キム秘書がなぜそうかあらすじ13話。 キム秘書がなぜそうか? あらすじ 13話~14話 放送予定

キム秘書はいったいなぜ

キム秘書がなぜそうかあらすじ13話

2020. 403% 最高視聴率第11回 8. 665% あらすじ 完璧なルックスとスタイルに卓越した経営能力を持つ大企業の副会長イ・ヨンジュン パク・ソジュン。 周囲の人々の至らなさは我慢できない彼が唯一そばに置く人間がいた…。 熟年夫婦のような阿吽の呼吸を誇り、秘書として9年間彼をサポートする女性キム・ミソ パク・ミニョン。 そんなある日、キム秘書が突然の退社宣言!?考えてもいなかった衝撃の展開に驚きを隠せないヨンジュン。 ミソの気持ちを理解できないまま彼女を必死に引き留めようとするが…。 キャスト 主要人物 パク・ソジュン、イ・ヨンジュン役 33歳、ユミョングループ副会長 パク・ミニョン、キム・ミソ役 29歳、イ・ヨンジュン副会長の秘書 イ・テファン 5urprise 、イ・ソンヨン役、35歳、ベストセラー作家、イ・ヨンジュンの兄 その他の人々 カン・ギヨン パク・ユシク役 33歳、ユミョングループ社長、イ・ヨンジュンの友人 ヨンジュンと留学時代から知って過ごした友人。 有名グループの専門経営者。 優れた能力を備えた人材だ。 チャンソン 2PM 、 コ・グィナム役 30歳、企画チーム代理 能力も1番、社内人気投票も1番。 原則主義者で完璧主義者 ピョ・ヨジン キム・ジア役 25歳、副会長秘書 キム秘書の後任、新入秘書 イ・ユジュン チョン・チイン役 38歳、副会長付属室部長 この会社の中のすべての情報は、チインを通って入り、チインを介していく。 ファン・ボラ ポン・セラ役 35歳、副会長付属室課長 自称ゴールドミス。 明るく堂々ある。 ソウルの普通の家で育った。 イ・ジョンミン イ・ヨンオク役 27歳、副会長付属室社員 血のにじむ努力でダイエットに成功 キム・ジョンウン パク・ジュンファン役 30歳、副会長付属室代理 カン・ホンソク ヤン・チョル役 30歳、副会長秘書 ヨンジュンのすべてのスケジュールを一緒に行う秘書。 信じられない程ナルシストのヨンジュンの言動はびっくりするやら可笑しいやら。 ミソの退職をあの手この手で阻止しようとするヨンジュンに抵抗するミソの様子もコミカルで笑えます。 そして、上司と秘書としてはちょっと親しすぎるくらいなのに、なぜこうなのか。 次第に明らかになる過去の事件はちょっとリアリティに欠けるなと感じましたが、それまでのラブ・コメ・笑いにサスペンスが加味され、ストーリーに変化をもたらしています。 また、韓国ドラマによくある、財閥2世男子と苦労女子のパターンにもかかわらず、ヨンジュンの家族がミソを虐めるどころか、彼女の家族にまで大袈裟なほど寛容で言い争い場面が一切なく、一話一話を楽しく観終わることが出来ました。 脇役の、いつもどこかコミカルなカン・ギヨン扮するパク・ユシクとヨンジュンのやりとりも情けないところがまた可笑しくて見逃せません。 元になっているウェブ漫画と主人公2人の見た目がソックリなのには驚きで、漫画が先にあったと思えないぐらい。 ラブ・コメディー初挑戦のパク・ミニョンがそう感じさせないのは、ミソというキャラクターが、真面目な故に可笑しく見えるタイプの人物だからでしょうか。 「シティーハンター」の頃からあまり変っていない気がするのは、彼女の演じるキャラクターが、いつも真剣で真面目な雰囲気を持っているのと、ヘアスタイルが同じだからかも知れません。 それに比べ、ラブ・コメ王のパク・ソジュンは、この作品で極端な欠陥人間を演じることでラブ・コメ表現をより極めた感じがします。 それにしても、ヨンジュンの「兄役」を務めたイ・テファンが実はパク・ヨンジュンより7歳も年下なのは驚きでした。 メイクや衣装の力はすごいです。 ユーチューブに撮影時の裏話がいろいろと出ていますが、自分の演じたラブシーンを観て照れまくるパク・ソジュンが可愛く、韓国語が分かる方は、是非俳優さん達のコメントも観られたら、ドラマがより楽しくなると思います。

