池田 エライザ 体。 「めちゃ美人なのに…」池田エライザの“ハレンチな仕事”に哀れむ声

池田エライザ、中谷美紀らと美の競演!蜷川実花の初ドラマで「恥を捨てて演じた」

池田 エライザ 体

池田エライザ(C)ORICON NewS inc. 10月期のドラマ『左利きのエレン』(MBS)では主演、映画『夏、至るころ』では初の映画監督に挑むなど、幅広い分野の活躍で注目を浴びている。 なかでも特筆すべきは104万人のフォロワーを抱える彼女のTwitterアカウント。 ペットのインコと戯れる写真がアップされると「鳥になりたい」とコメントが殺到、あくびをしただけの投稿動画が160万回再生。 彼女の一挙手一投足に多くの視線が注がれているのだ。 SNSをもとに地盤を築いていく彼女独自の立ち位置は、若手俳優たちの指標になっていきつつある。 フィリピン生まれの福岡県育ちで、母はスペイン系のフィリピン人。 2009年、ファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)の第13回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得し芸能界入りした。 そんな彼女がTwitterを始めたのは2013年。 2017年の『マイナビニュースウーマン』のインタビューで池田は「ツイッターをはじめるときは言って」と、事務所から忠告されていたにも関わらず、「ダメって言われる気がしたから勝手にアカウントを作っちゃった」と話している。 また様々な媒体のインタビューで「それまではブログで公式な情報を発信するのが当たり前の流れでした。 でもそれでは検索されないと見てもらえない。 だからTwitterを始めてみた」と理由を回答。 だがそもそも自撮りには苦手意識があったようで、スタッフから「下手だね」と言われ、悔しくて1日100枚以上撮り続けて自撮りを極めたというエピソードも。 SNSだけではない。 メディアの露出が少なく知名度が低いうちからSNSを中心に発信を始め、人気を手中に。 セルフプロデュース的にかなりの成功を収めているといえるが、「正直いって女優としての代表作は彼女にはまだない。 「だからこそ主要キャストにも呼ばれるし、映画『夏、至るころ』で初映画監督にも。 女優としてより注目を集めたのは映画『みんな!エスパーだよ!』(2015年)。 オーディションで監督の園子温の作品を「嫌いです」と話したことは有名で、それが面白がられてヒロイン役をゲット。 このことについて、2018年の『ORICON NEWS』でのインタビューで池田は「客観的に見て、私は女性としてすごく健康的な体。 だから、チャレンジングな役柄のお話が来たときも冷静に受け止めている」と回答。 またSNSではクリエイターとしての一面も。 趣味はギターであり、Andymoriの『16』やきのこ帝国『クロノスタシス』などの楽曲を弾き語り動画として投稿している。 好きなコード進行で作曲をしていることを明かしたり、自身で書いたと思われるクジャクなどの鳥の絵もSNSで公開。 「多才だ」などの声が寄せられており、そのアーティスティックな立ち振舞いも魅力の一つ。 「モデルとして、憧れのアイコンとしての王道として立ち位置だけではなく、役者として色々な役柄へ果敢に挑戦し、SNSのなかで自分の世界観を完璧に確立する。 好きなことにひたすら没頭するサブカル性も併せ持っている。 池田さんは、王道とサブカルの塩梅を絶妙なバランスで醸し出している方です」(衣輪氏) SNSは可能性を広げる有効手段、使用する派・しない派どちらも称賛されていい 自分の素を出し、王道的なかわいさと、クリエイター気質あふれるサブカル性の両方を打ち出している池田。 世界観をしっかり確立しており、変に自分をよく見せようという飾りもない。 一方で「役者である自分を守るために、あえてSNSはやらない」「SNSから距離を置くことが役者としての美徳である」とされる風潮も。 その人のミステリアスさを増す効果もあり、この考え方も納得できる見解ではある。 「ですがSNS時代の現代、これは一概には言えません。 まず昨今はキャスティングをするときに宣伝効果を狙ってフォロワー数が多い人を選ぶことが増えた。 また、菅田将暉さん、星野源さん、上白石萌音さんなど表現者として様々な側面を持つ人が台頭している上、本田翼さんや夏菜さんなど女優がYouTuberとして活躍する場合も。 このほかYouTuberが役者に挑戦する例(岡崎体育)や、のんさんのように、SNSがあったことで女優として表現者として救われた例も。 役柄だけでない自身のあらたな一面をアピールする場としてSNSは有効な手段です。 だが、Twitterだけでそれだけのフォロワーを獲得している池田はやはり稀有な存在だ。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

