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倉木麻衣、デビュー20周年の集大成となる初のシングルコレクション『Mai Kuraki Single Collection ~Chance for you~』12月25日発売

倉木麻衣 シングル コレクション

2019年12月8日にデビュー20周年を迎える倉木麻衣。 Rainbow Editionに付属のDVDには、デビューからの全ミュージックビデオが収録!さらに、歴代写真で振り返る豪華フォトブックレットも付属。 洋題:MAI KURAKI SINGLE COLLECTION -CHANCE FOR YOU- 曲目タイトル: 【CD】Disc. 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 Like a star in the night 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:徳永暁人 Make my day 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 【CD】Disc. 2 Time after time 〜花舞う街で〜 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound Kiss 作詞:倉木麻衣 作曲:YOKO Black. Stone 編曲:YOKO Black. Stone 風のららら 作詞:倉木麻衣 作曲:春畑道哉 編曲:Cybersound 明日へ架ける橋 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:池田大介, 徳永暁人 Love,needing 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:麻井寛史 ダンシング 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 P. MY SUNSHINE 作詞:倉木麻衣 作曲:岡本仁志 編曲:岡本仁志 Growing of my heart 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし ベスト オブ ヒーロー 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 Diamond Wave 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 白い雪 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:池田大介 Season of love 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound Silent love〜open my heart〜 作詞:倉木麻衣 作曲:宮地大輔, 大野裕一. 〜 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:大賀好修 SUMMER TIME GONE 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし 1000万回のキス 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし あなたがいるから 作詞:倉木麻衣、望月由絵 作曲:望月由絵 編曲:小野塚晃(from DIMENSION) もう一度 作詞:倉木麻衣 作曲:田尻尋一 編曲:田尻尋一 Your Best Friend 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Giorgio Cancemi Strong Heart 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Giorgio Cancemi 恋に恋して 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Cybersound Special morning day to you 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 【CD】Disc. 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 Light Up My Life 作詞:倉木麻衣 作曲:Shilo 編曲:三谷秀甫 今宵は夢を見させて 作詞:倉木麻衣 作曲:サイレンジ! 編曲:久下真音 きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない 作詞:倉木麻衣 作曲:中村泰輔 編曲:中村泰輔 薔薇色の人生 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 <豪華!スターリングサウンド マスタリングエンジニアとの夢の競演!! 1 MV 全51曲 収録!!! ・Love, Day After Tomorrow ・Stay by my side ・Secret of my heart ・NEVER GONNA GIVE YOU UP ・Simply Wonderful ・Reach for the sky ・冷たい海 ・Stand Up ・always ・Can't forget your love LIVE ver ・Winter Bells ・Feel fine! ・Like a star in the night ・Make my day ・Time after time〜花舞う街で〜 ・Kiss ・風のららら ・明日へ架ける橋 ・Love,needing ・ダンシング ・P. MY SUNSHINE ・Growing of my heart ・ベスト オブ ヒーロー ・Diamond Wave ・白い雪 【DVD】Disc. 2 ・Season of love ・Silent love〜open my heart〜 ・夢が咲く春 ・一秒ごとに Love for you ・24 Xmas time ・PUZZLE ・Revive ・Beautiful ・永遠より ながく ・Drive me crazy ・SUMMER TIME GONE ・1000万回のキス ・もう一度 ・Your Best Friend ・恋に恋して ・儚さ ・TRY AGAIN ・Wake me up ・無敵なハート ・STAND BY YOU ・Serendipity ・YESTERDAY LOVE ・渡月橋 〜君 想ふ〜 ・今宵は夢を見させて ・きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない ・薔薇色の人生.

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楽天ブックス: Mai Kuraki Single Collection 〜Chance for you〜 (4CD)

倉木麻衣 シングル コレクション

デビュー曲「Love, Day After Tomorrow」から最新シングル曲「きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない/薔薇色の人生」まで、更にはDVDシングル、配信シングルとしてリリースされた楽曲の数々まで全63曲完全網羅された豪華パッケージが遂にリリース決定! そして今回、倉木麻衣の楽曲の数々を全曲豪華マスタリングエンジニア陣によりリマスタリング!! ディスクごとに異なる全5名の凄腕エンジニアによるマスタリングで、倉木サウンドが更に輝きを増し、冴え渡ります。 全米デビューからスタートした倉木麻衣ならではの、前代未聞の夢の競演となっています! そして、初回盤「Rainbow Edition」には、リリースを熱望されていた今までのMVを全51曲収録!! 歴代写真で振り返る豪華フォトブックにも注目です! 更に今回、サンリオコラボレーション盤として「Merci Edition」もリリース決定!メルシーヒルズでの仲良しウィッシュミーメル&マイマイをイメージした可愛らしいイラストパッケージが魅力です! 各ver. それぞれに魅力的な、永久保存版になること必須のシングルコレクション! 皆様ぜひご期待ください!! Love, Day After Tomorrow 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Stay by my side 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Secret of my heart 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Simply Wonderful ~Radio Edit~ 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Reach for the sky 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• 冷たい海 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Start in my life 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Stand Up 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• always 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Can't forget your love 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound, 徳永暁人• PERFECT CRIME-Single Edit- 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:池田大介, 徳永暁人• Winter Bells 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Feel fine! 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Like a star in the night 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:徳永暁人• Time after time ~花舞う街で~ 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Kiss 作詞:倉木麻衣 作曲:YOKO B. Stone 編曲:Cybersound• 風のららら 作詞:倉木麻衣 作曲:春畑道哉 編曲:Cybersound• 明日へ架ける橋 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:池田大介, 徳永暁人• Love,needing 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:麻井寛史• ダンシング 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Growing of my heart 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし• ベスト オブ ヒーロー 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Diamond Wave 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• 白い雪 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:池田大介• Season of love 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• Silent love~open my heart~ 作詞:倉木麻衣 作曲:宮地大輔, 大野裕一. 編曲:宮地大輔, 大野裕一• 夢が咲く春 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• 一秒ごとに Love for you 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:Cybersound• 24 Xmas time 作詞:倉木麻衣 作曲:All The Rage 編曲:All The Rage, JJ, Carol H• PUZZLE 作詞:倉木麻衣 作曲:望月由絵, 平賀貴大 編曲:小澤正澄• Beautiful 作詞:倉木麻衣 作曲:Song Yang Ha 編曲:池田大介• 永遠より ながく 作詞:倉木麻衣 作曲:財津和夫 編曲:佐々木誠, 原川健• Drive me crazy 作詞:倉木麻衣 作曲:Silver Stream 編曲:Silver Stream• chance for you ~cinema ver. ~ 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:大賀好修• SUMMER TIME GONE 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし• 1000万回のキス 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:葉山たけし• あなたがいるから 作詞:倉木麻衣、望月由絵 作曲:望月由絵 編曲:小野塚晃(from DIMENSION)• もう一度 作詞:倉木麻衣 作曲:田尻尋一 編曲:田尻尋一• Your Best Friend 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Giorgio Cancemi• Strong Heart 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Giorgio Cancemi• 恋に恋して 作詞:倉木麻衣, Giorgio 13 作曲:Giorgio Cancemi 編曲:Cybersound• 儚さ 作詞:倉木麻衣 作曲:藤原いくろう 編曲:藤原いくろう• TRY AGAIN 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:Cybersound• Wake me up 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• 無敵なハート 作詞:倉木麻衣 作曲:平賀貴大, 望月由絵 編曲:佐藤瞬, 田尻尋一• STAND BY YOU 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Serendipity 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• YESTERDAY LOVE 作詞:倉木麻衣 作曲:久保田敬也, 長戸大幸 編曲:鶴澤夢人, 長戸大幸• 渡月橋 ~君 想ふ~ 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• WE ARE HAPPY WOMEN 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果 編曲:徳永暁人• Do it! 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人• Light Up My Life 作詞:倉木麻衣 作曲:Shilo 編曲:三谷秀甫• 今宵は夢を見させて 作詞:倉木麻衣 作曲:サイレンジ! 編曲:久下真音• きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない 作詞:倉木麻衣 作曲:中村泰輔 編曲:中村泰輔• 薔薇色の人生 作詞:倉木麻衣 作曲:徳永暁人 編曲:徳永暁人 【 豪華!スターリングサウンド マスタリングエンジニアとの夢の競演!!

