加古川市 マイナンバーカード。 マイナンバーカードのロック解除は交付元の市区町村で手続き │ 松野宗弘税理士事務所

10万円給付ネット申請 マイナンバーカードなくても可…兵庫・加古川 : ニュース : 関西発 : 地域 : ニュース : 読売新聞オンライン

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申請に必要なもの 準備するものは下記の書類• 市役所から郵送された来た「令和2年度特別定額給付金のお知らせ」(照会番号が記載されている)• 本人確認書類 運転免許証、健康保険証、年金手帳、マイナンバーカード等)• 世帯主の口座情報(通帳、キャッシュカード等) 申請する上での注意点• 申請は世帯主が行うこと(代理申請は出来ません)• 給付対象者全員が給付を受けること(辞退する方がいる場合は申請出来ません)• その他、加古川市が記載した内容に同意すること(2重申請や他の市区町村で受給した場合などの取扱い) 申請を行う 【加古川市版】オンライン申請受付についての案内は、下記加古川市のホームページにあります。 申請手順 申請は次のリンクから行います リンクをクリックすると次の画面となります。 この画面では各項目にチェックを入れます。 全てのチェックが終わると「次へ」をクリックします。 特別定額給付金申請処理状況問合せ画面 更新 「現在申請が混み合っており、反映に時間がかかっております。 数日後ご確認下さい。 」のメッセージが追加されていました。 オンライン申請で手続き完了のメールが送られているのに、「混み合っている」?、「反映に時間が掛かっている」?、「数日後にご確認ください」?・・・何か変! 全国初の試みで、岡田市長さんも張り切っていたのに・・・ 問合せにはWEBサービスに照会番号を入力すると 加古川脚特別定額給付金問合せWEBサービス画面に照会番号を入れ、「問い合わせ」ボタンをクリックすると、現在の処理状況が「審査中」「保留中」「審査済」「振込済」の4つのステータスで表示されます。 昨日申請したので、現在「審査中」となっています。 特別定額給付金申請処理状況問合せ画面 審査済みとなり振込予定日が決まった その後確認すると「審査済み」となり、「振込予定日」が確認出来ました。 特別定額給付金申請処理状況問合せ画面で「審査済み」の表示 また、加古川市の新型コロナ感染症生活支援課に問合せていたメールに対しても丁寧な返事が来ました。 内容は下記です。 加古川市版オンライン申請につきまして、申請いただいた後、申請状況の確認を「加古川市特別定額給付金問い合わせWEBサービス」で確認いただけるようになるまで少しお時間がかかります。 現在は、申請が込み合っていることもあり、数日かかることもあります。 ご不便をおかけいたしますが、時間を空けてから、再度ご確認いただきますようよろしくお願いします。 よってマイナポータルを利用した申請をしていない場合は「受付番号」はございません。 貴重なご意見をいただきありがとうございました。 kakogawa. 5月28日(夕方)にWEB申請をして7日目の6月4日に振込まれました。 まとめ 以上がコロナウイルスに関する特別定額給付金の【加古川市版オンライン申請】手続きの内容です。 実際に5分もかからないほど、簡単に申請が出来ました。 申請後の「処理状況」のエラーは正常になっているようです。 現在「審査済」となって、6月4日の振込を待つばかりです。

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マイナンバーカードのロック解除は交付元の市区町村で手続き │ 松野宗弘税理士事務所

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サイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野慶久、以下サイボウズ)は、兵庫県加古川市(市長:岡田康裕、以下加古川市)において、特別定額給付金申請をオンライン化する独自フォームにkintone[1]が採用されたことを発表します。 このシステムは、各家庭へ郵送される申請書に記載の固有番号を活用し、自治体の住民情報との照合を行うことで事務手続きを大幅に省力化します。 また、申請者の負担を軽減することが可能です。 オンライン申請用独自フォーム採用の背景 国民1人当たりに10万円を支給する「特別定額給付金」制度は、コロナ禍での緊急の施策として急遽決まり、マイナンバーカードを活用したオンライン申請も始まっていますが、マイナンバーでの本人確認ができていても、申請内容が正しいかどうかの判断は自治体側となり、正しい内容があらかじめ記載された申請書を家庭に送る郵送方式に比較して、申請内容や二重登録の確認に多大な工数がかかっています。 これに対して加古川市では、郵送する用紙に記載した固有の番号を活用することで、申請書に印字するデータをそのままシステムに反映できることに着目し、市民への迅速な給付金の支給と市役所職員の事務作業の負担軽減を目的に、独自に申請フォームを作ることにしました。 加古川市版特別給付金オンライン申請の仕組み 市民は、郵送された申請書に記載の「照会番号」と、本人確認書類画像の添付、本人名義の口座情報画像の添付により、スマートフォンやPCからオンライン申請を行うことが出来ます。 受け取ったデータは「照会番号」に紐付いており、申請書のデータとの照合が簡単に行なえるため、給付までの期間を大幅に縮めることが可能です。 右:加古川市版オンライン申請フォーム 今回は緊急の対策ということから、市役所職員が数日間でフォームを作り上げ、kintoneのセキュリティ機能を利用することで安全性を担保できています。 申請フォームは、kintoneの連携サービスであるトヨクモ株式会社のフォームブリッジ[2]を使用しています。 加古川市版特別給付金オンライン申請のメリット• 1.マイナンバーカードを所有しなくても申請可能• 2.本人確認書類はスマホなどから写真撮影でOK• 3.振込先口座名などは一覧から選択、誤入力を極力排除したフォーム設計• 4.給付対象者氏名の入力不要• 5.事務作業削減により振込までの処理時間の短縮 見込める効果と今後の展望 加古川市の試算では、11万世帯がこのフォームから申請した場合、郵送で申請した場合と比較して事務処理時間が5分の1へと大幅に削減され、迅速な給付につながるとされています。 また加古川市では、このテンプレートを事務作業の煩雑化で給付に遅れが生じたり、職員に負担がかかっている自治体へ提供したいとの意向を示しており、サイボウズではその支援を行う予定です。 営業の案件管理、お客様からの問い合わせ履歴やクレーム対応の管理、プロジェクトの進捗やタスク管理、従業員の業務日報など、お客様の用途に合わせた業務アプリの作成が可能です。 アプリケーションはノンプログラミングで開発できます。 また、社内SNSのようなコミュニケーション機能を活用することでスピーディな情報共有が可能になり、業務効率化を実現します。 [2]フォームブリッジとは kintoneに接続できる高機能なwebフォームで、入力されたデータはkintoneに投稿できます。 ホームページでのお問い合わせ受付や申込み、アンケートなどのフォームを簡単に作成できるようになります。 また、簡単なフォームを作成するだけではなく、kintoneの画面では実現できない条件分岐フォームやステップフォーム等、高度なフォームを作成することも可能です。