次の

池田エライザ ファースト写真集 pinturita

池田 エライザ 体

女優の池田エライザが2月4日、表参道ヒルズで行われたNetflixのオリジナルシリーズ『FOLLOWERS(フォロワーズ)』(全9話)のワールドプレミアに中谷美紀、夏木マリ、板谷由夏、コムアイ、上杉柊平、金子ノブアキ、ゆうたろう、蜷川実花監督とともに登場。 きらびやかなドレス姿を披露し、本作では「恥を捨てて演じた」と話した。 ・ 本作は、蜷川監督による完全オリジナルドラマ。 東京を舞台に、成功をつかんで孤独や葛藤に苦しむ女性たち、現実の壁にもがきながらも幸せの形を模索する若者たちがSNSを通じて交錯するストーリー。 主人公の人気写真家リミ役の中谷は「(リミが)蜷川実花さんご本人をモデルにした役柄だった。 実花さんの写真を拝見すると、被写体に対するほとばしる愛情を感じる。 撮りたいという衝動が常にある」と言い、自身も劇中で「実花さんらしさみたいな熱い思いを大切に撮らせていただきました。 なつめ(池田エライザ)に対して向けるまなざしもそうですし、『あぁ、いいな』『きれいだな』というような、(被写体に対するリミの)ほとばしる情熱を逃したくないなと思いながら、カメラをエライザちゃんに向けました」と話した。 また、実業家エリコ役の夏木に言及。 「夏木マリさんのフォロワーでいたいなと思わせてくれるようなシーンがあった。 そのシーンを(劇中で写真家として)撮らせていただくとき、緊張して、手が震えるような、胸や心が震えるような思いでマリさんを見つめていました」と述懐した。 女優志望のなつめ役を演じた池田は、役柄について「私がなりたくてもなれなかった女の子だと思っている。 私だったら、あんなに憤ったときに、ストレートに言葉を言えないと思う。 なつめはすぐ言える。 私は言葉を選んじゃう」と比較。 「なつめの、武器がないからこそ、丸腰でラスボスにカチコミ(殴り込み)に行くようなタフさって、若い魅力だったりするじゃないですか。 そのタフさに影響はかなり受け続けました」と明かした。 撮影で印象的だった場所を問われると、池田は「意外とエモーショナルなシーンが道端だったり外だったりする。 しっかり話し込むところが外だったりとか出会いが外だったりとか。 若者って外が似合うんだなと思った」とコメント。 本作については「蜷川実花が、人間を本気で撮ったらこうなる、というのが見える作品」とし、今回のキャスト陣は「みなさんの心に突き刺さるように、私たち、恥を捨てて演じています」と熱烈にアピールした。 ドラマシリーズを初めて手がけた蜷川監督は「東京発の、東京のリアルなドラマを世界に向けて発信したいという思いと、女性の多様な生き方と『大人って楽しいよね』『女性って楽しいよね』というポジティブなコンセプトをみなさんにお届けしたいと思った」と思いを述べ、「私的には完璧に走り抜けられました」と手応えを口にした。 『FOLLOWERS』は2月27日より世界190ヵ国でNetflixにて独占配信となる。 【関連記事】.

次の

池田エライザは“硬軟自在な被写体”? 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』で示したカリスマ性|Real Sound|リアルサウンド 映画部

池田 エライザ 体

注目のテレビCMを紹介する『CMまとめ2020年6月』。 今回は、が思わずドキッとする表情や仕草で見る人を釘付けにした『feliamo(フェリアモ)』、が湯上がり浴衣姿でハツラツとした笑顔をみせた『出光昭和シェル』、が抜群の運動神経と美ボディで颯爽と駆け抜ける『ソフィSPORTS』の3本をピックアップ。 その美しすぎる表情と目ヂカラに圧倒された人たちから、「美しすぎたので、もう今日は仕事になりません」「また女神の域を超えてしまった」「人間界最強の美貌」「目が浄化された」など絶賛の声が上がっている。 今夏に予定されている新色カラコンの発売を記念して制作されたこの映像は、白石の美しい瞳にフォーカスを当てながら、見つめられた相手が思わずドキッとしてしまうような表情の数々を撮影したもの。 白石は新色の雰囲気に合わせたブルー、イエロー、ブラウンといったカラーを背景に、清楚なワンピースやカジュアルなジーンズ、大人の色気漂うニット姿など、異なるファッションとヘアメイクを多数披露している。 さらに、白石がそれぞれの雰囲気に合わせて披露した多種多様な仕草も見どころのひとつ。 透明感あふれる儚げな微笑みや、挑戦的で色っぽい流し目、キュートなウィンクや上目遣いなど、可愛らしさから大人っぽさまで自在の操る表現力と、どこを切り取っても美しすぎるその美貌から思わず目が離せなくなってしまう。 さらに、「白石麻衣ちゃんが美しすぎるのでこっちに(コンタクトレンズ)乗り換えようかな」といったユーザーの声も見られた。 」宣言のもと展開しているCMシリーズに女優の長澤まさみが再登場。 何歳になっても変わらない長澤のキュートな笑顔や姿を堪能できる内容に、「ずっと可愛い」「三十路ってレベルじゃない!」「このシリーズ好き!」などの感想が寄せられた。 「エネルギーの地産地消」篇と題された今作は、砂風呂や地元グルメを満喫する長澤が、さまざまなエネルギーを体感しながら「将来に向けたエネルギーの地産地消」を学ぶというもの。 長澤は風呂上がりの浴衣姿を披露しているほか、扇風機に向かって「あーーー」と声を出したり、美味しそうな食材に目を輝かせて写真を撮ったりと、コミカルな動きや表情で映像を盛り上げている。 砂風呂に入った長澤の汗をかく姿や、「充電されるわ〜」という言葉と共に飛び出す満面の笑みなど、自然体で飾らない彼女の魅力が詰まったCMに仕上がっている。 池田はジャケットにスニーカーを合わせたスポーティーなカジュアルスタイルと、体のラインがあらわになったトレーニングウェア姿で登場。 チャーミングな笑顔と女性らしい丸みを帯びた美ボディを惜しげもなく披露したその姿に、「池田エライザ様が可愛すぎて好き」「不思議な魅力があるよな。 世界一魅力的な女性だと思う」などの声が寄せられていた。 撮影は、池田が抜群の運動神経を発揮しすぐにOKを出したため非常にスムーズに進行したそう。 また、池田が終始笑顔で現場を盛り上げてくれたため、和やかな雰囲気で撮影が進んだとも明かされていた。

次の