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Mai Kuraki Single Collection 〜Chance for you〜

倉木麻衣 シングル コレクション

父親はのドラマで主演を務めアイドル的人気を誇った俳優で、、の。 祖父は詩人及び出版社経営をしていた。 叔母は女優の滝沢れい子。 聖徳大学附属高等学校(現・)からの(SELコース)編入・卒業を経て、(平成13年)4月、京都市内にある人間文化学系入学、(平成17年)3月に卒業。 高校を編入した理由として当時の聖徳大学附属高等学校は芸能活動が一切禁止されていたため、芸能人や著名人が多く通い、そしてレコード会社(大阪)からも近い京都の立命館宇治高等学校への編入となった。 既にプロの歌手として成功していたにもかかわらず、大学へ進学した理由は歌手という職業が今後どうなるかわからなかったことと、楽曲制作していくうえでサークル活動や合コン、他の大学の生徒との交流などのある環境がプラスになると考え、母親と相談した結果、歌手活動と学業の両立をするという強い信念を持ち、進学の道を選んだ。 デビュー前とデビュー後に合わせて3度の米国及び英国への留学経験を持つ。 (平成26年)12月、単独ライブ公演回数が300回を突破した。 影響を受けたアーティストは、、、等。 歌手を目指したきっかけは幼少期に自宅にあったカラオケルームで家族や親戚の前で歌を唄っているうちに漠然と歌手になりたいと思うようになったということ。 高校時代は合唱部、演劇部、美術部と部活動していた。 デビュー時から2005年頃まではヘアメイクやを一切付けずに倉木自身でヘアメイクなどを行っていた。 当時のトレードマークであったMai. Kヘア(ポニーテールを自分流にアレンジ)は自身の考案によるもの。 や活動に積極的で、東北被災地、の子供たちに教育の場を提供する設立、運営の支援を行うなどのボランティア活動も行っている。 作曲する際「Ima Kiraku」とういうペンネームを使っている。 (初作曲作品はファンクラブ限定リクエストベストに収録された「ふわふわ」) 概要 (平成11年)、当時17歳でリリースしたデビューシングル「」がプロモーションとしてのTV出演もなく、更にはノンタイアップにも関わらず売上140万枚(調べ)の新人としては異例の大ヒットとなる。 さらに、デビューシングルが大ヒットしているさなかに発売された2ndシングル「」もノンタイアップながらオリコン初登場1位を記録し、自身3位のシングル売り上げ枚数となる。 続く3rdシングル「」は初のタイアップがつきオリコン2位に初登場し出荷枚数にして100万枚を突破する記録的大ヒットとなった。 以降も継続的にヒットし、1stアルバム『』は売上350万枚以上(オリコン調べ)、出荷枚数にして400万枚を突破する空前の大ヒットとなった。 以降、リリースしたシングルが全てオリコントップ10入りを記録中(現在、42作連続オリコンTOP10入り)。 (平成17年)3月にを卒業後は、音楽活動に専念。 (平成26年)12月、単独ライブ公演回数は300回を突破する。 現在までにCD総売上枚数2000万枚を記録している。 台湾や中国でも人気があり、台湾のヒットチャートでも1位獲得をしているほか、台湾の人気歌手・とのコラボレーションもしている。 楽曲スタイル 倉木がデビューしたの日本の音楽業界は、を頂点とするいわゆる小室ファミリーの勢力が落ち込み、や、特にの爆発的なヒットに見られる全盛の時代であった。 (平成12年)、オリコンチャートの年間シングル・トータル・セールス1位、アルバムとアーティスト別のトータルセールス2位を記録した。 その後も2ndアルバム『』がオリコン1位初登場となり150万枚に及ぶセールスを記録するヒットとなるなど、コンスタントに楽曲を発表しており、デビュー以来シングル(DVDシングル、PC配信を含む)のリリースが1年以上空いたことはない。 メディアへの露出 倉木はデビュー当時よりのメディアコントロールによりのテレビ番組にほとんど出演していない。 出演の多くは、自身の楽曲がされている番組への録画されたコメントでの出演であり、音楽番組への初出演は、のTBS系『』でのアルバム『』の全曲紹介のコメント出演であった。 後述する2009年の『』での初出演に至るまでに音楽番組で実際に歌ったのは、2003年 - 2005年の『』への3回の出演時のみであった。 その後、徐々に地上波への出演は増加する。 例えば、のでは事務所側からインタビュー無しの写真撮影のみという厳戒態勢だったが、では倉木自身がインタビューに答えている。 また、紅白への出演もに入ってからである。 テレビ番組への露出が少ない一方で、他の媒体への出演は比較的多い。 アルバムなどの発売に合わせて・などには多く出演し、ラジオやで自身の番組を持っていたこともある。 (平成16年)頃からはでの露出に力を入れている。 としては早くからを始め、2005年12月からは衛星放送で放送されていた『Mai-K TV』をNTTの内で放送を始めている。 6月、初めての、への訪問に、地元メディアが歓迎した。 空港からの移動中、宿泊先など様々なシーンで彼女が登場。 倉木サイドは旅行中をオープンにしており、日本のメディアも取材が許された。 取材がオープンになったのは、中国、台湾とも式典への招待客の立場であったこと、そして中国、台湾への短期PR、台湾ライブのPRを兼ねていたためである。 また、事務所サイドでも旅行中の倉木麻衣をくまなく撮影していた。 (平成21年)でデビューから10周年を迎え、これまで控えていたメディアへ10周年記念と称してテレビ等の出演が増加した。 2月13日、に初めて生出演した(歌唱曲は「touch Me! これを皮切りに『』、『』など多数の音楽番組、また『』の一コーナーである『』()にも、の紹介で初出演した。 また初のイメージキャラクターとして『』のCMに出演した。 このCMは日本国内のみならず、韓国や中国、台湾、シンガポールなどアジア地区でも放映された。 4月、デビュー20周年記念の一環としてのバラエティ番組にて「プロが目の前で歌ってくれるサービス」という企画で出演し、普段バラエティ等に出演しないことからネットではこの出演が話題となった。 楽曲の特徴 歌詞に関しては、一部のカバー曲、デュエット曲を除いて倉木麻衣名義の作品全ての作詞をしている。 ほとんどが倉木の単独名義だが、一部に共作者として関係者の名前がクレジットされている作品もある。 全作品において作曲は一切行わず、作曲家に曲の提供を受けている。 デビューから2004年までは、その多くを、、の3名が占め、特に大野愛果は、倉木の作品の約半分を作曲している。 2005年以降は大野愛果、徳永暁人を中心に多くの所属アーティストから楽曲の提供を受けている。 ()、の作曲に触れるようになり、が東京に新設したレーベル在籍以降は、などの外部の作家と手を組むようになる。 また、2017年発売のアルバム『』では"Tonight Tonight"のヒットで知られるアメリカの人気バンド・のメンバー、Nash Overstreetや、アメリカの歌手・など、海外のアーティストからの提供曲が多くみられる。 編曲は作曲者が担当するか、もしくはボストンの音楽制作チーム「」に依頼する場合が多い。 記録・賞など• シングル楽曲のすべてがオリコンの上位10位以内に入っている。 (2019年現在、42作連続)• また、1作目から18作連続でTOP3入りを果たしていたが、19作目「」で最高位5位となり、連続記録更新には至らなかった。 アルバムは2枚を除き全てがオリコンの上位5位に入っている(『』と『』が合算週であったためTOP5入りを逃した)。 また、1作目からの5作品すべてが1位を獲得していたが、6作目『』で初登場3位となり、連続記録更新を逃した(オリコン調べ)。 1作目のアルバム『』は初回出荷枚数が330万枚。 これは日本におけるアルバムでは歴代3位(女性アーティストでは1位)の記録。 また発売1週目の売上枚数は、約221. 8万枚(オリコン調べ)であり、デビュー・アルバムとしては歴代最高記録である。 オリコンシングル2位は12曲にのぼり、アーティストとしてはオリコンシングルチャートの最高記録である。 第15回で『』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを、「」がソング・オブ・ザ・イヤーを受賞。 第16回日本ゴールドディスク大賞で『』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。 第32回日本ゴールドディスク大賞で「」がベスト5ソング・バイ・ダウンロードを受賞。 日本ポニーテール協会より『第1回日本ポニーテール大賞』を受賞。 なお、デビュー当初から現在まで一貫して長髪で、トレードマークにもなっている。 香港の公営放送局RTHK開催の21st RTHK International Pop Poll Awardで「」が『Top Japanese Gold Song』を受賞。 チャイニーズミュージックアワード2012で、アジアで最も影響力のあるアーティストとして「The Most Popular Asian Influential Japanese Singer」を受賞。 