小室 圭 最新 ニュース 文春。 息子・小室圭「納采の儀」タイムリミット迫っているのに母親は新恋人?指輪光らせて朝帰り: J

小室圭さん「起業家資金調達」論文…玉川氏「一体、バッシング理由どこにある」/芸能/デイリースポーツ online

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《小室圭さん NYからの「肉声音源」が全世界配信されていた!》 1カ月前、本誌は小室さんによる英語インタビュー音源の存在をスクープ。 金融の専門家に流暢な英語で質問を投げかける堂々たる話しぶりが反響を呼んだ。 しかしこの報道に対し、小室圭さんの代理人を務める上芝直史弁護士は、意味深な口調で本誌記者にこう語ったのだ。 本誌は地道に調査を続けた。 タイトルは「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」。 クラウドファンディングとは、個人や団体がインターネットを通して、その活動を応援したいと思ってくれる人から資金を募る仕組みのこと。 小室さんは、論文の導入部分で次のように説明している。 《ここ数年、クラウドファンディングは社会起業家や投資家に人気のある選択肢となっています。 資本を調達する主要な方法の1つですが、クラウドファンディングは、とくに詐欺や資本や資金調達ポータルの限界といった、重大な課題に直面しています。 本稿では、これら3つの課題について説明し、それらに対処するための推奨事項を示します》 小室さんが登場した雑誌は、ニューヨーク州弁護士会のビジネス法部門が刊行する専門誌のようだ。 この号には11本の論文が掲載されているが、執筆者の多くは現役の弁護士や大学教授で、学生は小室さんを含めて3人だけ。 日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんに、小室さんの論文掲載がどれほどの快挙なのか聞いてみた。 「弁護士を目指して勉強をしながら論文を書いて応募するのは、とてもたいへんなことです。 東大でもハーバードでも、私の周りには専門誌に論文を掲載された学生はいませんでした。 小室さんの発想力と行動力は、アメリカでは大きく評価されると思います」 小室さんの論文掲載は、東大法学部を卒業した山口さんも驚く成果だというのだ。 先日公開されたインタビュー音源でも、テーマとなっていたのは起業家の資金調達だった。 小室さんは、資金調達に強い関心を寄せているようだ。 そんな野望も、渾身の論文から見え隠れする。 佳代さんの元婚約者・X氏は、小室家に約400万円の返金を求めています。 (小室さんも)クラウドファンディングを利用して、全国から、みなさんの善意を募るとか」と提案していた。 小室さんがこうした発言に影響を受けた可能性も否定できない。 改めて森永さんにも話を聞いてみた。 「もし小室さんがクラウドファンディングを実行したなら、400万円くらいはすぐに集まると思います。 ただ、これをやった場合の世間の風評は気になるでしょうね。 小室さんを応援する人も多いですが、反発している人も少なくないでしょうから……」 小室さんが執筆した論文の結論には、以下のような記述がある。 《信頼の欠如は、プロジェクトの成功率など、クラウドファンディングのいくつかの機能に影響を与えます》 《信頼は目に見えません。 信頼の喪失はクラウドファンディングでは致命的であり、クラウドファンディング市場全体に影響を与える可能性さえあることに、常に留意する必要があります》 すでに秋篠宮ご夫妻との「信頼」を、致命的なまでに喪失しているようにも見える小室さん。 「女性自身」2020年6月23・30日号 掲載 外部サイト.

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小室圭さん「400万円返さない」報道を元婚約者代理人が否定

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小室圭さん(写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ) 4月1日に新元号「令和」が発表され、国内はお祝いムードに包まれている。 皇太子さまは5月1日に新天皇として即位され、令和の時代を迎える。 最近では新皇后となられる雅子さまも、祝宴行事などにも積極的にご出席され、代替わり後に予定されている6月の「植樹祭」にもご出席を決められ、一時期の体調不良も快方に向かわれつつあるかのようにみえる。 しかし、皇室全体を見渡せば、依然としてある不安要素がくすぶり続けているようだ。 新天皇を支える皇族方の筆頭といえるのが、「皇嗣家」となる 秋篠宮家。 その秋篠宮さまの長女・眞子さまは、2017年9月にパラリーガル(当時)の 小室圭さんとの婚約内定会見を行われたものの、小室家の抱える借金トラブルが発覚すると、婚約内定は延期に。 その後、昨年11月に行われた会見で秋篠宮さまは、「(借金問題について)それ相応の対応をするべきだ」「そういう状況にならなければ、私たちは、婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません」とご発言された。 これを受け、今年1月に小室家側は借金問題に関する釈明文書を発表したが、一向に結婚までの道筋は見えず、お二人の結婚問題は漂流している。 3月22日には、国際基督教大学の卒業式を迎えられた秋篠宮さまの次女、佳子さまが、宮内記者会の質問に答えられるかたちで、次のコメントを発表された。 「姉が結婚に関する儀式を延期していることについてですが、私は、結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています。 ですので、姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」 そんななか、3月以降、秋篠宮家内の確執を伝える報道が相次いでいる。 たとえば「週刊文春」(文藝春秋/4月11日号)は、佳子さまと秋篠宮ご夫妻のコミュニケーションがほぼ断絶していると報じている。 同誌によると、学習院女子高等科の文化祭で有志を募ってヒップホップのダンスを披露したことについて、紀子さまが反対されたことも影響しているという。 また、「週刊女性」(主婦と生活社/4月23日号)も、佳子さまが都内のダンススクールでレッスンを続けていることを、紀子さまはよく思っておらず、佳子さまが紀子さまに反抗する場面もみられると報じている。 さらには、秋篠宮ご夫妻と姉妹で対立関係ができているという秋篠宮家関係者のコメントも紹介されている。

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小室圭さん「起業家資金調達」論文…玉川氏「一体、バッシング理由どこにある」/芸能/デイリースポーツ online

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秋篠宮家の長女眞子さまと、小室圭さんの結婚問題が、大詰めか。 11月30日に秋篠宮さまはお誕生日会見で「(結婚延期した)昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」と発言された。 これにより、小室さんが延期から2年の節目に何かしら話をすべく「年末に緊急帰国するのでは」と囁かれていた。 しかし一部報道では「宮内庁関係者が、混乱を避けるために「帰国しないように」と伝えているようで、小室さんは米国から戻ってくることはなさそうだ。 2月には結婚延期から2年。 現状「結婚」「破談」「再延期」と3つのパターンがあり「再延期」がもっとも現実的という意見もあるが……。 「小室さんと眞子さまのお気持ちは相当に強いようですし、留学であと2年間は帰国しない予定であることからも、再延期がもっともありそうな話です。 ただ、皇嗣家となられる秋篠宮家としても、この問題をいつまでも解決しないわけにはいかず、本来なら『婚約破棄』としたいのが本音ではないでしょうか。 いずれにせよ2月に何らかの動きはあるはず。 そこでどうなるか、ですね」(記者) 秋篠宮家や宮内庁としては「堪忍袋の緒が切れた」状況といえるが、ではなぜ「強行」できないのか。 それは、眞子さまのお考えを尊重されている他に、小室さんの「問題」がある。

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