オーシャン トーキョー オーバー。 オーシャントリコ 全種類の性能を比較!新作ワックスの使い方とは?

オーシャントーキョーオーバー!7店舗目!スタイリストやアシスタント紹介!

オーシャン トーキョー オーバー

OCEAN TOKYOが開発した オーシャントリコのワックスは 今や沢山の種類がある中で、 どのワックスを使っていいのかわからない! っと嘆いている方が多いと思います! そんな方たちのために OCEAN TOKYOの三科光平さんが すごくためになる動画を UPしてくれました! そのタイトルが 「【美容師が教える】ググっても決められない!自分に合うワックスを選ぶための動画」 です!!! 「動画を見るのが面倒!」 「重要なとこだけ聞きたい!」 など色々あると思うので 今回はこちらの動画を軸に いつでも再確認しやすいように 重要なポイントのみをまとめてみました! 今お持ちのオーシャントリコの 特徴をすぐに知りたい方は 目次から飛んでください!• オーシャントリコ(オーバードライブ)の特徴は? オーシャントリコのオーバードライブは 髪の毛を 「バサっと作りたい」 「無造作に作りたい」「フワッと」 「柔らかい質感を作りたい」 など、ほぐれた質感の柔らかいスタイルを したい方にオススメのワックスです! オーバードライブの特徴は、 ・ドライな質感 っはもちろんのこと、 他のドライな質感のワックスよりも ・手に馴染ませやすい。 ・髪に馴染ませてから固まるまでの時間が長い=髪を動かしやすい 〔使い方のポイント〕 ワックスの取る量で乾くスピードが変わる! ・ゆっくりとセットしたい方 ワックスを多めに取り、手に馴染ませてからすぐに髪に馴染ませる! ・すぐにバサッ、フワッとさせたい方 ワックスを少量取り、手に馴染ませて 少し手を乾かす(5秒くらい時間を置く) そこから髪につける! オーシャントリコ(クレイ)の特徴は? オーシャントリコのクレイは 「ツヤ感が無いけど束感を出したい」 「動きのある、影のあるスタイルにしたい」 など、柔らかい質感の束感スタイルを したい方にオススメのワックスです! クレイの特徴は、 ・(オーバードライブに比べて)まとまりが強く、束感が作りやすい。 ・湿気に強く雨の日でもオススメ。 ・軟毛から剛毛の方まで使う量によって、さまざまな髪質にマッチするので万能。 オーシャントリコ(エッジ)の特徴は? オーシャントリコのエッジは 「キープ力が欲しい」 「束感出したい」 「動きも出したい」 「程よいツヤ感も欲しい」 など、ガッツリセットする 作り込んだスタイルをしたい方にオススメの ワックスです! エッジの特徴は、 ・軟毛の方には難しいワックスで、軟毛の方は少量がオススメ。 ・軟毛の方以外は基本使いやすい。 オーシャントリコ(エアー)の特徴は? オーシャントリコのエアーは 「ツヤ感あってゆるふわ感が欲しい」 「オーバードライブほどバザバサは嫌だ」 「まとまった質感が欲しい」 などワガママなユーザーにオススメしたい ワックスです! エアーの特徴は、 ・良くも悪くも目立たない ・馴染ませやすい ・硬すぎない ・立ち上がりもよく、ツヤも程よく出る などで、オーシャントリコの中で 1番無難なワックスで、 オーシャントーキョー の スタイリストからは人気のワックスです。 そのため、ドライアーの立ち上げ、アイロン、スプレーなどをうまく使う必要有り。 ・オーシャントリコ(シャインオーバー)の特徴は? オーシャントリコのシャインオーバーは 「ジェルみたいにガチガチは嫌だけどツヤ感はしっかりと欲しい」 と思っている方にオススメのワックスです! シャインオーバーの特徴は、 ・1番ツヤが出てる ・ジェルやグリースよりもキラっとする ・ジェルみたいにガチガチにならない ・ツヤ感そのままでベタつきにくい ・ツヤ感もあり動きや立ち上げもしやすい 6種類のワックスの楽しみ方 オーシャントリコのワックスは 何かしら1つ1つ何かに 特化しているものに仕上げているため ワックスの2個使いで機能の幅が広がるため 6種類のワックスを色々な物とミックスさせ 楽しむこともできます。 オーシャントリコ(GEXX)の特徴は? オーシャントリコのGEXXは ベリーショートのツンツンスタイルや バーバースタイル かき上げスタイルなどの クラシックスタイルをしたい方に オススメのワックス?ジェル?です。 これまでのジェルを使った時に 悩みで多かったのは ・髪がビチャビチャになる ・つけるまでの乾きが速すぎる ・つけると細束になりやすい ・時間が経つと匂う などです。 ・一番の特徴はツヤが出にくい ・粒子が細かく、ムラなくつけれてキープ力もある ・髪を流しやすい まとめ さあ、今回は三科光平さんの 動画解説を見ながら、 簡単にそれぞれのワックスの特徴を まとめてみました。 この文を最後まで読んで頂いた方はぜひ 最後に三科光平さんの動画もしっかり 見てみてください!.