日本人では(2002年)に次いで史上2人目。 2014年10月8日付けビデオリサーチ調査による第9回中国版タレントイメージ調査結果にて北京、上海、広州 3 都市合計、個人全体での人気度 「女性日本タレント人気度ベスト 3」日本人タレント女性部門で第1位を獲得。 第7回若者力大賞〈若者力大賞〉受賞 2015(ボランティア活動などの貢献により送られる賞)• 「同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数」:『』の主題歌を、2000年のテレビシリーズエンディング曲「」から2017年4月公開の映画作品『』主題歌「」まで、21曲担当したことに伴う物で、2017年7月25日に記録認定された。 第25回 東方風雲榜音楽盛典(CHINESE TOP10 MUSIC AWARDS)で、アジア風雲歌手(アジアで最も影響力のある歌手)を受賞。 サポートメンバー及び関連人物• 倉木のデビュー時から様々な楽曲でコラボレーションを重ねるボストンの歌手。 4thシングル「NEVER GONNA GIVE YOU UP」ではフィーチャリングを務めたほか、2009年と2010年に開かれた『HAPPY HAPPY HALLOWEEN LIVE』でも「boyfriend」で共演している。 倉木が最も共演することの多いアーティスト。 EXPERIENCE ファーストライブから『Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004』までの、黒人アーティスト4名で構成されるサポートメンバー。 通常のライブ以外にもファンクラブイベントや紅白でのサポート、PVへの出演なども行っている。 特にリーダーのジェフリー・クエストは倉木への楽曲提供やライブでの盛上げ役など重要な役割を担っていた。 Purple Haze 『Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE』のみのサポートメンバーで、EXPERIENCE同様黒人アーティスト4名で構成されている。 2006年以降は特定のツアーバンドは置かれていないが、Purple Hazeのドラマーであるマービン・レノアーは翌2007年まで継続してドラムを担当していた。 西室斗紀子 デビュー当時からの倉木担当ディレクター。 「明日へ架ける橋」以降は同じ事務所のの担当となるが、6thアルバム『』からは再び倉木の担当となる。 倉木の育ての親のような存在。 フォトカメラマンの森美保とともに『Mai-K TV』に出演していた。 倉木のことを「麻衣ちゃん」と呼んでいる。 デビュー当時の倉木のことを「とても明るく、芯の強いバイタリティのある子だった」とインタビューで答えている。 を中心に、中華圏を代表する女性アーティスト。 3rdアルバム『FAIRY TALE』が台湾のCDチャートで1位を獲得したことをきっかけに、倉木とそれぞれのアルバムで共演している。 略歴 伝記の記載を年譜形式のみとすることは。 人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。 ( 2015年4月) デビューまで 倉木が「歌うこと」に初めて興味を持ったのは、小学校6年生の時である。 当時倉木はを習っていて、漠然と音楽に関わる仕事をしたいと考えていた。 そのピアノのレッスンの中に音符を読みながら歌っていくというものがあったのだが、その歌を聴いた彼女の先生の「あなたはピアノより、歌が向いている」という言葉がきっかけとなり、歌の道に進みたいと考えはじめた。 中学生になると、のビデオを見たことをきっかけに、中でも特に女性アーティストの作品を聴くようになる。 その後、、、などを聴くようになり、彼女らのようなシンガーになりたいと真剣に考えるようになり、デモテープを作成して色々な会社へ送り始める。 その頃、を組織し後にの名で倉木のとなると出会う。 長戸は倉木のデモテープを聴いて高校生になってからのデビューを提案し、それまでは英語の勉強や色々な経験を積み、デモテープを何本も作るべきだと助言する。 高校生になると長戸の紹介でのスタッフと出会い、ローリン・ヒルの「To Zion」のカバーを歌ったデモテープを送ったところ、デビューが決定する。 1999年• 学校の夏休みを利用し、でデビューに向けたを行う。 10月、アメリカのインディーズレーベル・Bip! Recordより、全米デビューシングル「」をMai-K名義で発売。 12月8日、日本デビューシングル「」をリリース。 同時期にオフィシャルウェブサイトがスタート。 2000年• 「」が3月13日、発売より13週目で売上100万枚を突破。 2ndシングル「」が3月15日に発売され、オリコン1位初登場。 オリコンTOP10に2曲同時ランクインすることとなった。 4月、千葉県内の高校から京都府内のへ編入。 3rdシングル「」が4月26日に発売。 オリコン2位初登場。 この時点でオリコンTOP15内に3曲同時にランクするという快挙となる。 オフィシャルファンクラブ"Mai-K. net"とファンクラブサイトが発足。 がラップを担当したシングル「」が6月7日に発売(オリコン2位初登場)。 1stアルバム『』が6月28日、日本・台湾で同時発売。 1週間で221万枚 という驚異的な売上でオリコン1位初登場となり最終的には400万枚に及ぶセールス となった。 「」が『』主題歌に決定。 同番組主題歌では歴代最年少での起用であった。 のCh. 272で、初のパーソナリティー番組・The MUSIC 272『Mai-K TV』がスタートする。 2001年• 自身が初めてキャラクター原案を手掛けた用ゲームソフト『テクノビービー』がより発売。 のキャンペーンによる初のライブツアー『爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live』を敢行。 立命館宇治高等学校卒業、立命館大学産業社会学部人間文化コース入学。 世界で初めてのを用いたスペシャル・インターネット・ライブに参加。 2002年• 全米での1作目のアルバム『』をGIZA USAから発売。 日本でも逆輸入されたものが1月22日に発売された。 全国アリーナ・ツアー『Mai Kuraki Loving You・・・ Tour 2002』を敢行。 ののCMがスタート。 倉木にとって初のCM出演となる。 SEA BREEZE Feel it キャンペーンライブツアー『GIZA studio HOTROD BEACH PARTY』に出演。 6月30日には系列にてライブが放送され、初登場となった。 全国ホール・ライブツアー『Mai Kuraki FAIRY TALE TOUR02-03』が倉木20歳の誕生日からスタートした。 2003年• のソロプロジェクトで、倉木がの「」をカバーしオリコン1位初登場を記録。 東京・大阪で計4日間行われたGIZA studioバレンタインコンサートに、同じ事務所の・と共に出演。 観客にはメッセージカードとチョコレートがプレゼントされた。 またこのライブに先駆けて、WindowsMedia9シリーズ発表イベント『Digital Media Night』とバレンタインライブが同時開催され、そのライブ映像が9シリーズのサイトでオンデマンド配信された。 「kiss」がSEE BREEZEのCM曲となり、同製品のCMへの2度目の出演となる。 にて倉木パーソナリティーによるラジオ番組『Mai K Baby I Like』がスタートした。 3月発売された「」から3ヶ月間連続でシングルがリリースされた。 スポニチ創刊55周年記念『・ドリームマッチ 対』のテーマ曲に『』の「SAME」が選ばれた。 『倉木麻衣の いいネ! 』で、生放送のラジオパーソナリティーを初めて担当した。 『第1回』に参加し、ライブを行う。 また、倉木も実行委員の一員であった。 に初出演し、地元である京都の教王護国寺(通称、)からの中継で、五重塔を背後に「」を歌った。 これは、NHK紅白歌合戦初のからの中継となった。 2004年• 1月1日にベストアルバム『』発売。 オリコン1位に初登場、最終的には4週連続1位を独走し100万枚を突破するヒットに。 全国ホール・ライブツアー『Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best〜Grow, Step by Step〜』が4月から7月にかけて行われた。 このツアーで、単独ライブ通算100回を7月4日仙台サンプラザで達成した。 また、ツアーと連動するかたちで、のにて「Mai-K Diary」と題して本人による日記やツアーレポートが書かれた。 他にもライブ配信、インタビュー、ブログをまとめたオリジナルアルバムのプレゼントなどの企画も行われた。 立命館のびわこ・くさつキャンパス(BKC)にて、『Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004』が10月2日行われた。 これまで「音楽と学業は別」と学内でのイベントを拒否してきたが、同キャンパスの開学10周年と産業社会学部創立40周年の記念イベントであり、デビュー5周年でもあったため、ライブが実現した。 に「」で2度目の出演。 