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マイナンバーカードのポイント還元、申込受付スタート 手順をチェック (2/2)

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マイナンバーカード• 「住民基本台帳」のパスワード(数字4ケタ)• 「署名用電子証明書」のパスワード(数字6ケタ) という2つのパスワードも必要になります。 これらはマイナンバーカードを発行した際に、あなたが設定したものです。 まず 「住民基本台帳」のパスワードですが、これは「氏名変更」の際に必要となります。 一方の 「署名用電子証明書」のパスワードは、氏名変更によって失効してしまう「署名用電子証明書」を、再度発行するために使います。 (後ほどで説明しています) 「個人番号カード券面記載事項変更届」の書き方! 役所の窓口で貰える「個人番号カード券面記載事項変更届」の書き方について、加古川市のフォーマットを例にして紹介します。 現在の身元情報• 新しい名前 であり、難しい内容はありません。 氏名変更するとどうなるの? 手続きすれば、即日で「氏名変更」は完了します。 完了後は、マイナンバーカードの表面に名前が変わった旨が追記されます。 スポンサーリンク 通知カードの「氏名変更」方法について! 続いては、 「通知カード」の氏名変更手続きについて説明します。 手続きする場所は? 住民票を置いている市区役所で手続きします。 通知カード• 身分証明書• 「通知カード券面記載事項変更届」の書き方! 役所の窓口で貰える「通知カード券面記載事項変更届」の書き方について、加古川市のフォーマットを例にして紹介します。 現在の身元情報• 新しい名前 であり、難しい内容はありません。 氏名変更するとどうなるの? 手続きすれば、即日で「氏名変更」は完了します。 完了後は、通知カードの裏面に名前が変わった旨が追記されます。 スポンサーリンク マイナンバーカード・通知カードの「氏名変更」に伴う5つの注意点! では最後に、カードの氏名を変更するにあっての注意点を5つ説明しましょう。 「マイナンバー法第7条5」の一部抜粋 前項の場合を除くほか、通知カードの交付を受けている者は、 当該通知カードに係る記載事項に変更があったときは、その変更があった日から十四日以内に、その旨をその者が記録されている住民基本台帳を備える市町村の長(以下「住所地市町村長」という。 )に届け出るとともに、当該通知カードを提出しなければならない。 〜略〜 引用元: ただし厳密に決まっているかと言えば、正直「通知カード」についてはかなり曖昧な部分もあります。 なぜなら「通知カード」はあくまでも「マイナンバーを確認するだけのもの」であり、そもそもで身分証明書としての力も無く、提出する機会も限られているからです。 一方のマイナンバーカードに関しては、このあと説明する「他の機能」にも影響してくるため、早めに氏名変更することをオススメします。 代理手続きする場合 同一世帯の人(同じ住民票に載っている方)であれば、委任状も無く手続き可能です。 またマイナンバーカードの場合は、手続き後に文書が郵送され、氏名を変更する本人へ「手続きを行うことの確認(文書照会)」が行われます。 そのため、申請日当日には手続きが完了しませんのでご注意下さい。 交付申請書は使えなくなる! これは 今現在「通知カード」を所持しており、今後「マイナンバーカード」を発行予定の方に関わる内容です。 マイナンバーカードを発行する際には、通知カードに付属していた「交付申請書」を使用します。 そのため、もしもマイナンバーカードを発行したい場合は、役所に行って 「新しい交付申請書」を発行してもらう必要があります。 郵送申請であれば「ダウンロード式の申請書」でも使えるのですが、話が長くなりますので、詳しくは以下のページを参考にして下さい。 人気の関連ページ! >> まとめ! マイナンバーカード・通知カードの「氏名変更」について説明しました。 マイナンバーカードには色々なメリットがありますので、まだ作ってない方は早めに作りましょう。 スポンサーリンク まだ持って無い方はコチラへ!• マイナンバーカードをお持ちの方へ!•

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