シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ。 シャープマスク 当選者専用サイトがどこか判明!当たりか落選か確認する方法。

シャープマスク当選者専用サイトと当選確認方法を紹介!購入手続きやログインの注意点

シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ

シャープは、4月21日より、株式会社「SHARP COCORO LIFE」のECサイトにて、個人のお客様向けにマスクの販売を開始いたします。 当社は、日本政府からの要請を受け、三重工場のクリーンルームにおけるマスクの生産を 2月28日に決定。 新型コロナウイルス感染症が拡大する中、日本におけるマスクの供給不足を少しでも早く緩和すべく短期間で準備を進め、3月31日より、まずは日本政府向けに出荷を 開始いたしました。 この度、個人のお客様への販売を開始する運びとなりましたので、お知らせいたします。 販売開始日:2020年4月21日(火) 3. 販売方法:「SHARP COCORO LIFE」のECサイトにて販売いたします。 購入方法や価格、商品仕様などの詳細は、こちらのURLをご確認ください。 URL: 4. 備考:より多くのお客様にご提供するため、在庫状況に応じて、一定期間にご購入いただける数量を、お一人様1箱(50枚入り)限りとさせていただきます。 ご覧になった時点で、 内容が変更になっている可能性がありますので、 あらかじめご了承下さい。 【プレスリリース全文】 【画像ダウンロードサービス】.

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シャープマスク 当選者専用サイトがどこか判明!当たりか落選か確認する方法。

シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ

応募殺到を受け、急遽第1回のマスク販売数が1万箱増えた 戴会長兼社長は従業員向けメッセージのなかで、「当社は社会貢献を目的に3月24日からマスクの生産を開始し、お客様により安全にマスクをお届けすることを狙いに、4月21日から当社のECサイト『COCORO STORE』で販売を開始した。 しかしながら、想定を大幅に上回るアクセスが集中し、お客様に購入いただけない状況が発生したため通常販売は一時停止し、抽選販売に切り替えることにした」とこれまでの経緯を報告。 「本日 4月28日 の第1回抽選には、470万人超の方からの応募があったことから、少しでも多くのお客様にマスクをお届けすべく、当初予定の販売数量3万箱を、急遽4万箱に増量した。 第2回以降の抽選販売では販売数量のさらなる増加を予定しており、そのための増産体制もすでに整いつつある。 引き続き、マスクの供給量拡大に取り組むとともに、健康関連商品の拡大も図り、さらなる社会貢献を果たしていく考えである」としている。 同社によると、4月27日午前0時~23時59分まで行なった第1回目の応募は、終日つながりにくい状況も続いたが、応募総数は470万6,385人となった。 これを受けて同社では、28日午前9時過ぎに同社サイトを通じて、「多数のご応募をいただいたことから、さらに増産を図り、40,000箱のご提供に増量させていただきます」と告知した。 なお、抽選は4月28日に行なわれ、当選者には4月29日までに当選通知メールを送信する予定だ。 当選者は、メールに記載された案内にしたがって購入手続きをすることになる。 戴会長兼社長は、メッセージのなかで2回目のマスク抽選販売の実施時期や、増量した数量については言及していない。 一方、シャープでは、1回目の抽選販売で当選した人も含めて、1回目に応募した人は、全員が自動的に第2回以降の抽選販売の対象となると説明している。 1回目の応募者が、改めて応募をしなくて済むようにしたことで、応募者の手間を削減する一方、2回目以降の応募は、はじめて応募する人に限定されるため、応募時のアクセス集中を緩和する狙いもある。

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シャープ、毎週抽選方式へ個人向けマスクの販売開始 50枚入り2,980円 (税別・送料別)

シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ

新型コロナウイルスの影響で、の需要は爆発的に高まり、現在も多くの人がマスクを買い求め、騒動は続きそうだ。 最近では、手作りの布マスクを使用している人も少なくないだろう。 筆者もまた、花粉対策に購入していた30枚入りの不織布マスクが底を突き、布マスクを使用している。 ちなみに、アベノマスクは5月上旬になっても我が家には届いていない。 そんな折、不織布マスクが手に入るチャンスが舞い込んできた。 家電メーカーのが個人向け販売を開始した50枚入り税抜き2980円の「不織布マスク(MA-1050)」に当選、宅配便で届くまでを紹介する。 人の目に見えない塵やホコリを取り除いたクリーンルームは、マスクの製造に適した環境だという。 1人1箱限定の早いもの勝ちだ。 この販売方法を聞いて、日頃コンサートやライブのチケット争奪戦を経験している筆者は、一抹の不安を覚えた。 ライブチケットの一般販売でも、一部のアーティストのファンが一斉にチケットサイトにアクセスして回線が混み合うのに、今や日本国民のアイドルと化しているマスクの購入権を先着順にして大丈夫なのか……。 King Gnuのチケットよりも入手が困難かもしれない。 不安のなかで迎えた4月21日午前10時。 定刻の少し前からページを開いてみたが、マスク販売ページにはすでにアクセスが集中し、うんともすんとも言わない状況だった。 終わった。 おそらく、誰もマスクの購入画面には進めずに1日を終えただろう、と思った。 その日、「シャープのマスクを購入できた」という声はSNSにも見当たらなかった。 先着順から抽選販売に変更 悲劇のサーバー落ちから2日後、シャープから新たな販売方法が発表された。 大きな変更点は、先着順から抽選販売になったこと。 指定期間内に公式サイトで応募し、当選者のみにマスクの購入権利が与えられるという。 抽選受付は4月27日の0時〜23時59分の24時間。 なるべく早くマスクを人々に届けるための措置だとしても、応募期間が短すぎるのでは……昼休みや就業後など応募のタイミングが重なると思うと、悲劇を繰り返しかねない。 その予感は的中し4月27日も応募ページは大混乱。 筆者は目が覚めた瞬間にスマホを手に取り、シャープのECサイト「COCORO STORE」にアクセス。 案内に従って個人情報を記入し、応募ボタンを押すと、アクセス集中を陳謝する画面が表示された。 朝7時の時点で、回線はすでにパンクしていたのだ。 その後、時間を空けて何度か日中にアクセスしてもつながらず、シャープの公式画面ですらない「502 Bad Gateway」というエラーが表示されるばかり。 Wikipediaによると、このエラーは「不正なゲートウェイ。 ゲートウェイ・プロキシサーバは不正な要求を受け取り、これを拒否した」とある。 なるほど、拒否されたことだけはわかった。 まさか、応募すらできないとは、人々のマスク欲を侮っていた(自分を含めて)。 まさかの「応募を受け付けました」 同日23時、半ばあきらめの気持ちで応募ページにアクセスしてみたところ、まさかの「応募を受け付けました」という表示が。 応募が完了したのだ。 マスクの抽選に応募しただけなので、マスクは手に入っていない。 まだ戦いは続くのか……。 後に公開された情報では、4月27日の第1回抽選販売への応募総数は470万6385件。 470万人が4万箱のマスクを買い求めたため、当選倍率は約117倍だったという。 当選から3日後に到着したシャープのマスク 筆者はもともとくじ運がないので、おそらく今回も当たらないだろう、と予想していた。 しかし、4月29日16時、マスクの当選者だけに送られるという運命のメールが届いたのだ。 確率1%のマスクが当たってしまった。 うれしい反面、今年の運をすべて使い果たしてしまったような気がする。 シャープのマスクに便乗した詐欺が横行していたようだったので、送信メールアドレスを確認したり、SNSで詐欺メールを確認したりしながら、専用サイトで購入手続きに進んだ。 もしも詐欺だった場合、マスク50枚入りで税込み3278円(1枚あたり約65円)、送料の660円を加えると3938円の損失だ。 手痛い出費なので、当然だが騙されたくない……。 購入までの道のりはハードだったが、すぐに手に入るのはありがたい。 最大の特徴は「SHARP」のロゴ 箱を開けるとマスクが25枚ずつに分けられて袋に入っていた。 個包装はされておらず、一般的な不織布マスクと大きな違いはない。 シャープ製マスクの最大の特徴は「SHARP」のロゴが記載されている点。 もしも濃い文字でロゴが印字されていたら「我はシャープのマスクに当選した者なり」という強めの主張になってしまう。 しかし実物は、光に透かすと文字が読める仕様になっており、あまり目立つものではなかった。 ちなみに「SHARP」のロゴは、当選を主張するためのものではない。 しかも、不織布マスクの正しい装着法はメーカーによって異なるので、マスクをする前に説明書きを確認しなければならない。 「SHARP」のロゴは、表裏がわかるようにするためのものだったのだ。 ちなみに、正面から見て「SHARP」と読めるのが正しい装着方法。 実際にマスクをつけてみると、女性である筆者には少々大きめの印象だった。 イメージ的には、小池百合子都知事が会見時に使用している手作り布マスクと同じくらいの比率。 小顔効果は期待できるが、側面にやや隙間ができた。 また、SHARPのロゴは、プリーツを伸ばしてアゴまで覆うと、正面からはほとんど見えなくなった。 自己申告しないかぎりシャープ製がバレる可能性は低そうだ。 今回のシャープのマスク争奪戦に参加して感じたのは、まだまだマスクの需要はおさまりそうにない、ということ。 購入の目的はさまざまなのだろうが、抽選のページにすらつながらないのは驚きだった。 同社の公式ツイッターは5月3日に「家電メーカーのシャープ、107年の歴史で最大のヒット商品がマスクになってしまいそうな感じ、複雑な気持ち。 」と投稿している。 現在、週に1度のペースでシャープはマスクの抽選販売を実施している。 1度外れてしまっても、応募さえしていれば2回目、3回目とスライドで抽選に申し込まれる仕組みだという。 初回に比べれば当選する確率は上がっているはずなので、ぜひ挑戦してみてほしい。 (清談社) 外部サイト.

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