松屋 カレー。 松屋唯一のカレー専門店「マイカリー食堂」が激烈ウマい! 全国展開したら松屋自体が消滅しかねないレベル!!

吉野家・すき家・松屋、大不評のメニュー5選!松屋のカレー改悪?

松屋 カレー

2019年12月15日 15:00 牛丼チェーンの松屋は11月27日夜、公式ツイッターで人気商品の『オリジナルカレー』を12月1日から販売を順次終了すると突如発表。 そして、翌28日には『オリジナルカレー』を終売する代わりに12月3日から『創業ビーフカレー』を新たなレギュラーメニューとすることを発表し、SNSで大きな話題になった。 外食チェーンに詳しいフリーライターの小浦大生氏はこう話す。 「『オリジナルカレー』の販売終了は予想もしていなかったので、本当に驚きました。 ツイッターで公表された翌日に近所の松屋に行ったのですが、まさかの売り切れ。 仕方ないので、電車で隣の駅まで行って、やっと食べることができました。 今回のツイッターでの突然の終売告知は、バイラルマーケティングとして成功したと言えるでしょうね」 『創業ビーフカレー』と『オリジナルカレー』の違いは? 『創業ビーフカレー』は、松屋創業当時に出されていたカレーを再現したというもので、牛バラ肉をトロトロに煮込んだカレーとなっている。 価格は、『オリジナルカレー』の390円より100円高い490円だ。 「『オリジナルカレー』はスパイスに特徴がある味。 特に辛さの部分が尖って感じられる、珍しいタイプのカレーでした。 一方、『創業ビーフカレー』は一部のスパイスが突出するような味ではなく、甘みと辛さ、旨味が調和されているバランスがいいカレー。

次の

【落ち着け】やはり『ごろビー』こそ真のカレーであることを証明しよう / 勝手に「松屋カレー戦争の開戦」を宣言した記者への反論

松屋 カレー

ライス・みそ汁が付きません。 12月3日に新発売となりました。 「オリジナルカレー」に代わって定番化。 同時に「創業ビーフカレギュウ」「創業ハンバーグビーフカレー」「創業味玉ビーフカレー」も定番化されました。 松屋「創業ビーフカレー」を食べた感想 「オリジナルカレー」が終わってしまいましたね。 終売のニュースが炎上するなど話題になりましたが、私もけっこう好きだったので残念。 何回も食べてきましたが、終わるとなるともっと食べておけばよかったと思いますね。 代わって新しく定番化されたのが「創業ビーフカレー」。 このカレーはまだ食べたことがないので、「オリジナルカレー」と同じくらい好きになれますようにと期待も込めて食べに行ってきました。 券売機で食券を購入して待つこと少し。 運ばれてきたのがこちら。 ルーの色はオリジナルカレーより黄色っぽい茶色。 オリジナルカレーはもっと黒っぽかったと思います。 違う角度から。 「創業ビーフカレー」ですから牛肉が入っております。 肉はこちら。 肉は噛み応えがあって、柔らかい。 美味いですね。 ルーの味は欧風カレーって感じですね。 マイルドなカレー。 昔懐かしの喫茶店に出てきそうなカレーです。 オリジナルカレーに比べると100円高いのでちょっと上品な感じもします。 また、ルーはとろみがあって、水っぽいシャバシャバなカレーがあまり好きでない私にとってはここら辺は嬉しい。 辛さはそれほどでもないですね。 食べすすめるとじんわり額に汗が浮かぶ程度です。 オリジナルカレーのほうが辛かったかな。 総じて美味い。 カレー好きの私としても満足いく味わいだったと思います。 美味いんですけどね。 でも私はオリジナルカレーのほうが好きでした。 オリジナルカレーは松屋独特のパンチのあるカレーで、それが好みだったので。 創業ビーフカレーはオリジナルカレーより100円高くて質が良い気もするし、完成度も高いカレーだとは思いますが、これはもう好みの問題でしょう。 まあ、しかし定番化されるということなので、もう何回か食べてみてたいとも思います。 今度はカレギュウで試してみようかな。 まとめ:上品な欧風カレーで美味い• 「創業ビーフカレー」は上品な欧風カレーで美味い。 でも個人的には「オリジナルカレー」の独特のパンチが好きだったな。 美味かったです。 牛丼チェーン店としては上質な品のある美味しい欧風カレーだと思います。 でもパンチのあるオリジナルカレーのほうが好きだったという方もいらっしゃると思います。 オリジナルカレーのほうがB級感あるんですけどね。 個人的にはそれが良かったともおもうので。 まあ、しかし美味しいカレーであることは間違いないので今後はカレギュウとかでも食べてみたい。 何かの参考にしていただければ幸いです。 関連記事: また、この前新発売となった「厚切り豚テキ定食」と「豆腐キムチチゲ膳」の記事もありますのでよろしければご覧ください。 あと、ブログランキングに参加しております。 もし良ければポチっとお願いします。

次の

松家カレー

松屋 カレー

松屋の 『創業ビーフカレー』を食べようと思い、家を出た。 店に着き食券を買おうとすると、『創業ビーフカレー』の文字がどこにも見当たらない。 いやいや、そんなバカな。 ところが、これが本当に見当たらないのだ。 え? ていうか…… カレー自体なくなってない? そう、本日2020年4月6日、近所の松屋からカレーが突如として消失してしまったのである。 先月訪れた時は間違いなくあったはずだ。 一体何が起きたのだろうか? ・カレーが消失 『オリジナルカレー』に代わってがレギュラーメニュー化したのは昨年12月のこと。 ワンコインながら、牛バラ肉がトロットロになるまで煮込まれたカレールーの実力は本物で、熱心なカレーファンからも「松屋はガチ」と評価されているとかいないとか。 そんな『創業ビーフカレー』を持ち帰るべく店を訪れた私(あひるねこ)を待っていたのは、「カレー」のカテゴリそのものが消失した 食券機の虚無であった。 売り切れや準備中などではなく、まるで最初から存在しなかったかのようにメニューから姿を消していたのだ。 これは松屋の弁当Web予約サイト「松弁ネット」でも同様である。 こちらはカレーのカテゴリ自体は残っているが、 中身は空っぽで選択できるものは何もない状態。 今まで私が見ていたカレーは幻覚だったのか……? まったくもって異常事態だ。 ただ、状況は 店舗によって異なるようで、「松屋 カレー」とTwitterで検索すると、私と同じように券売機に表示がなかったという人もいれば、本日撮影されたと思わしきカレーの画像を投稿する人もいたりと様々。 なぜ私が行った店舗からはカレーが消えていたのだろう? ・真相 ハッキリとした正解は分からないが、一つだけ言えることがある。 そう、松屋が誇る至高の究極メニュー 『ごろごろ煮込みチキンカレー』である! 『ごろチキ』のせいか!! なら仕方ねぇや! 、『ごろチキ』販売期間中は『創業ビーフカレー』『創業ビーフカレギュウ』『創業ハンバーグビーフカレー』の販売が 一時的に休止となる。 店舗によってはすでにストップしているケースもあるのだろう。 すべては『ごろチキ』復活のためというワケだ。 ・明日会えるよ 『創業ビーフカレー』とはしばしのお別れ。 明日4月7日は、ついに我らが王が帰還する。 緊急事態宣言とガッツリ被りそうだが、ぜひ覚えておいていただきたい。 これは、そのことが言いたいだけの記事だった。 参照元:: Report: Photo:RocketNews24.

次の