地質学 モンハン。 【MHWI】最強のゾンビヘビィ装備が完成してしまいました

【モンハンワールド:アイスボーン】スキル地質学の情報まとめ【MHWI】

地質学 モンハン

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する情報をお届けします。 今回は第2弾無料大型アップデートで配信された 「Ver12. こちらの記事もどうぞ 導きの地について 「氷雪地帯」が追加された導きの地について知っておきたい情報を紹介します。 合計レベルの上限は? アップデート後の地帯合計レベルは最大で28となっています。 そのため レベル7にできるのは最大で3つまでです。 アップデート前に11777などで 既に上限に達していた方は、下げてもいい地帯をあらかじめ手動で下げておかないと、氷雪地帯のレベルが上がってきたところでランダムでどこかの地帯レベルが下がるので注意してください。 地質学は? 導きの地の素材集めに有効なスキル 「地質学」ですが、こちらは今回も修正はありませんでした。 一応開発もバグとして認識してはいるようですが、いつ修正するのかはわかっていません。 簡単に調べたところこんな感じで「ぶっ飛ばし回数」が上がっていました。 Lv1:石ころ2回、種火石2回、ツブテの実2回、はじめクルミ2回、ミズタマリゴケ2回• Lv2:滅龍石2回• Lv5:石ころ3回 シルソル防具でLv5まで積んだ場合は石ころでぶっ飛ばしが3回可能です。 ぶっ飛ばしが3回できるというよりは、2回ぶっ飛ばしした後に怒り状態のモンスター相手に「強化撃ち」を使った派生攻撃が使えるというのが最大の利点でしょう。 片手剣について 片手剣については クラッチクローアッパーの傷つけ効果により、1回組に近い傷つけ性能を得た事と、 ジャストラッシュ JR の超絶強化で火力が大きく伸びました。 ちょっとした チャンス時にも火力を出しつつ傷つけの更新が出来るようになったので、元々双剣を使っていた方々にとってはだいぶ立ち回りやすくなったと思います。 結局それなりのチャンスでなければ回転斬り上げまでたどり着けないことが多いうえ、 特殊クラッチモーションのリーチがかなり短いのも注意すべきポイントです。 高い定点火力や機動力を活かして上手くモンスターに張り付きつつ脚を集中攻撃でダウンを頻繁に取れる腕や、それを可能にする装備を作れないと双剣の強みを出しにくい点に注意しましょう。 あくまで属性補正値なので単純に全体火力が2割上がったわけでは無く、何も考えずに物理盛構成などで双剣を振り回しても違いは実感できません。 それでも 元々高めだった定点火力がさらに上昇し、前述した傷つけ性能も増したので全体的に立ち回りやすくなりました。 とはいえ、 双剣の問題点として「一部を除きまともな属性武器が少ない」というものがあり、その点は現段階ではまだ解消されていません。 しかし、もうすぐ配信が確定している「ゼノジーヴァ完全体」の報酬で入手可能な 『覚醒武器』を強化していけば、あらゆる属性武器が製作可能なのでそちらを利用するようにしましょう。 覚醒武器について詳しくは以下のリンクをご確認ください。 ガンランスについて ガンランスは通称ハナクソとも呼ばれる 「起爆竜杭」の爆発でマルチプレイ時の味方が転ばなくなりました。 今までぜひ利用したい起爆竜杭が味方を転ばせるため、マルチプレイをやりにくかったものの これからは気軽にマルチプレイに参加できるようになります。 また 根本的な強化とは違うものの、ジンオウガ亜種のガンランスで通常タイプではあるものの「砲撃レベル7が初登場」しました。 今後拡散や放射の砲撃レベル7が出てくれば、火力アップに繋がっていくでしょう。 終わりに 今回の修正内容は結構良かったんじゃないかなと個人的には思っています。 「ぶっ飛ばし」の弾消費量が変わったことにより、狩猟の快適度が上がったのも大きいですし、不遇気味だった武器の不満点もそこそこ改善したと思います。 チャアク使いの自分からすると「こっちは放置かい」という嫉妬?的な感覚もありますが、正直操虫棍使いの方々に比べればだいぶマシだと思うので黙っておきます。