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キム秘書がなぜそうか? あらすじ 13話~14話 放送予定

キム秘書がなぜそうかあらすじ13話

 そして顔を離してミソの瞳をじっと見つめたヨンジュンは「今夜はこのまま行かせたくない」 と言って深いキスを繰り返してブラウスのリボンを解いた。 だがブラウスのボタンを外していたヨンジュンは、そこへかかってきたユシクからの電話に中断された。 すぐに電話を切り再びキスを始めるが、再び鳴る電話に「緊急事態でなければ、明日から会社に来れないようにしてやる」 と毒づいて電話を取った。 そしてユシクから最近契約したフランスのブランド商品をライバル会社のUKグループが狙って接触していると聞いたヨンジュンは、立ち上がって書斎に向かった。 そしてユミョンの免税品店の当該商品の販売実績データーを転送する様に指示した。 その頃ソファで待っていたミソは、ブラウスのボタンが外れているのに気づいて「自分ではめるのって変じゃないででもこのままにしておくのも変よね…」と悩んだ。 そしてヨンジュンのセクシーなキスを思い出して、恥ずかしがってワインを飲み干した。 その後ユシクに連絡をとったヨンジュンは、データの分析結果を伝えた。 「そのブランドの全商品を我々の店から撤退させるのは、あまりにもリスクが高い。 あちらにい出向いて再交渉しよう」 と明日のフランスへの出張を指示して電話を切り、ミソの元へ戻った。 * その後「パリへ出張するキム秘書を一週間は見ることができない。 今夜一緒に過ごさなければ…」と思っていたが、ワインを飲んで眠ってしまっているミソ パク・ミニョン を見てヨンジュンは当惑した。  「酔っぱらうような雰囲気じゃなかったのに…、ワインを飲んで寝入ったのか?」 ミソの傍に座ったヨンジュは、ミソに語り掛けた。 「明日急に出張に行かなければならなくなった。 どうするかな?明日海外に行くと、少なくとも一週間はお互いを見られなくなるんだ」 「今夜一緒に過ごすことができなければ永遠に後悔すると思うが…。 」 とミソの耳にささやいて起こそうとするが、ミソはソファの上で寝たままだった。 さらに咳もしてみたが目を開けないミソに「かなり疲れているんだな」とため息をついて立ち上がると、ヨンジュンはお姫様だっこでミソを見て運んでベッドの上に寝かせた。 まだ深く眠っているミソの額に軽くキスした後、ミソの唇を見てロマンスの悪魔が現れるが、それを追い払い独り言を言った。 そしてワインを飲んでいる内に泥酔したのだと悟って頭を抱えていた時、傍の椅子に座って「目覚めたのか?」とヨンジュンに声をかけられて焦って起き上がった。  「良くお眠りになられましたか?」 「いいや、良くは眠れなかったよ。 キム秘書が先に眠ってしまったから…」 これに顔を引きつらしてごまかし笑いをした後、何が起こったのかと尋ねるミソに、ヨンジュンは「出張に行くことになった。 」と憂鬱そうに告げた。 その後出張の準備を急いで始めたミソの傍に近づいたヨンジュンは、後ろから抱擁した。 「今日離れたら一週間は会えないんだ。 