シロカ ケトル。 【オシャレで高機能】シロカの温度調節電気ケトル「SK

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シロカ ケトル

小鍋としても使える新発想の電気ケトル 「ちょいなべ」は見た目からして一般的なケトルとは明らかに違う。 ヒーターや操作部が備えられた台座にアルミ製のケトルが載っているのだが、このケトルの形状が平型で、ルックス的にはケトルというより、小さめの鍋。 「晴れ、時々曇り」ならぬ、「ケトル、時々鍋」。 そんな新発想の製品というわけだ。 本体サイズは約28. 3 高さ cmとコンパクトで、重さは約1. 8kg。 価格は11,880円(2019年2月20日時点の価格. com最安価格)と保温機能付きケトルとしてはやや高めだが、卓上調理機能も兼備していることを考えれば、むしろ割安感がある ケトル、ヒーターを内蔵した台座、フタの3パーツに分かれている。 なお、「OFF」の上にはランプがあり、赤と緑の点灯・点滅の仕方で「加熱中」「保温中」「加熱停止中」「エラー」を知らせてくれる 熱源はシーズヒーターを採用しており、消費電力は1,200W。 通常の電気ケトルと遜色のないスピードだ。 なお、使用中ケトルは熱くなるため、取っ手以外の部分は触らないよう気をつけよう コードの長さは1. カラーは上質な焼き物を思わせるブラックに統一し、そこに白文字でさりげなくブランド名を刻印。 ゴチャゴチャと装飾を足すことなく、ミニマルを貫いているところに「洗練」が感じられる。 また、取っ手の太さや曲がり具合も絶妙で、キッチンはもちろん、ダイニングテーブルの上に置いてもまったく違和感がない。 このデザインなら棚にしまわず、あえて目に触れるところに置いておく「見せる収納」も可能だろう。 シンプルかつミニマルなデザインは、キッチンやテーブルに置いてもサマになる デザインに加えてもうひとつ、「ちょいなべ」の大きな魅力となっていのが、「丸洗い」できることである。 電気ケトルはケトル本体にヒーターが搭載されているため丸洗いできないことが多く、さらに言えば、一般的な電気ケトルの形状では、たとえ丸洗いできてもケトルの給水口や注ぎ口が狭く、洗いにくい。 その点「ちょいなべ」は、ヒーターが台座側に内蔵された分離型のため丸洗いでき、形状的にも洗いやすいのだ。 ケトルは丸洗いできるうえ、フッ素加工を施したアルミ製なのでニオイも付きにくい 自在な温度調節でおいしく仕上げて、そのまま「いただきます!」 「ちょいなべ」の調理機能の利用シーンは想像以上に幅広い。 ミネストローネ まずは、ミネストローネを作ってみた。 できあがりは卓上で保温しておけるので、お代わりも手間なく熱々で楽しめる。 ピーッとブザーが鳴るとランプが赤から緑に変わり、自動的に保温に切り替わる。 その後5分保温すれば、具材たっぷりのミネストローネが完成 残った場合はケトルごと冷蔵庫で保存し、食べる時もそのまま温めることができる チーズフォンデュ 温度に気をつけないとすぐに焦げてしまうチーズフォンデュ。 火加減調節に気を取られることなく、最後まで安心して「とろとろチーズ」を楽しめる。 「ちょいなべ」から直接食べれば最後まで熱々で楽しめるだけでなく、洗い物も減って一石二鳥だ。 沸騰させた湯の中へ麺を投入。 ガスよりも早く湯が沸かせるのは電気ケトルならでは 茹で上がるまで3分待ち、好みの具材を添えれば完成。 容器に口をつけてスープを飲み干したいところだが、ケトルの取っ手部分以外は熱いので、そこはレンゲで行儀よく 熱燗 最後は、燗酒。 湯につけたまま卓上に置いておけるので、最後までイイ温度で楽しめる。 使ってみると想像以上に「アリ」な製品となっていて使い勝手がよかった。 ひとり暮らしであれば、電気ケトルと小鍋を1台にまとめることで収納のスペースを削減できるし、デザインがスタイリッシュなので、キッチンにそのまま置いておいても何ら問題はない。

