめ ロペスとすぐりんペアを見れるのは、いつまでなんでしょうか? 今回の9月の大会で日本代表になれなかったら、やめちゃうんでしょうか? ロペスはともかく・・・ 村主章枝さんは、活動の拠点がアメリカですよね。 正直、遠距離恋愛はそこまで続きそうにありません。 本業の振り付けのお仕事も忙しそうですからねぇ。 日本のテレビの仕事がもっと増えればいい! アウトデラックスみたいなバラエティでも見たいですよね! 本当は、もっと面白い人なのに金スマでは真剣モードばっかりです(笑) ではでは、この辺で! 最後まで読んで頂き、ありがとうございました!.

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