2005年• 1月26日、シングルで初のセルフプロデュース作品「」発売。 3月23日、通算20枚目のシングル「」を発売。 このころ大学を卒業した本人にとっては、人生の新しい門出に踏み出す人への応援歌にしたいという思いもあり、プロモーションも兼ねた記者会見を卒業式後に行う。 6月1日、「」発売。 8月22日 - 28日、『Mai-k cafe』を開催。 8月24日、1年8ヶ月ぶりのオリジナルアルバム『』を発売。 オリコン3位初登場。 10月、2008年のの関西開催の誘致キャンペーンの一環として、関係者に配布される誘致紹介用DVDに出演。 10月28日、ライブツアーのファイナル終了直後、彼女のコメント映像がブログとしてサイトアップ。 初のムービーブログとなった。 11月9日、「」以来のオープニングテーマ曲、「」発売。 12月31日、に「」で3年連続3回目の出場。 2006年• シングル「」、「」、「」、アルバム『』を発表。 4月22日 とによって行われる『』に出演する。 また、コンサートに先立ち氏との対談が行われた。 このアースデー・コンサートをきっかけに環境問題をテーマとした音楽活動を始める。 期間限定( - 12月31日)で環境問題をテーマとしたブログ『倉木麻衣の地球にちょっと良い話』が立ち上がる。 ライブツアー中に小池百合子議員がゲスト出演し、環境問題についてトーク。 10月28日、ライブツアーのファイナルで新曲「白い雪」を初めて披露。 12月31日、初のカウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜』を開催(パシフィコ横浜 - 国立大ホール)。 2007年• 2月14日、連続ドラマ『』の主題歌「」をリリース。 6月1日、所属レーベルをから東京に新設されたへ移籍。 6月7日、中国山東省で開催された『A3 CHAMPIONS CUP 2007』のオープニングイベントにて、大会テーマソング「」を中国語で披露。 6月15日、「金曲奨」への出演を前にした共同記者会見で、2007年11月23日に国立台湾大学体育館で初の台湾(海外)ライブを行うことを発表。 6月16日、台湾最大・最高の音楽賞「金曲奨」に、日本代表のプレゼンテーターとして出演。 同時に「」を生演奏で披露。 6月26日、ビーインググループの先輩でもあり亡くなったのへ追悼のコメントを述べる。 関係者と共に開催前に弔問する(テレビでのコメントはなかった)。 7月3日 - 8月26日、2年ぶりにファンクラブイベントを開催。 『Mai-K "DE・MA・CHI" LIVE DE SHOW』と銘打って、大阪2講演を皮切りに8月26日の東京まで、全国6ヶ所9公演を開催。 8月20日 - 26日、『Mai-k cafe VOL. 2』を開催。 9月22日、韓国ソウルワールドカップ競技場にて開催される『アジアソングフェスティバル2007』へ出演。 ヒット曲「」や、『A3 CHAMPIONS CUP 2007』の大会テーマソングでもある「」などを披露。 11月23日、台湾台北市国立台湾大学総合体育館で自身初の台湾(海外)公演を行う。 11月28日、27thシングル「」をリリース。 12月12日 - 21日、『LIVE TOUR 2007 〜BE WITH U〜』を開催。 12月24日、自身初のフリーライブを京都駅ビルの大階段で開催。 12月31日、カウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜』を開催(パシフィコ横浜 - 展示ホール)。 2008年• 1月1日、7thアルバム『』をリリース。 1月24日、「」CMイメージソングを担当。 の「」をカバー。 3月19日、28thシングル「」をリリース。 7月9日、29thシングル「」をリリース。 10月13日 - 12月19日、『Mai Kuraki Live Tour 2008 "touch Me! "』を開催。 11月26日、30thシングル「」をリリース。 2009年• 1月21日、8thアルバム『』をリリース。 2004年のベストアルバム以来5年ぶりのオリコン1位を獲得。 2月13日、系『』に初出演 でのTV歌唱はこれが初となった。 歌唱曲は「」。 4月1日、31stシングル「」をリリース。 オリコンデイリーチャートにて1位を記録。 「PUZZLE」は映画『』の主題歌、「Revive」は名探偵コナンのオープニングテーマとして1月19日からオンエアされた。 5月27日、の45thシングル「」にゲストボーカルとして参加。 同日で開催されたZARDの追悼ライブコンサート『What a beautiful memory 2009』にも参加。 6月10日、32ndシングル「」をリリース。 幕張メッセで2DAYSライブ『Best Party』(7月4日)『Surprise Party』(7月5日)を開催。 7月25日 - 12月21日、ライブツアー『10th ANNIVERSARY MAI KURAKI LIVE TOUR 2009 "BEST"』を開催。 9月9日、2枚目のベストアルバム『』をリリース。 オリコン1位初登場。 9月21日、単独ライヴ公演200回達成(・)。 10月31日、ハロウィンライブ『10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST" HAPPY HAPPY HALLOWEEN LIVE』を開催(日本武道館)。 11月21日、香港ライブ開催。 12月21日、ライブツアー『10th ANNIVERSARY MAI KURAKI LIVE TOUR 2009 "BEST"』のファイナル公演を開催(東京国際フォーラム - ホールA)。 2010年• 3月3日、33rdシングル「」をリリース。 3月5日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。 歌唱曲は「永遠より ながく」。 8月31日、34thシングル「」をリリース。 名探偵コナンのオープニングテーマとして8月7日からオンエアされた。 9月3日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。 歌唱曲は「SUMMER TIME GONE」。 10月9日、『HAPPY HAPPY HALLOWEEN LIVE 2010』を開催(さいたまスーパーアリーナ)。 11月13日、『oricon Sound Blowin'2010 〜autumn〜』にプレミアムゲスト(大トリ)として出演。 7曲を披露。 11月17日、9thアルバム『』をリリース、オリコン3位初登場。 ニッポン放送『倉木麻衣のオールナイトニッポン』で、2回目のパーソナリティーを担当。 11月26日、TOKYO FM開局40周年記念として開催された「楽天世界遺産劇場 〜第15回 上賀茂神社〜」において、『倉木麻衣 世界遺産プレミアムライブ2010 〜上賀茂神社〜』を開催。 2011年• 3月9日、35thシングル「」をリリース。 3月29日、のチャリティーで開かれた「」の試合で国歌歌手を務める。 4月11日、東日本大震災のチャリティーソング「」を配信限定でリリース。 5月25日、36thシングル「」をリリース。 6月1日、初めてMai. K名義でフィーチャリングしたNEARHEADの「」がリリース。 6月14日、献血の啓蒙活動「」のライブイベント『LOVE in Action Meeting』に大トリで出演。 「フィギュアスケート金沢Fantasy on Ice 2011」にスペシャルゲストアーティストとして2日間(6月18日、19日)出演。 「Fantasy on Ice 2011 in Fukuoka」にもスペシャルゲストアーティストとして2日間(7月2日、3日)出演。 8月19日、東日本大震災のチャリティーで開かれた女子サッカーの「東日本大震災復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」の試合で日本代表 VS リーグ選抜におけるチャリティーマッチで3月29日に続き2連続の国歌歌手を務める。 8月30日、ので、「マイマイ」という犬のキャラクタでコラボ企画を開始。 「Fantasy on Ice 2011 in Niigata」にて再び2日間(9月3日、4日)にわたって出演。 9月23日、テレビ朝日主催の「Dream Festival 2011」に出演。 9月25日、・ので開催された音楽祭『三国演芸-中日韓風雲音楽祭』に日本代表として出演し、日本代表のトリを務めた。 10月19日、37thシングル「」をリリース。 また、ライブDVD「」も同日に発売される。 10月22日、東日本大震災復興チャリティーライブ『Mai Kuraki Premium Live One for all, All for one』を開催(日本武道館)。 11月23日、初のDVDシングル「」をリリース。 12月31日、カウントダウンライブ『Mai Kuraki Countdown Live 11-12 〜Dragon Heart〜』を開催(パシフィコ横浜 - 国立大ホール)。 2012年• 1月11日、10thアルバム『』をリリース、オリコン2位初登場を記録。 