次の

【アイスボーン】導きの地睡眠装備のおすすめ武器と使い道【モンハンワールド(MHW)】

地質学 モンハン

装備は 破壊王3と地質学1を発動させればなんでもOK、とにかく今のうちに色々なモンスターで素材集めをしておきましょう。 通常の導きプレイでも地質学が最効率! 導きの地は登場モンスターがランダムであり、場合によっては地帯レベルが上がりすぎて狙いの素材が入手困難になる場合があります。 また素材はマカ錬金で変更できるので、素材はいくらあっても困りません。 地質学は装飾品さえあれば、1スロットで発動させることができるのでスキルの発動は容易です。 導きの地で地帯レベルを上げるためにモンスターを狩猟する場合でも、地質学を発動させることをおすすめします。 尻尾切断には適応なし!あくまで落とし物が対象 地質学による素材が倍になる現象は、あくまで部位破壊やぶっ飛ばしによる落とし物だけであり、尻尾切断による剥ぎ取りは2倍になりません。 その為尻尾切断よりも、他の部位破壊を優先した方が効率が良くなります。 アイルーの落っことし投擲には効果なし 落とし物が2倍になるのですが、仲間アイルーの落っことし投擲による落とし物は2倍になりません。 あくまでハンターによる攻撃での落とし物が2倍になるので注意が必要です。 スポンサーリンク まとめ ・導きの地で地質学を発動させると落とし物が2倍になる ・導きの地は落とし物からの素材入手がメインなので、地質学を発動させると効率がかなり良くなる ・アイルーの落っことし投擲は対象外 2020年1月15日現在でまだ修正はされていません。 いよいよ仕様となっている可能性も出てきました。

次の

スキル/採取

地質学 モンハン

属性解放で睡眠値が睡眠武器の中でも最強クラス• 低レア武器はパーツ強化できるので、最終的な睡眠属性値は800を超える• ガンナーでは睡眠弾の補充が必要だが、アイテム補充が必要ない 現在のアイスボーンの環境においてレア10武器である「ネスルラフィーク」は攻撃力だけに注目すれば、弱い太刀となってしまいます。 他のスラッシュアックスなどの睡眠武器や覚醒武器の睡眠太刀と比較しても睡眠の取りやすさでは上回る最強格の睡眠武器です。 太刀使いであれば導きの地用の睡眠太刀としておすすめであることは間違いありません。 どうして導きの地では睡眠武器がおすすめなのか? 睡眠武器が導きの地でおすすめされる理由は以下の通り。 未だに地質学Lv1で落とし物は2つ拾うことができるので導きの地での素材集めには必須スキル。 心眼と剛刃研磨について 好きな方のスキルを使用するべき。 私は「ネスルラフィークは寝かせるための武器」だと思っているので、手数を増やす意味で心眼を採用。 キレアジの上ヒレをアイテムポーチに入れることで、研磨珠は不要になる。 初心者でも安心の精霊の加護Lv5 真・会心撃【特殊】の陰に隠れがちだが、精霊の加護Lv5により回復カスタムが無くても安心で乙ることも少なくなる。 睡眠太刀や武器におすすめの装衣とネコ飯 睡眠武器や睡眠太刀を使用するときにおすすめの装衣は…• 不動の装衣• 化合の装衣 ネスルラフィークの場合パーツなどを最大強化して「化合の装衣」はあまり変化しない部分もあるかもしれません。 より安全にぶっ飛ばしを行いたい方は転身の装衣がおすすめです。 ネコ飯「ネコの特殊攻撃術」で状態異常値をさらに強化! ネスルラフィークは決して攻撃力が高くないので、肉6個で攻撃力を少しでも補います。 ネコの特殊攻撃術の使用により、ネスルラフィークの睡眠属性は800以上となります。 ネコの特殊攻撃術の付け方.

次の