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オーシャントリコ・クレイワックスの使い方と感想・評価をレビュー

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HEIM編集部・ 2019年11月25日 オーシャントリコは、男性向けの人気美容室「OCEAN TOKYO」が開発したヘアワックスです。 新作のシャインオーバーも発売され、軟毛・硬毛、パーマ・くせ毛など、様々な髪質や髪型に対応できるラインナップが強化されました。 セット力が高いオーバードライブ(黒蓋)やクレイ(赤蓋)、セット力とツヤ感のバランス重視のナチュラル(グレー蓋)など、全6種類になっています。 上級者の方は、混ぜることで使い方の幅をさらに広げることもできます。 男性向けのヘアアイロンも手がけるなど、業界をリードする「OCEAN TOKYO」が手がけたオーシャントリコについて、その種類や特徴、使い方などをご紹介します。 出典: ボックス型の縦に長い形状になっていて、ヘアワックスとは思えないほどおしゃれな見た目が特徴です。 インテリアとして部屋に置いても違和感なく映えてくれます。 種類ごとに蓋の色が異なっているので、複数の種類を並べて置くと一層おしゃれに見えます。 香りが良い オーシャントリコは、香りの良さに定評があります。 爽やかでありながら、強すぎず、嫌味にならない香りなので、初心者の方でも使いやすいです。 香水ブランド「ライジングウェーブ」とコラボレーションした香りです。 ライジングウェーブは、日本フレグランス大賞を4年連続受賞しており、メンズファッション雑誌にも多数掲載されている人気ブランドです。 凛とした香りは大人の余裕を感じさせるとも言われています。 洗い流しやすい 一般的にセット力・キープ力があるワックスは、髪の毛にべっとり残るのでシャンプーで洗い流すのに苦労することがあります。 オーシャントリコは、セット力・キープ力があるタイプでも洗い流しやすくなっています。 また、スタイリング時に手に付着したワックスも水で簡単に洗い流すことができ、朝の慌ただしく忙しい時間にもおすすめのヘアワックスです。 初心者でも使いやすい オーシャントリコは6種類それぞれに、最適なヘアスタイルが明確に書いてあり、ワックス初心者の方でも選びやすくなっています。 一般に速乾性のあるワックスはあっという間に固まってしまい、使いこなすのが難しいですが、オーシャントリコは伸びが良いため、他のワックスよりも時間に余裕を持って使用することができます。 オーシャントリコヘアワックスの選び方 毛質で選ぶ 軟毛の方 軟毛の特徴は、すぐにセットが崩れてしまうことです。 特に髪の毛が伸びてくると、朝ワックスで固めても、夕方には崩れてしまったという経験のある方も多いのではないでしょうか。 軟毛の方には、出来るだけ水分が少ないものが良く、マット系もしくはクリーム系のワックスを選ぶのがおすすめです。 オーシャントリコでは、セット力抜群でドライな質感の「オーバードライブ(OVER DRIVE)」、高いセット力がありながら、ツヤ感・ボリューム感も出しやすい「クレイ(CLAY)」がおすすめです。 セット力を重視したいならオーバードライブ、ツヤ感を少しでも出したいならクレイを選ぶのがおすすめです。 硬毛の方 硬毛の特徴は、髪が思わぬ方向に広がってしまったり、コントロールが難しいことです。 硬毛には、油分が多めのワックスがおすすめです。 油分は重たいので、コントロールしづらい硬毛・剛毛を押さえつけることができます。 オーシャントリコなら、セット力もあり、油分のバランスも良い「エッジ(EDGE)」、または圧倒的な油分でツヤ感抜群の「シャインオーバー(SHINE OVER)」がおすすめです。 セット力・キープ力・ツヤ感など全体バランスを重視するならエッジ、ツヤ感・束感を出してウェットスタイルにも対応したいなら、シャインオーバーを選びましょう。 セット力で選ぶ 自分の好みにあったセット力を持ち合わせているオーシャントリコを選ぶのがおすすめです。 ツヤ感など、全体的なバランスに優れている「エッジ」は、セット力が高くなっており、束感強めのヘアスタイルにも対応しやすく使い勝手が良いです。 同じくらいのセット力で、もう少し固定感が強いマットワックスになっているのが「クレイ」です。 エッジに比べるとツヤ感が抑え目になります。 オーシャントリコの中でも、最もハードなセット力を持つのが「オーバードライブ」で、セット力を最重視する方におすすめのヘアワックスです。 ツヤ感で選ぶ スタイリングする際にツヤ感も求める方は、ツヤを出してくれるオーシャントリコを選ぶのがおすすめです。 ツヤ感も強く、ルーズなセットもしやすいファイバータイプのスタイリング剤になっているのが、「ナチュラル」です。 伸びも良く使いやすいですが、キープ力は弱めです。 ナチュラルより、さらにツヤ感とセット力に注力しているのが、最も新しいラインナップとなっている「シャインオーバー」です。 強いツヤ感と、クレイやエッジにも劣らないセット力を誇ります。 操作性で選ぶ 操作性で選ぶなら、バランスタイプのエッジよりやや操作しやすく、全体的な使い勝手も良い「エアー」がおすすめです。 やや軟毛の方から硬毛の方まで、広いニーズに応えてくれます。 程よいセット力と操作性のバランスが良いです。 エアーよりも、セット力を抑えて、さらに操作性を重視しているのが「ナチュラル」です。 非常に伸びが良く操作性も高く、またツヤ感が強いのも特徴です。 束感で選ぶ セット力・キープ力もあり、使い勝手が良い「エッジ」は、束感も作りやすくなっています。 バランスを重視し束感を作りたいときにおすすめです。 エッジの次にバランスが良く、束感を演出しやすいのが「クレイ」です。 エッジよりも、ややマット感が強くなります。 そして、細い束から太い束まで自由自在にスタイリングできる、最も高いセット力を誇るのが「オーバードライブ」です。 マット感が強くドライな質感になるので、軟毛の束感を出したいときに最適です。 オーシャントリコヘアワックスの使い方.