1月21日 - 3月24日まで、アルバムを引っさげての全国ツアー『Mai Kuraki Live Tour 2012 〜OVER THE RAINBOW〜』を敢行(全国16公演)。 3月14日、ライブDVD『Mai Kuraki Premium Live One for all, All for one』をリリース。 4月22日、東京国際フォーラムで開催された「アースデイコンサート」に出演。 6月 - 、NGWジャパンのアイスフィールドイメージキャラクターとしてCM出演。 8月15日、38thシングル「」をリリースしオリコンチャート7位に初登場しデビューから38作連続TOP10入りの記録を更新。 また、ライブDVD「Mai Kuraki Live Tour 2012 〜OVER THE RAINBOW〜」も同日に発売。 9月6,7日、コンサートホールにて「Mai Kuraki Symphonic Live-Opus 1-」開催。 11月27日、倉木麻衣の・・公式アプリスタート。 12月6日-7日、の「2012 SANRIO THANKS PARTY! 」チャリティーイベント参加。 12月31日-1月1日、カウントダウンライブ「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 12-13 〜祭りだ! tattsu Me! 〜」開催。 2013年• 1月31日、「三陸復興・種差海岸国立公園化推進シンポジウム&コンサート」出演。 2月6日、39thシングル「」をリリース。 オリコン7位初登場。 5月24日・26日・31日、、、にてファンクラブイベント「Mai-K. net presentsファンクラブイベント『Mai. com」出演。 6月30日〜8月17日、「MAI KURAKI LIVE PROJECT 2013 "Re: "」(全12公演)。 7月3日、倉木麻衣初のコンプリートシンフォニックライブDVD「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 1-」リリース。 9月14日 第62回奉祝「TOKYO FM奉納歌謡公演」にて歌の奉納を行う。 場所は伊勢神宮内宮にある参集殿奉納舞台で行われ、女性ポップス歌手として神宮公式奉納は初となる。 「Tsunamiヴァイオリン」の発案者でもあるヴァイオリニストのとの共演もあった。 9月22日〜23日、「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 2-」東京芸術劇場ホールにて2日間開催。 12月31日-1月1日、「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 13-14 〜あRE:がとう!一期一会!〜 」パシフィコ横浜国立大ホールにて開催。 2014年• 1月26日、新曲「You can」が2014「美しい二人篇」のCMソングとしてオンエア開始。 2月20日、主題歌を担当した映画『魔女の宅急便』完成披露試写会出席。 2月26日、DVDシングル「」を発売し、オリコン2位初登場を記録。 3月26日、DVD「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 2-」リリース。 5月3日~、アニメ『猫のダヤン』主題歌に決定し、オンエア開始。 このアニメではナレーションも担当。 8月24日、海外公演、倉木麻衣ライブプロジェクト2014 BEST 〜Premium in Taiwan〜開催。 8月30日、「神戸コレクション2014」出演。 9月6日~11月9日、ホールツアー「15th Anniversary Mai Kuraki Live Project 2014 BEST 一期一会〜無敵なハート〜」開催。 11月12日、15周年を記念したベストアルバム「151A いちごいちえ 」を発売。 12月6日、15周年記念スペシャルライブを東京・にて開催。 前日の5日には武道館でのリハーサルに150組300名を招待し、倉木麻衣初の公開リハとなる。 またこのライブは倉木麻衣単独ライブ300回目記念となる。 2015年• 5月20日、2月よりのCMソングとしてオンエアされていた新曲「Serendipity」が配信限定リリース。 5月下旬、JR西日本(山陽新幹線全線開通40周年記念)のCM「あしたセレンディピティ 京都篇」へ出演し、オンエアが開始される。 9月12日、「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 3-」東京芸術劇場ホールにて開催。 10月1日、ボランティアの一環として参加したJICA 50周年イメージソング「ひとりひとつ」がリリース。 12月6日、倉木麻衣の母校である 産業社会学部創立50周年記念事業「おめでとう産社 50歳!~産社で学ぶ・産社で遊ぶ~」トークイベント参加。 2016年• ネット募金」が12月14日よりスタート。 1月27日にDVD『Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 3-』をリリース。 オリコンデイリー7位を記録。 2月16日、「第7回若者力大賞」を受賞。 4月18日、でのコンサート「日露文化交流~日本の春~10周年記念 倉木麻衣スペシャルコンサート」をマイリンスキー劇場にて開催。 5月1日、グループとアンバサダー契約を締結。 企業風土・人財改革、社会貢献活動などの取り組みを行う。 5月、『スピーク・マスター』イメージキャラクターに決定!! 29日よりCMのオンエアがスタート。 9月2日 - 9月24日、でのライブツアー「倉木麻衣 "Time After Time" 中国 Live Tour」を開催。 9月29日、の音楽賞「フレッシュアジアチャートアワード」(社主催)で最優秀海外特別アーティストを受賞。 2017年• 1月11日、日本初となるシングル「」をリリース。 2月15日、2012年にリリースした『OVER THE RAINBOW』以来、5年1ヶ月振りとなる通算11枚目となるオリジナル・フルアルバム『』をリリース。 4月12日、映画『』の主題歌に起用されている「」をリリース。 週間総合チャートで1位、 で2位を記録するなど大ヒットを記録し、2010年代に発売された彼女のシングルの中では最高の売り上げとなる。 7月25日、この日ギネス世界記録に申請していた「同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数」が正式に世界記録として認定され、東京都内で認定式が行われた。 9月「京都観光おもてなし大使」に就任し、京都の魅力を国内外に発信する。 10月25日、上述のギネス認定を受けて、アニメ・劇場版『名探偵コナン』テーマソング全21曲収録した初のコラボレーション・アルバム『』をリリース。 12月31日、に出場。 「」を歌唱。 2018年• 2月27日、「」「」「」を3週連続で配信限定シングルとしてリリースすることを発表。 同日、にて「」がベスト5ソング・バイ・ダウンロード部門を受賞。 8月4日・5日、の新しいライブ企画「MTV LIVE PREMIUM」第一弾アーティストとして「MTV LIVE PREMIUM: MAI KURAKI」出演。 8月8日、「」を配信リリース。 9月、京都市の市政CM「きょうを、素晴らしく」へ出演。 世界的カメラマン氏撮影による柔らかな映像が印象に残る全6篇のオンエアが開始。 10月1日より約2週間、とのタイアップキャンペーンとして、ビジュアル&ムービーの掲出、「倉木麻衣LIMITED SHOP」の期間限定開催を行う。 10月5日、京都市長と共に「ニュイ・ブランシュ KYOTO 2018」参加。 京都の魅力を改めて世界に発信した。 10月7日、ロームシアター京都にて「KYOTO COLLECTION」に参加。 150名のダンサーを従えライブを披露。 10月10日、初のコンセプトアルバム「君 想ふ 〜春夏秋冬〜 」リリース。 オリコン週間チャート3位初登場を記録。 10月13日、ライブツアー「Mai Kuraki Live Project 2018 "Red it be 〜君想ふ 春夏秋冬〜"」千葉・成田国際文化会館 大ホールを皮切りにスタート。 2019年• 1月2日、『』をスペシャルパッケージバージョンで再リリース。 1月5日と1月12日に2週連続で放送される『』に声優として出演する。 倉木にとってこれが声優初挑戦となる。 2月1日、『 テレビ朝日開局60周年 3時間SP』に故・とともに共演。 坂井はハリウッドの最新技術でホログラムとして出演し、代表曲「」をデュエットした。 3月1日、『25周年サプライジングイヤー「365個の、夢を叶える」』にコラボレーション参加。 3月20日、20周年イヤー第一弾シングルとなる両A面シングル「」をリリース。 週間チャート初登場4位となりデビュー作から42作連続トップ10入りの記録となった。 4月20日、「billboard classics 20th Anniversary Mai Kuraki premium symphonic concert 2019」にて開催。 5月1日にはにて開催。 6月、の「DAM CHANNEL」6月号のカバーアーティストに起用される。 