一秒でもいいから抱かせてくれよ。 できればミソを連れて行きたいくらいだ。 スーツケースに入れて…」 「副会長はファーストクラスに乗って、私をスーツケースに入れて運送させるおつもりですか?ご一緒したいですが、副会長の不在中にしなければならない事が山ほどあるんです」 これに自撮りをして「僕に会いたい時にこの写真を見ればいい。 」と渡すヨンジュンに、にこやかに笑い携帯を受け取った。 そしてヨンジュンの携帯に自分を撮ると「私に会いたい時はいつでもご覧になって下さって構いませんよ」とすまし顔で許可を出した。 「何て光栄なんだ。 感謝します」 とふざけた後、一緒に写真を撮ったヨンジュンは「頻繁に電話しろよ。 しなかったら罰するぞ」とミソにキスをして「こんな風に…」と見つめた。 このハートに笑顔を浮かべ同じようにヨンジュンがハートを三つ送り返すと、それを受け取ったミソは、はにかんで喜んだ。 その日の夜、朝のパリから 「起こしたんじゃないよな?」とビデオ通話していくるヨンジュンと実は寝ていたが「いいえ~寝てません」と嘘を言って笑顔で話し始めるミソ。 「副会長について100回考えていました。 」 「それは残念だな…。 僕の方は君のことを101回考えたぞ。 次はもう少し頑張ってくれ給え!」 「ええそうしますわ」 「うらやましいな。 」 とにっこりと笑うミソを見て、パリのヨンジュンは微笑んだ。 それから数日間、何度か契約の問題点と修正案についてフランスの会社側と交渉を繰り返した末に、両社は合意に達し再契約が結ばれた。 その後ミソの声が聞きたくて電話したヨンジュンは、会議中で気づかなかったミソに失望した。 ミソの方もその夜かかってこない携帯のヨンジュンの写真を見て会いたいと思いながら眠った。 * 翌日、予定を早めて空港のターミナルをすたすた出口に向かって歩いていくヨンジュン パク・ソジュン に、片手でキャリーを引きながらユシクはゆっくり歩くように頼んだ。 そして 「急いでいるんだ。 キム秘書を見なければならないから…」 と堂々と答えるヨンジュンに呆れた。 「そういうことか!過密なスケジュールをこなして契約を早期に終了させ予約便より先の飛行機に乗って帰国したのは、全てキム秘書に早く会うためだったのか!」 「いいや、お前と少しでも早く別れるためだ!」 「俺がお前といて幸せだったと?いや幸せだったな…だが…」とユシクはロビーを見回しながらつぶやいた。 「それにしても…、キム秘書はお前に会いに来ていないな…」 「早く戻ったのを知らないのさ。 サプライズイベントにしたんだ。 突然僕の顔を見た時のキム秘書の明るい笑顔を見たいんだ」 とヨンジュンは浮き浮きと話した。 * だが急いで会社に戻ってきたヨンジュンは、秘書室に配属されたばかりの コ・グィナム 2PMチャンソン とインターン べ・ヒョンソン に笑顔を向けている ミソを廊下のガラスから見かけて嫉妬した。 その鋭い視線に寒気を感じヨンジュンに気づくと、ギョッとするグィナムと「副会長!」と笑顔になるミソ。 近づいたヨンジュンは「頑張ってくれ給え」と二人に挨拶をした。 「一生懸命働きます。 牛骨スープ の塩の様になりたいです。 