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オーシャントリコ シャインオーバーの使い方をわかりやすく徹底解説

オーシャン トーキョー オーバー

オーシャントーキョーより発売されるスタイリング剤、オーシャントリコの1つ。 80gで1600円ほど。 公式の紹介 シリーズ最強のセット力&マットな質感 ラフで男らしくバサッとした束感を演出。 どの髪型でも、束感と立ち上がりがキマる。 まだまだツヤのない、 バサッとした質感が流行っているということもあり、このスタイリング剤も人気は続いていくでしょう。 まず、セット力は公式の紹介の通り、かなり高いです。 ただ、公式の紹介ではシリーズ内では最も高いセット力があるということでしたが、実際はオーシャントリコクレイと同じくらいのセット力かなと感じました。 キープ力もかなり高いです。 ツヤは まったく出ません。 乾燥毛の人はバサバサしすぎるので、少しツヤの出るスタイリング剤を混ぜるのもよいでしょう。 洗い落としは、まあまあという感じ。 クリームタイプと考えれば洗い落としは悪い方ですが、洗い落としの悪いものが多いマットタイプの中では、 それなりに洗い落としやすいものです。 やよりちょっと洗い落としやすいかなという感じです。 オーシャントリコクレイとの違いは? 同シリーズで、ツヤなしスタイリング剤のと何が違うのかというところが気になる人は多いでしょう。 大きな違いとしては、 ワックス自体のテクスチャと 束のできやすさです。 オーバードライブは 柔らかめのクリームタイプですが、クレイは 固めの粘土っぽい質感です。 あまりクレイ系のワックスを使っていない人には、オーシャントリコクレイは馴染ませにくいと感じるでしょう。 また、 束感については、オーシャントリコクレイに軍配が上がります。 毛先をまとめる力が強いので、馴染ませるだけでそれなりの束ができます。 YOUTUBEでの紹介 オーバードライブはクレイに比べて、さらにツヤが出ないものになるので、ほぐれた束を作りたい方とかナチュラルで作るのであれば(おすすめ)。 オーバードライブはトリコの中で一番束が出づらいワックス Amazonのコメント• 使用感は、ツヤがほとんどないクリームタイプのワックスといった感じ。 クリームタイプなので、手のひらで伸ばすのは容易だが、髪につけるとややひっかかりがあり、伸びはそこまでよくない。 髪の毛が長い、または細いと使用しにくいかもしれない。 ただ、量や使用方法を調整すれば、そのようの髪質の方でも容易に髪をセットできるはず。 セット力は高く、へたってきたときにも、手ぐしで再度セットし直せる。 そのため、スプレーは軽めにしておき、ガチガチに固めない方がおすすめ。 テクスチャの伸びもよく、使いやすい。 ツヤ感もなく、無造作な感じにも作り込んだ上方どちらもいけます。 香りもいかにもサロンっぽくて良かったです。 そこまで凄いっていう感動はなかったです。 詳しい方はご存知でしょうが、束を作りたい方には向かないワックスですね。 無造作やラフにキめたい方に向いてます。 5ch.

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