7月19日、・を皮切りに「20th Anniversary 倉木麻衣 Live Project 2019 in Asia」を8月3日の台湾公演まで開催。 全公演チケットソールドアウトとなり大成功となった。 8月17日、を皮切りにライブツアー『20TH ANNIVERSARY MAI KURAKI LIVE PROJECT 2019』を10月26日まで開催。 12月25日、歌手デビュー20周年を記念した自身初のシングルコレクション『』がリリースされた。 その他逸話• 愛称は特に無いが、デビュー当初から独自の髪型を真似るアイコンとなった「Mai-K. マイ・ケー ヘア」が定着して以降、「Mai-K. 」となっているが、ごく一部では名前の「麻衣」に因み「マイマイ」と呼ばれている。 愛犬はのキャスパー(2017年に他界)。 名前は映画『』の主人公キャスパーから付けられた。 倉木の描くイラストによく登場している。 16歳の頃、オーディションで歌ったのがの「」である。 の個人チーム員(チーム員ナンバー 558)である。 上述の通り、『』のとしてタイアップされることが過去最多となり、現在、あわせて23曲が起用されているのは彼女だけである。 また、ギネス記録の申請更新を目指し、2017年7月25日にようやく「同じアーティストにより歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数」の世界記録として正式に初のギネスに認定された。 これらを記念して、同年10月には、同テーマソングを網羅した初のコンピレーション・アルバム『』が発売された。 の入学試験では学内推薦で入学が可能だったが、自ら「文芸入試」を選択し合格した。 卒業論文のテーマは「ライブ文化の考察」であった。 同じ所属事務所の先輩である、のとは、船上ライブの楽屋の時にて初対面をしていた事を、25周年記念サイト内のメッセージにて明かした。 その際、倉木は「とても緊張してしまい、手が震えてしまった」と語っている。 この事の縁があってか、放送された、「テレビ朝日開局60周年記念 3時間スペシャル」内にて、坂井が生前最後に出演した回(1993年2月5日 O. A)を元に、ZARDの名曲『』をHDリマスターとハリウッドの最新技術によて駆使し、一夜限りのコラボレーションが実現された。 倉木にとって初のカバー曲となった。 公式な音源は後に、12thアルバム『』の初回限定盤ボーナスCDとして収録されている。 ライブ・イベント ライブツアー• 「爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live」(2001年8月19日 - 9月4日) 全国6ヶ所、総動員数:11,000人 初めてのライブツアー。 爽健美茶及びコカ・コーラ社無糖茶製品ブランドに付いているシールを5点分集めて応募し、5,500組11,000人をペアで招待するという企画。 応募総数681万8098通で1240倍の競争倍率だった。 「Mai Kuraki Loving You... Tour2002」(2002年1月12日 - 2月27日) 全国10ヶ所14公演、総動員数:15万人 初めてチケットが一般販売されたライブ• 「GIZA studio HOTROD BEACH PARTY」(2002年7月26日 - 9月10日) 全国5ヶ所、総動員数:12,000人 SEA BREEZE Feel it キャンペーンのライブツアー。 「Mai kuraki FAIRY TALE TOUR 02-03」(2002年10月28日 - 2003年6月13日) 全国29ヶ所39公演、総動員数:10万人• 「GIZA studio バレンタインコンサート」(2003年2月13日 - 2月18日) 全国2ヶ所4公演。 愛内里菜・GARNET CROWと共に出演。 「Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best〜Grow, Step by Step〜」(2004年4月16日 - 7月25日) 全国29ヶ所38公演、総動員数:11万3千人(調べ) 前回のライブ数を半分の期間で行った。 「Mai-K a tumarrow 2005」(2005年7月9日 - 8月21日) 全国6ヶ所、ファンクラブイベントとしての2度目のアコースティックライブツアー。 「Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE」(2005年9月3日 - 10月28日) 全国15ヶ所16公演 総動員数:7. 4万人• 「Mai Kuraki LIVE TOUR 2006 DIAMOND WAVE」(2006年8月11日 - 10月28日) 全国35ヶ所36公演 総動員数:11万人• 「Mai-K. net "DE・MA・CHI" LIVE DE SHOW」(2007年7月3日 - 8月26日) 全国6ヶ所8公演、ファンクラブイベントとしての3度目のアコースティックライブツアー。 「Mai Kuraki LIVE TOUR 2007 BE WITH U」(2007年12月12日・12月13日・12月21日) 全国3ヶ所• 「Mai-K. 「Mai Kuraki Live Tour 2008 "touch Me! "」(2008年10月13日 - 12月19日) 全国14ヶ所• 「10th ANNIVERSARY MAI KURAKI LIVE TOUR 2009 "BEST"」(2009年7月25日 - 12月21日) 全国28ヶ所• 「MAI KURAKI LIVE TOUR 2012 〜OVER THE RAINBOW〜」(2012年1月21日 - 3月24日) 全国16ヶ所、総動員数2. 7万人• 「Mai Kuraki Live Project 2018 "Red it be 〜君想ふ 春夏秋冬〜"」(2018年10月13日 - 11月11日) 約1年半ぶりとなる国内ツアー。 全国4公演。 全国15公演。 単発ライブ• 「THURSDAY LIVE at hills パン工場 "MICHAEL JACKSON NIGHT"」(2003年8月28日 -堀江) 大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブ。 メインのEXPERIENCEのゲストとして出演。 マイケル・ジャクソンの曲をカヴァー。 フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。 「SEABREEZE 倉木麻衣 トークライブ in 沖縄」(2003年9月28日 沖縄万国津梁館) シーブリーズで50組100名に沖縄旅行と倉木麻衣のトークライブが当たるというイベント企画。 1750倍の競争率だった。 「倉木麻衣 LIVE IN 平安神宮 〜京都学生祭典 2003〜」(2003年10月11日 境内 特設ステージ) 京都の大学が集まって大きな祭りをやろうという企画「京都学生祭典」のイベントの目玉として開催。 立命館大学に通う学生として、また実行委員会のメンバーとして初の学園祭ライブで初の単独野外ライブ。 観客数は8000人。 「Rits 倉木麻衣 メモリアルライブ 2004」(2004年10月2日 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス クインスタジアム) 倉木麻衣が通う立命館大学のBKC10周年、そして産業社会学部の創設40周年を記念して行われた観客数25000人の野外ライブ。 彼女にとってはデビュー5周年と卒業前の記念ライブでもあった。 「THURSDAY LIVE at hillsパン工場 "最後の夏休み special NIGHT"」(2005年8月25日 hills パン工場-堀江) 大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブに出演。 フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。 「コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート」(2006年4月22日 ) 環境問題を考える「アースデー」である4月22日に「地球を愛し、感じるこころ」のメッセージを発信するスペシャルライブ「アースデー・コンサート」に参加(女性ソロでは初)。 21曲を熱唱。 FM東京をキーステーションに、日本国内の系列FM局はもちろん、アジア、欧州など世界約30ヶ国のラジオで放送された。 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜」(2006年12月31日 - 2007年1月1日 国立大ホール) 初のカウントダウンライブ。 「Mai Kuraki 2007 〜first live in TAIWAN〜」(2007年11月23日 国立台湾大学総合体育館) 初の海外単独ライブ。 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜」(2007年12月31日 - 2008年1月1日 展示ホール) 2007年〜2008年のカウントダウンライブ。 