大事な材料ではなくて誰も気付いてくれないとしても仕事をする男でありたいです」 そうアピールするグィナムに 「ソルロンタンは肉と塩だけだから、塩のようになりたいというのは欲心が強すぎるぞ。 だが楽しみにしている」 と言うとヨンジュンはミソを呼んでオフィスに入った。 「どうしたんですか?連絡を下されば空港までお迎えに行きましたのに…」 「笑うな!他の男に可愛い笑顔を見せるのはやめろ。 君に会いたくて食事も取らずに熱心に働き、12時間飛んで帰ってきたんだぞ。 突然現れた僕に微笑んでくれると思ってたのに、あのソルロンタンの塩とインターンに笑ってた君に怒ってるんだ!」 これに微笑むミソに、ヨンジュンはキスをした。 「何しているんです。 職場ですよ…」 とミソがうろたえると 「職場がまずいなら家に帰るか?」とヨンジュンは提案した。 これに「そういう意味じゃない」 と唖然とするミソを抱きしめたヨンジュンは「会いたかった。 離れていた分だけ一緒にいてくれ。 」 と頼んだ。 その後カフェに行き、外を見ながら 「良い天気だ」とのんびりと言うヨンジュンを、ミソは困ったように見つめた。 「5日間の不在中に溜まっている仕事が沢山あるんですよ。 それなのにこんな風にしていて良いのかどうかわかりません」 と非難気味にミソは指摘した。 「学生時代一度も授業をさぼったことはなかった。 それほど勤勉だった僕が人生で初めて仕事を抜けているんだ。 ミソと時間を過ごしたくて…」 その言葉に微笑むミソにヨンジュンはパリを思い浮かべて話した。 「一緒に歩いているカップルを見たとき、直ぐにでも家に帰りたくなったよ。 ミソとデートしたくて…。 それに耐えていたんだから今日だけ勘弁してくれ」 「じゃあ今日だけ…。 私もとても会いたかったので…」と微笑むミソに、ヨンジュンも微笑み返して手の甲にキスをした。 * 窓の外を見ながら 誘拐事件の前の光景を思い浮かべているソンヨン。 その日初めて来た英語の先生の元へ走って行ったソンヨンは「とても明るく賢い息子だ」と母が自分ではなくソンヒョン ヨンジュンの本名 を紹介しているのを見て、自分の勘違いに腹を立てた。 そして両親の注目を浴びるヨンジュンに嫉妬して、廃屋に連れて行き置き去りにしたのだった。 そんな時近づいてきた両親に声をかけられたソンヨンは、振り返って正直に自分の気持ちを告白した。 「決して心底からヨンジュンを憎んだことはなかった。 誰かを憎んでいたとしたら、それは無能な自分自身。 全てに完璧なヨンジュンが羨ましくて彼のようになりたかったんだ。 」 これにチェ女史 キム・ヘオク は「気づいてあげられずごめんね。 私たちがあなたにしたこと あるいはしなかった で傷つけたとしても許してくれる?」と尋ねた。 イ会長も「そんなつもりはなかったが、もし比較していたとしたら間違いだ」と謝罪した。 「遅すぎるかもしれないけど、あなたがどう感じていたのかを考えなかったことを心から詫びたいの」 これに「別の道を作ればいい。 遅すぎることはないですよ」と微笑むソンヨンに、二人は笑顔を浮かべた。 キム秘書がなぜそうか 13話 あらすじ 感想 二ページ目に続く.

