ハイサイ シオサイ 6 号機。 パイオニアが6号機『ハイハイシオサイ』を発表

パイオニアが6号機『ハイハイシオサイ』を発表

ハイサイ シオサイ 6 号機

ボーナス成立ゲームの第三停止後に必ず告知が発生する。 【チャンス演出(ウエイトあり時)】 ウエイトあり時はリールの回転順で成立役を示唆している。 基本は右から始動するが、中リールから始動すればチャンス。 【チャンス演出(ウエイトなし時)】 ウエイトなし時は「遅れ」が発生する可能性あり。 遅れには2種類あり、「通常遅れ」よりも「遅れショート」の方が熱いぞ。 通常遅れ・・・チェリーorボーナス 遅れショート・・・ベルorスイカorボーナス 【小役の揃うライン】 小役が揃うラインには秘密があり、いつもと違う揃い方ならボーナスの大チャンス。 中段ベルはボーナス確定? 【プレミアム演出】 プレミアム演出は発生すればビッグ確定。 この時の色で設定示唆を行っており、レインボー点滅なら設定5以上確定だ。 詳細はを参照。 その後継機が6号機ノーマルで登場するわけだが、当然爆発力に欠ける。 その分ボーナス確率が格段に高くなっているので、単純に当たりを楽しみたい という人には持ってこいの台だろう。 設定看破はボーナス確率、通常時のベル、ボーナス中のランプの色で推測するので 比較的分かりやすい。 ただ、どこのホールも導入台数は少ないと思われるので、設定には期待できそうにない。 個人的にはハイビスカスの形が一番好きだったハイシオだが 私が打つことはおそらくないだろう。 ある意味裏モノだからこそハイビスカスが活きる。 6号機ノーマルでそれを再現するのは難しいのかもしれない。

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ハイハイシオサイ【スロット新台】設定判別・打ち方攻略まとめ

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という事でですね、Y氏が今 ちょっと気になっているスロットが 8月5日開店の パイオニアさんから販売される 6号機沖スロの ハイハイシオサイです。 今新台を購入される全国のホールさんの数からすると、 3,000台はちょっと人気がある機種なら 即パンクする台数です。 リールのランプが ブラックライトみたいに 妖しく美しく、店内が真っ暗なスロ専で打つともう 最高でしたね。 毎日と言って良いほど 開店から閉店まで打つので帰ってからも テーテーテーテーというウエイト音が頭から離れずに、結果的に気が触れそうになった記憶があります。 しかも ハイビスカスの 形も綺麗すぎて、光るタイミングを見逃してしまうと損した気分になるので、ずっと ハイビスカスを見つめて打っている為、数日間は目を閉じれば億千の ハイビスカスが浮かんでしまうわけです。 ・・・よく仕事すっぽかしてたよな。 シオサイポイント パイオニアさん曰く、 生産能力と 筐体が足りないので恐らく 増産は無いんじゃないかという 営業トークもありましたが、本当の所は解りません。 そうなると 販売が3,000台しかないというのと、 270,000円という価格面がとっても魅力的で、更に 盆営業向けで ベース32Gの機械という所も、 購買心を著しくそそる恐れがあります。 まあ、それ以上に 機械スペックが気になるんですけど。 これは Aタイプと言うより、 ニュータイプです。 スペック こんなんです。 どうやら 保通協さんに通している時に 6段階設定だと難しいと判断し、 5段階設定での通過を目指した様ですね。 BONUSは技術介入込みで ビッグが最大194枚、 レギュラーが最大102枚と、6号機Aタイプの 懸念材料であった 獲得枚数の少なさが目立ちます。 つまり 設定5を掴めば、 レギュラーの連発により、持ちメダルが減少せず、その間 ビッグで伸ばしていける仕様になっているんですね。 一説によると 設定5の スランプでは、 万枚近い差枚を作り出したという噂もあります。 設定6は 安定して伸びる感じでしょう。 おまけ機能 シオサイでは、 ビンゴの様に左から右へ一気に押し流せる スライド打ちが可能で、 超スピードで打ち込めます。 スイカ取りこぼしますけど。 また 全リール同時押しで一気に止まるので、これを利用して 一瞬でBONUSを揃える事も可能です。 と言っても、これには 準備目が必要です。 導入後は SNSなどでも全リール同時押し揃えがあがってきそうです。 勝手な総評 今までの Aタイプとは違う ニュータイプなので、 アクロス系や ジャグラー系の ビッグ1回300枚ゲット出来る 正統派Aタイプ打ちには、 獲得枚数的に受け入れられるか解りません。 しかし試打した感触では、 出玉スランプも荒く作られる事から、これはこれで 新たな可能性を秘めたタイプであると思われます。 登場は2019年8月5日~ですが楽しみですね。

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『ハイハイシオサイ』ボーナス中ランプの色で設定56確定演出アリ!ボーナス確率、機械割、打ち方、小役確率、設定差、感想・評価。

ハイサイ シオサイ 6 号機

5G RTなどは一切なしの完全なノーマルAタイプ。 設定は5段階です。 注目すべきは、6号機でありながら50枚あたり約32. 5Gという低ベースを実現したことにより、ボーナス確率を極限まで高めたスペックであることです。 さらに、設定5のBIG:REG比率が非常に特徴的で、「サザンアイズの設定C」のような特別感があります。 ハイビスカス系Aタイプのゲーム性に関しては、もはや説明不要だと思いますが、今回はオール後告知&小役重複がメイン 全体の6割 になります。 リプレイやベルでの重複当選の可能性があるので、毎ゲームがチャンス=捨てゲームがない仕様になっています。 その他、小役ハズレ目やスベリ、リール始動時の違和感演出など、液晶なしAタイプにありがちな演出は大体揃っている感じです。 ボーナス消化中はBIG、REGともに1回だけ左リールに簡単な目押しをすることで最大枚数が獲得可能となっている。 試打感想、PV 6号機Aタイプといえばドンちゃん2がわかりやすい例ですが、高ベースであるがためにボーナス確率はどうしても重めになり、獲得枚数も200枚しか取れないのではどうしてもダラダラした出方になってしまい、結果として5号機の劣化版と捉えられてしまいます。 しかし、このシオサイは5号機並みの低ベースで5号機より当りが軽いという、6号機Aタイプの可能性を感じさせるスペックだと思います。 今ぼくが最も懸念しているのは、客数シェアの最も高いジャグラーやハナハナを好む客層が、6号機完全移行後に何を打つのか?すんなり6号機に移行できるようなAタイプは出てくるのか?という点です。 このタイミングでシオサイがヒットするとは全く思っていませんが、このスペックが作れるのなら将来的に6号機でもジャグラーやハナハナが主役であり続ける可能性は高まったのではないかと思います。 まだ5号機ジャグラーやハナハナが主役である今のタイミングで、このシオサイを導入するメリットは少ないので、ぼくはスルーするつもりですが、導入開始後にユーザーがどのような反応をするのかが非常に気になる台ですね。

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