「名探偵コナン夏祭り〜夢の初ライブ〜」(2008年8月30日 大阪城ホール) アニメ「」の主題歌を歌うアーティストによるライブ。 愛内里菜、上木彩矢、三枝夕夏と共に出演。 「Mai-K COUNTDOWN LIVE 2009 LUCKY COUNT 10」(2008年12月31日 - 2009年1月1日 国立大ホール) 2008年〜2009年のカウントダウンライブ。 「touch Me! 1 Thanks Live」(2009年3月20日 MEETS PORT JCB HALL) アルバム「touch Me! 」がチャートNo. 1を獲得したことを記念してのファンクラブ会員限定ライブ• 「10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST" 〜Best Party〜」(2009年7月4日 幕張イベントホール)• 「10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST" 〜Surprise Party〜」(2009年7月5日 幕張メッセ 幕張イベントホール) デビュー10周年を記念して7月4日に「Best Party」、7月5日に「Surprise Party」が開催された。 両日は演奏曲や演出が異なる内容で行われた。 「10th Anniversary Mai Kuraki Live Tour 2009 "BEST" HAPPY HAPPY HALLOWEEN LIVE」(2009年10月31日 ) ファンクラブサイト内でのリクエスト投票に基づいて、カップリング曲・アルバムのみ収録曲などの曲を中心に構成された、日本武道館史上初のハロウィンイベント。 ゲストのマイケル・アフリックとのデュエットも披露された。 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 09-10 "TOUCH THE BEST"」(2009年12月31日 - 2010年1月1日 パシフィコ横浜 - 国立大ホール)。 2009年〜2010年のカウントダウンライブ。 「」(2010年10月9日 ) 2009年に引き続き、2度目のハロウィンライブ。 「倉木麻衣 世界遺産プレミアムライブ2010 〜上賀茂神社〜」(2010年11月26日 ) TOKYO FM開局40周年記念「楽天世界遺産劇場 〜第15回 上賀茂神社〜」として開催。 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 10-11 "FUTURE LOVE IT"」(2010年12月31日 - 2011年1月1日 パシフィコ横浜 - 国立大ホール) 2010年〜2011年のカウントダウンライブ。 「」(2011年10月22日 ) 3度目のハロウィンライブを予定していたが、2011年3月の東日本大震災を受けて、復興支援チャリティーライブとして開催。 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 11-12 〜Dragon Heart〜」(2011年12月31日 - 2012年1月1日 パシフィコ横浜 - 国立大ホール) 2011年〜2012年のカウントダウンライブ。 「」(2012年9月6日、7日 ) 初のフル・オーケストラ・ライブ。 指揮: 、演奏:• 「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 12-13 〜祭りだ! tattsu Me! 〜」(2012年12月31日 - 2013年1月1日 パシフィコ横浜 - 国立大ホール) 2012年〜2013年のカウントダウンライブ。 「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 2-」(2012年9月22日、23日 )• 「Mai Kuraki COUNDOWN LIVE 13-14 〜あRE:がとう!一期一会〜」(2013年12月31日 - 2014年1月1日 パシフィコ横浜 - 国立大ホール) 2013年〜2014年のデビュー15周年イヤーに向けたキック・オブ・カウントダウンライブ。 この日の単独ライブで通算300回公演を達成した。 「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 3-」(2015年9月12日 すみだトリフォニーホール - 大ホール) 自身3度目のシンフォニックコンサート。 前2会場とは異なり、今回はすみだトリフォニーコンサートにて開催された。 倉木は、本アニメのテーマソングを19曲を手掛けており、コメントを載せた。 因みに同アニメ主催のコンサートは、2008年に開催した「名探偵コナン祭り 〜夢の初ライブ〜」以来となる。 オリジナルとしての単発ライブは、2014年に開催された15周年記念特別公演以来3年振りとなる。 サブタイトルである「 SMILE ONAGAWA」は2月に発売されたアルバム「」をもじっている。 「MTV LIVE PREMIUM:MAI KURAKI」(2018年8月4日、5日) によるライブ企画「MTV LIVE PREMIUM」の第一弾としてで開催される単独ライブ。 「billboard classics 20th Anniversary Mai Kuraki premium symphonic concert 2019」(2019年4月20日、5月1日)• 「20TH ANNIVERSARY 倉木麻衣 LIVE PROJECT 2019 in Asia」(2019年7月19日〜8月3日) 約3年ぶりの海外ライブ。 北京、深圳、台北の全3公演。 「Mai Kuraki 20th Anniversary Fan Club Event 2019 "Mai-K's Family 感謝祭"」(2019年12月6日、12月7日) でのデビュー20周年を記念したファンクラブ限定イベント。 イベント• 「デックス 倉木麻衣スペシャルライブ」(2008年11月8日 お台場デックス東京ビーチ) 第13回台場メモリアルツリー点灯式にて• 「FM OSAKA presents Mai Kuraki Xmas time in Universal Studios Japan」(2008年11月9日 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン) シングル「24 Xmas time」のキャンペーン• 「Mai Kuraki 10th Anniversary Event 〜touch Me! 〜」(2009年1月20日 - 3月1日) 全国16ヶ所、アルバム「touch Me! 」のキャンペーン• 「Mai Kuraki 10th Anniversary Event 〜PUZZLE〜」(2009年4月1日 - 5日) 全国4ヶ所、シングル「PUZZLE/Revive」のキャンペーン• 「Mai Kuraki 10th Anniversary Event 〜Beautiful〜」(2009年6月10日 - 14日) 全国4ヶ所、シングル「Beautiful」のキャンペーン• 「Mai Kuraki 10th Anniversary Event 〜ALL MY BEST〜」(2009年9月8日 ルーファ広場グランドステージ) ベストアルバム「ALL MY BEST」のキャンペーン• 「あしたセレンディピティLIVE」(2015年11月1日 ) 山陽新幹線全線開業40周年記念プロモーション「あしたセレンディピティ」の一環として。 新曲「Serendipity」披露• 「倉木麻衣と自撮りをしよう!全国スマイルキャンペーン」(2017年1月21日 - 2月19日) 全国12ヶ所、アルバム「Smile」のキャンペーン• 「倉木麻衣 ~君 想ふ~ [ハイタッチ会]」(2017年4月9日 - 4月16日) 全国4ヶ所、シングル「渡月橋 ~君 想ふ~」のキャンペーン• 「倉木麻衣と一緒に浴衣を着て歌おうキャンペーン!!! 「倉木麻衣・春夏秋冬会」(2018年8月25日 - 9月16日) 全国4ヶ所、アルバム「君 想ふ ~春夏秋冬~」のキャンペーン• 「HAPPY WOMAN FESTA 2019」(2019年3月7日、8日)• 「Tokyo Vision ~500 Days to Go! Night~」オープニングセレモニー(2019年3月21日) 都立シンボルプロムナード公園にてらと共に出演。 〜薔薇色の人生〜」のキャンペーン ディスコグラフィ 倉木麻衣のディスコグラフィ リリースリスト スタジオ・アルバム 12 ベスト・アルバム 5 シングル 42 映像作品 23 ダウンロード・シングル 12 DVDシングル 3 コンセプトアルバム 1 倉木はこれまでに12枚の、1枚の、5枚の、42枚の、3枚の、12枚の、21枚の映像作品を発表している。 また、Mai-K名義でスタジオ・アルバム1枚、CDシングル1枚、配信シングル1枚を全米で発表している。 倉木は1999年に全米デビューシングル「」を発表後、同年12月に「」を日本デビューシングルとしてリリース。 本作は約140万枚を売り上げた。 続いて発表したデビューアルバム『』は累計売上400万枚を超えるヒットとなり、平成30年間でのアルバム売上10位となった。 