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スポンサードリンク おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151の特長 この「おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」は、一応電気ケトルに分類されている製品ですが、単にお湯を沸かすだけでなく、簡単な調理も出来るのが大きな特長です。 一般的な電気ケトルと違うところは、ケトル本体がフタの付いた鍋のようになっていることと、ケトルとヒーター部が分離式になっていることです。 まあ、その見た目はケトルというよりはほぼ鍋ですので、これならちょっとした料理も難なく出来そうですね。 そして、ヒーター部にケトルを載せて加熱する方式であるため、ケトルが丸洗いできるのも大きな特長。 ヒーターと一体型の電気ケトルは「丸洗いが出来ない」というのがひとつの難点ですが、この「おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」ではその難点が見事に解消されているわけです。 また、ケトル自体はニオイの付きにくいフッ素加工が施されたアルミ素材でできているため、丸洗いすれば料理のニオイを残すこともありません。 これなら、湯沸かしと料理の両方に問題なく使えそうですね。 おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151で作れる料理 「おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」の容量は約1Lであり、800mlの水なら5分以内で沸かすことが出来るとのこと。 例えば、お茶やコーヒーなどを好みの温度で淹れたり、ぬるめのお湯で赤ちゃんのミルクを作ることが可能。 また、鍋として使う場合も、熱燗を適温で温めたり、鍋料理の火加減も簡単に調節が可能。 そして、意外と温度管理が難しいチーズフォンデュなども、これなら焦がすことなく上手く出来そうです。 実際、シロカのHPでは「ちょいなべ」を使ってチーズフォンデュを作っている動画がアップされていますが、確かに簡単に作って楽しんじゃっています。 まあ、この「ちょいなべ」があれば、専用のチーズフォンデュメーカーを買う必要もなくなりそうですね。 自宅でチーズフォンデュを楽しみたい!という方は、この「ちょいなべ」をチョイスするのも大いにアリです。 スポンサードリンク おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151の魅力 「おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」は、デザイン的にもかなり優秀。 その落ち着いたブラックのカラーとスタイリッシュなフォルムは、リビングやダイニングでそのまま十分に使えるはず。 というより、これは絶対に人に見せて自慢したくなるはず。 とにかく温度調整機能によって色々な料理が楽しめるので、普段の食事からホームパーティー、疲れて簡単に食事を済ませたい時まで、その活躍の場はかなり多くなりそう。 そして「おりょうりケトル」という名の通り、ケトル感覚でサッと料理を作れ、後片付けもサッと出来る!というのも魅力。 一人暮らしならコレ1台あれば何でもこなせそう。 そして、家族とのいつもの食事も、この「おりょうりケトル」でさらに楽しくなりそうです。 おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151の価格と販売店 「シロカ おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」は、楽天市場やヤフーショッピングなどで購入できます。 現在の標準価格は11,880円です。 しかも、ケトルを丸洗いができ、いつもキレイに使えるのもポイント。 よって、これは欲しい!と思った方もきっと多いはず。 というわけで、この「おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151」、かなりの人気商品となりそうな予感がします。

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シロカ株式会社

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小鍋としても使える新発想の電気ケトル 「ちょいなべ」は見た目からして一般的なケトルとは明らかに違う。 ヒーターや操作部が備えられた台座にアルミ製のケトルが載っているのだが、このケトルの形状が平型で、ルックス的にはケトルというより、小さめの鍋。 「晴れ、時々曇り」ならぬ、「ケトル、時々鍋」。 そんな新発想の製品というわけだ。 本体サイズは約28. 3 高さ cmとコンパクトで、重さは約1. 8kg。 価格は11,880円(2019年2月20日時点の価格. com最安価格)と保温機能付きケトルとしてはやや高めだが、卓上調理機能も兼備していることを考えれば、むしろ割安感がある ケトル、ヒーターを内蔵した台座、フタの3パーツに分かれている。 なお、「OFF」の上にはランプがあり、赤と緑の点灯・点滅の仕方で「加熱中」「保温中」「加熱停止中」「エラー」を知らせてくれる 熱源はシーズヒーターを採用しており、消費電力は1,200W。 通常の電気ケトルと遜色のないスピードだ。 なお、使用中ケトルは熱くなるため、取っ手以外の部分は触らないよう気をつけよう コードの長さは1. カラーは上質な焼き物を思わせるブラックに統一し、そこに白文字でさりげなくブランド名を刻印。 ゴチャゴチャと装飾を足すことなく、ミニマルを貫いているところに「洗練」が感じられる。 また、取っ手の太さや曲がり具合も絶妙で、キッチンはもちろん、ダイニングテーブルの上に置いてもまったく違和感がない。 このデザインなら棚にしまわず、あえて目に触れるところに置いておく「見せる収納」も可能だろう。 シンプルかつミニマルなデザインは、キッチンやテーブルに置いてもサマになる デザインに加えてもうひとつ、「ちょいなべ」の大きな魅力となっていのが、「丸洗い」できることである。 電気ケトルはケトル本体にヒーターが搭載されているため丸洗いできないことが多く、さらに言えば、一般的な電気ケトルの形状では、たとえ丸洗いできてもケトルの給水口や注ぎ口が狭く、洗いにくい。 その点「ちょいなべ」は、ヒーターが台座側に内蔵された分離型のため丸洗いでき、形状的にも洗いやすいのだ。 ケトルは丸洗いできるうえ、フッ素加工を施したアルミ製なのでニオイも付きにくい 自在な温度調節でおいしく仕上げて、そのまま「いただきます!」 「ちょいなべ」の調理機能の利用シーンは想像以上に幅広い。 ミネストローネ まずは、ミネストローネを作ってみた。 できあがりは卓上で保温しておけるので、お代わりも手間なく熱々で楽しめる。 ピーッとブザーが鳴るとランプが赤から緑に変わり、自動的に保温に切り替わる。 その後5分保温すれば、具材たっぷりのミネストローネが完成 残った場合はケトルごと冷蔵庫で保存し、食べる時もそのまま温めることができる チーズフォンデュ 温度に気をつけないとすぐに焦げてしまうチーズフォンデュ。 火加減調節に気を取られることなく、最後まで安心して「とろとろチーズ」を楽しめる。 「ちょいなべ」から直接食べれば最後まで熱々で楽しめるだけでなく、洗い物も減って一石二鳥だ。 沸騰させた湯の中へ麺を投入。 ガスよりも早く湯が沸かせるのは電気ケトルならでは 茹で上がるまで3分待ち、好みの具材を添えれば完成。 容器に口をつけてスープを飲み干したいところだが、ケトルの取っ手部分以外は熱いので、そこはレンゲで行儀よく 熱燗 最後は、燗酒。 湯につけたまま卓上に置いておけるので、最後までイイ温度で楽しめる。 使ってみると想像以上に「アリ」な製品となっていて使い勝手がよかった。 ひとり暮らしであれば、電気ケトルと小鍋を1台にまとめることで収納のスペースを削減できるし、デザインがスタイリッシュなので、キッチンにそのまま置いておいても何ら問題はない。

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