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キム秘書はいったいなぜは全何話?DVDレンタルの開始はいつから始まる?

キム秘書がなぜそうかあらすじ13話

イ・ヨンジュン … パク・ソジュン キム・ミソ … パク・ミニョン イ・ソンヨン … イ・テファン 5urprise コ・グィナム … チャンソン 2PM , パク・ユシク … カン・ギヨン ここからネタバレになりますので注意してください!! キム秘書はいったい、なぜ?13話のネタバレとあらすじ ソファに横になり熱いキスを交わす二人。 ヨンジュンはミソの胸元にそっと手を…?! その瞬間、ユシクからの 電話で現実に引き戻される二人。 「大した要件でなければ明日から会社に席はないと思え」と呟き電話に出るヨンジュン。 どうやら会社でトラブルが発生した模様。 そんな中、先程のヨンジュンの熱いキスを思い出し、恥ずかしさに顔を赤めるミソは、目の前のワインを一気飲みしてしまいます。 電話を終え部屋に戻ると、ミソはソファで熟睡しています。 翌日から急にフランスへ出張に行かなくてはならなくなったヨンジュンは、このまま今日を終わらせたくないと、なんとかしてミソを起こそうとします。 そうとも知らないミソは、起きる気配ゼロでそのまま眠り続けます。 翌朝、自分が酔って先に寝てしまったことに気付き、慌てるミソ。 ミソに出張の件を伝え、お互いの写真を撮りあうヨンジュン。 「連絡はマメにしろ。 しないと怒るぞ」というヨンジュンに、 ミソは「どうやってですか?」と尋ねます。 問いには答えず、ミソを抱きしめキスをするヨンジュン。 空港に向かう途中でも二人のラブラブは止まらず、歯の浮くようなメールのやりとりをするミソとヨンジュン。 ヨンジュンから電話が来ると、たとえ寝る寸前でも飛び起きてそれに応えるミソ。 ある朝、カバンの中にミソが忍ばせた キャラメルを発見し、微笑むヨンジュン。 ミソに会いたい一心で素早く日程を終わらせ、一足早く帰国したヨンジュンは、まっすぐ会社に向かいます。 そこで男性社員達と楽しそうに話すミソを発見し、嫉妬の化身となるヨンジュン。 「他のやつに笑顔を見せるな。 」とまで言うヨンジュンは、結局ミソの笑顔に負けて「会いたかった。 」とミソを抱きしめます。 久々の再会を果たしたミソとヨンジュンは、隠れてデートに出かけます。 仕事はおろか、学校も無遅刻無欠席で終えたヨンジュンでしたが、ミソとのデートのために初めて仕事をサボります。 しかし、勤務中にデートを楽しむ姿を 写真に撮られてしまうヨンジュン。 写真を撮った人物は、 なんとジア ミソの後任秘書 の同期だというのです。 写真を見たジアは、隣の女性が他でもないミソだということに気付きます。 ジアはミソに直接写真のことを話し、このことは誰にも言わないと約束するのでした。 会社近辺でのスキンシップやデートを自粛しようというミソに、納得のいかない様子のヨンジュン。 今すぐにでもミソとの交際を公表したいヨンジュンでしたが、一般人ではないヨンジュンの スキャンダルを心配るミソは、それを許しません。 「まだやることが残っている」と、その日の夜、ミソを誘うヨンジュンでしたが、ミソの父が公演中に負傷したとの連絡が入り、またしても一人ぼっちになるヨンジュン。 さらには翌日も半休を取りたいと言うミソ。 食事もせずにミソを待つヨンジュンでしたが、姉の誘いを断れず、食事だけではなく買い物まで済ませて出社するミソを見て、がっかりしてしまいます。 申し訳なさそうにするミソに、すまないと思うなら今すぐ会社を出て家に行こうと誘うヨンジュン。 そんなヨンジュンを見てミソは、昨日から思い浮かぶ言葉があると言います。 『セクシー、挑発的』そんな言葉を期待するヨンジュンに対し 「ブルドーザーみたいです。 」と揶揄するミソ。 笑 「恋愛には速度調節が必要だ。 」とヨンジュンに助言するユシク。 ヨンジュンはミソに、速度調節ができずにすまない、と謝ります。 そしてまた、誘拐事件があったあの時に戻ったとしても、ミソに出会うためなら同じことを繰り返すと告白するヨンジュン。 その日の夜、ヨンジュンの気持ちを知ったミソは、ヨンジュン宅を訪れます。 「今夜は家に帰らず、副会長と一緒にいたいです。 」と話すミソ。 ついに一夜を共にするミソとヨンジュン…! Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?13話の感想 ヨンジュンのデレデレが止まらない13話。 思わずニヤけてしまうようなシーンの連発に、表情筋が痛いです、笑 ツンももちろん、デレの演技がたまらないパクソジュン。 本当に 名演技だと思います。 そんなパクソジュン演じるヨンジュンですが、ついにミソとの交際が外にバレてしまいます。 口外しないと約束したジアですが、果たして秘密は守られるのか…?! 不安です、よりによってキムジア秘書…笑 いっそのことミソとの仲を公表し、堂々とデートをしたいと言うヨンジュンとは反対に、ミソはヨンジュンの立場が心配な様子。 確かに一般人ではなく、財閥の御曹司ですからね… まるでロミオとジュリエット。 そしてミソの父親の登場です。 長い間苦労をかけた娘を労わるミソのお父さん。 娘思いのいいお父さんに見えますが、果たしてヨンジュンとの仲は認めてくれるのでしょうか? ヨンジュンの止まらないアピールに戸惑うミソでしたが、最後は ヨンジュンの告白を受けて心を許すことに決めます。 ユシクのアドバイスも 的確でした! 恋愛経験の少ない二人のぎこちない恋愛が、甘酸っぱくて、ついつい感情移入してしまいます。 ついに心も体も ? 結ばれた二人の、今後の展開も気になります^^.

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