その後もヒットを連発し、2004年にリリースした初のベストアルバム『』はとなった。 2005年に発表した5作目のアルバム『』では商業的成功を逃したが、2009年発表の8thアルバム『』は大規模なプロモーション活動もあり、約4年ぶりの1位を記録。 同年リリースしたベストアルバム『』は25万枚以上を売り上げる大ヒット作となる。 2017年に発表したシングル「」は映画『』のテーマ曲として大ヒット。 25万ダウンロード、7. 6万枚を売り上げ、倉木が2010年代に発表したシングルとしては一番のヒット作となった。 また、同アニメと倉木との関係は深く、2000年に発表したシングル「」以来、23曲を『』シリーズに提供している。 同年に発売された同アニメとのコラボレーションアルバム『』は年間チャートに2年連続(2017・2018年)でランクインするなどのロングヒットとなった。 2019年12月には、自身初のシングルコレクションでありデビュー20周年を記念して制作された『』が発売された。 (アナログ盤のみ) 2nd 〜cinema ver. 〜 着うた、着うたフル、PC配信。 〜 6th 7th (feat. Recordより発売。 全米デビュー作品。 12 inch TRJ-001 アルバム CD GZJI-007 GIZA USAより発売。 シングル Diamond Wave 〜grand bleu mix〜 配信 シングル「」にも収録。 海外のサイト限定で配信。 FC会員限定販売 発売日 タイトル 規格 規格品番 映像作品 2005年 DVD GIZA-0507 倉木麻衣感動的遭遇進! Mai. K) UPCH-1847 47位 BEHIND the TRUTH ( featuring Mai. K) close christmas (, vocal: Mai. 1〜2002 夏〜 TBR-8001 11位 リミックス盤 発売日 タイトル 規格 規格品番 Cool City Production Vol. 1 - Party In A House CD TCR-007 Cool City Production vol. 2 "Mai-K Re-MIX" DVD TBR-8001 CD TPR-008 Cool City Production 1st Vinyl 12 inch TJR-009 Cool City Production vol. 3 "Mai-K's club side" CD TCR-009 Cool City Production Vol. 4 Mai-K "Feel fine! 2" TCR-019 出演 テレビアニメ• (2019年1月5日・12日、)- 本人 役 CM 本人出演のみ• 「」(2001年)• 「」(2002年 - 2003年)• 「着うた・着うたフル」(2005年)• BEING 「着うた・着うたフル」(2009年)• 「」イメージキャラクター(2009年 - 2011年)• NGWジャパン「アイスフィールド」イメージキャラクター(2012年)• 『全線開業40周年記念、ブランディングプロモーション「あしたセレンディピティ」 』(2015年)• 月刊『スピーク・マスター』イメージキャラクター(2016年 - 2017年)• 市政CM『きょうを、素晴らしく』イメージキャラクター(2018年 - )• クレバリーホーム『家は、家族と生きていく。 』イメージキャラクター(2019年 -) テレビ• Mai-K Tv(2000年 - 2002年、)- パーソナリティー• ノンフィクションW 倉木麻衣 初めてのドキュメンタリー ~届け!chance for you(2019年12月8日、)- ドキュメンタリー インターネット連続ドラマ• 「chance for you」(2014年)• 『myself music』 - (徳間書店、2002年12月15日) 関連書籍• 『and others』- 森美保写真集、(ジェイロックマガジン社、2000年6月)• 『inside works』- 小島巌作品集、(ジェイロックマガジン社、2000年6月• 『Innocent live』- 1stライブツアーのドキュメンタリーブック、(ジェイロックマガジン社、2001年10月• 『HOTROD BEACH PARTY 〜Book Edition 2002〜』- HOTROD BEACH PARTYのドキュメンタリーブック、(ジェイロックマガジン社、2002年10月)• 』CMソング 系「」テーマ曲 系ドラマ『』挿入歌 テレビ朝日系ドラマ『生きるための情熱としての殺人』テーマソング 2002年 読売テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ 『』CMソング テレビ朝日系『』テーマソング 度『』(制作・テレビ朝日系列)・テーマソング 『』テーマソング フジテレビ系『感動ファクトリー・すぽると! 』イメージソング 2003年 映画『』主題歌 資生堂『SEA BREEZE』CMソング 読売テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ 資生堂『SEA BREEZE』CMソング 2004年 『』・『』・『』主題歌 『プロ野球中継2004』テーマソング 2005年 公式テーマ曲 『いろメロ呼び出し中の音』CMソング 系『』テーマソング フジテレビ系『』テーマソング CMソング 読売テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ 2006年 系ドラマ『』主題歌 『dwango. 』CMイメージソング 日本テレビ『』テーマソング 2020年 日本テレビ『』テーマソング 他アーティストによるカバー コンサートやテレビ番組での歌唱、動画共有サービスへの投稿のみのものは割愛。 アーティスト 年 タイトル 収録先 備考 2001年 1stアルバム「」 セルフ英詞カバー 2002年 2ndアルバム「」 タイトルは「The Frozen Sea」、セルフ英詞カバー セルフ英詞カバー 「Love, Day After Tomorrow, Buddhaphonic's Love Crowd Mix」として収録 2013年 3rdアルバム「」 セルフカバー 2004年 6thアルバム「Funkcoverlic」 2005年 2ndアルバム「」 セルフ英詞カバー 2010年 1stアルバム「ck510 SOFA Listening」 インストゥルメンタル、セルフカバー 2010年 1stアルバム「」 「NEVER GONNA GIVE YOU UP ~2010 M. A MIX~」として収録、セルフカバー 2013年 6thシングル「」 初回限定盤B 2017年 6thシングル「Feel fine! Lonely Boy」 2018年 Secret of my heart カバーアルバム「Deing」 脚注 注釈• 以前は同グループのに所属していた。 幼少時代、実兄と共に監督作品にも出演。 デビュー作からの記録では歴代4位。 女性ソロアーティストでは歴代1位。 デビュー作からの記録では歴代3位。 女性アーティスト、非では歴代1位。 このシングルは本来10月にリリース予定であったが、全米デビューしたことを受けて12月にずれ込んだ。 デビューアルバムでの初動セールスが歴代1位となり2012年現在でもその記録は破られていない。 出荷枚数、オリコンでは353万枚で歴代9位。 現在入手困難。 1999年8月31日に開催された、ZARD初のイベント形式ライブとなる(自身はデビューをする直前でもあったため研修での見学と見られる)。 また坂井も後に開催された、自身のコンサートツアー(2002年)の楽屋に度々訪れていた程でもあった。 25万ダウンロード以上。 出荷枚数300万枚以上。 出荷枚数160万枚以上。 出荷枚数50万枚以上。 出荷枚数25万枚以上。 2020年6月3日閲覧。 『特別編集号フレッシュスター名鑑2003』48頁。 2013年3月5日閲覧。 倉木麻衣のMai. K Dairy「(2009年2月5日)• 倉木麻衣『myself music』P. 176、徳間書店、2002年。 Mai-K. net online fanclub DIARY 03 (参照:2008年1月24日)• 2011年7月26日閲覧。 株式会社サンリオ。 2013年6月24日閲覧。 2013年7月1日閲覧。 スポニチアネックス. 2016年9月30日. 2016年9月30日閲覧。 2018年9月27日閲覧。 2018年12月7日閲覧。 2014年4月1日. 2017年4月28日閲覧。 (参照:2008年1月24日)• 立命館大学学園通信RS「」(参照:2008年1月24日)• (特設サイト内)• ナタリー 2019年1月28日. 2019年2月2日閲覧。 スポニチ. 2019年7月18日閲覧。 、、、、、、、、、、、、、、、による、「JICA青年海外協力隊50周年イメージソング」のためのグループ。 ニフティニュース 2018年12月7日. 2018年12月7日閲覧。 2015年2月20日閲覧。 外部リンク• - チャンネル.

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