霜降り明星 上沼恵美子。 上沼恵美子『M‐1』決勝の前に『霜降り明星』せいやにダメだし

M―1優勝の「霜降り明星」に“辛口”審査員も絶賛!→上沼恵美子はいらない。

霜降り明星 上沼恵美子

上沼恵美子が12日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜、前11・40)に出演し、「この仕事してたら嫌われてナンボ」と自身に批判的な意見があっても致し方ないと述べた。 同時に「おとなしくやりたい」と複雑な心理をのぞかせた。 番組では、現役を引退したイチロー氏が子どもたちを相手にした「教えて!イチロー先生」で嫌われることについて聞かれ、「他人から嫌われるの大好き。 ぞくぞくする」と語ったことを話題にした。 上沼は「この仕事してたら嫌われてナンボですよ。 当たり前です」と芸能界で長く活躍する覚悟を示した。 続けて、「顔と名前知ってるけど何にも思わへんというのは最低です」と毒にも薬にもならない芸能人を厳しく評価し、「イチローさんと同じ意見です」と述べた。 上沼はまた「この人大っ嫌いというのはある意味ファンなんです。 大っ嫌いということはその人を知ってるっていうこと」とも補足した。 上沼はさらに「でも、本番中というのは演じてるというとおかしいですけど、やっぱり営業時間ですから。 私だって、おとなしくやりたいですよ、本来は」と毒舌はあくまでも仕事であるとし、複雑な心理を表した。

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M―1優勝の「霜降り明星」に“辛口”審査員も絶賛!→上沼恵美子はいらない。

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霜降り明星の優勝で幕を閉じた2018年の M-1グランプリ。 どのコンビのネタも秀逸で、特に決勝へ進出した3組は素晴らしい漫才を披露したのではないだろうか? とりあえずは出場したすべてのみなさん、本当にお疲れさまでした。 さて、今年のM-1グランプリ終了直後、優勝した「霜降り明星」と同じくらい注目を集めた芸人がいた。 それが昨年のチャンピオン 「とろサーモン」の久保田かずのぶさんである。 上沼恵美子さんと思われる人物を批判し、直後に謝罪するなどドタバタの展開を見せていたのだが……。 ・上沼恵美子さんを猛批判 霜降り明星が優勝して間もなく、今年の決勝戦にも登場したスーパーマラドーナ武智さんのインスタライブに登場した久保田さん。 日刊スポーツによれば「自分の感情だけで審査せんといて」「売れるために審査員をやっている」などと批判。 翌日には すぐに謝罪している。 A post shared by kubotakazunobu on Dec 1, 2018 at 7:36am PST 確かに今年のM-1グランプリは、ネット上でも「 上沼恵美子と立川志らくの採点がおかしい!」との声が多かった。 ただそれはあくまで素人が言うことなので、プロであり同じ吉本興業に所属する久保田さんが言うと話は違ってくるだろう。 大阪出身の記者いわく「関西ではさんまレベル」「簡単にいえば和田アキ子くらいのパワーを持っている」というから、その影響力は計り知れない。 とはいえ、久保田さんは謝罪も済ませており、 穏便に済む可能性も十分にある。 ましてやこのご時世「干した干された」があったとしたら、瞬く間に世の中に広まってしまうハズだ。 そこまで露骨なことを吉本興業がするだろうか? だがしかし……。 A post shared by kubotakazunobu on Jul 30, 2018 at 11:45pm PDT 決勝の翌日に更新された、吉本興業「なんばグランド花月」のホームページにはこうある。 「12月17日(月)本公演に出演を予定していました とろサーモン・かまいたち は都合により休演、アキナ・見取り図 が出演致します。 あしからずご了承くださいませ」 なんということでしょう……! 上沼恵美子さん批判、そして謝罪があったその日のうちに「とろサーモン」の休演が発表されているのだ。 ネット上では「久保田おわった」「干されたな」「当然の報い」「露骨すぎる」「これって会社ぐるみのパワハラじゃん」などの声が挙がっている。 ただ、現在のところ休演になっているのはその1回だけで、 その他のスケジュールは変わっていないことは記述しておきたい。 とかく「パワハラ」や「モラハラ」が取りざたされるこのご時世。 吉本興業ほどの大企業がそこまで露骨なことをするかわからないが、 もし久保田さんをテレビで見かなくなったら……そういうことなのかもしれない。 【追記2018年12月5日18:15】 当初は「同じ事務所の先輩後輩の間柄であれば」と記述しておりましたが、上沼恵美子さんは吉本興業所属ではありませんでした。 訂正してお詫びいたします。 参照元: 、 、、 執筆: イラスト:.

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霜降り明星、騒動を「笑いで跳ね返した」 せいや2時間ボケ倒し...報道後初ラジオに爆笑&称賛(2020年6月20日)|BIGLOBEニュース

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イシヤマです。 記録係です。 今日はM1明け、毎年恒例の「上沼恵美子バッシング祭り」の日!! そして、ABCラジオ『上沼恵美子のこころ晴天』生放送の日!! 絶妙のタイミングで、アッツアツのM1バナシが聞けたので記録します。 例によってざっくり書き起こし。 念のため、初見の方にもなるべく伝わるよう、若干のリライトありでございますが。 上沼「昨日、霜降り明星がグランプリ獲りました。 彼らは三日前に『えみちゃんねる』に出てるんです。 私、霜降り明星て知らなかったんです。 初めて会ったんです。 そやけど、せいやくんが『今、東京の外科医の女性と付き合ってる』という話で、かなり引っ張ってるんですよ」 上沼「あれ、だいぶ前に撮ってますから。 その時には彼らはM1のファイナリストには入ってなかったんですよ。 私はM1に挑戦してることも知らなかった。 そやけども、彼(せいやくん)の話で膨らましたんですよ」 上沼「私は彼のことをあまり知らなかったんですけども、私は池袋の外科医の女性に彼が完全に騙されてるというのをスタジオで感じたんですよ」 (中略・2人の関係を細かに描写) 上沼「前半でひととおり(2人の関係を)聞いたのよ」 上沼「で、最後に『せいやくん、その池袋の外科医の女性は遊んでるよ、あなたのことを』ということをまた言うんです私。 しつこいわ、というのでディレクターが切る時ありますやん?ましてや名前もなんにもないせいやくんの恋の話とか。 それをもう一回蒸し返してるのを(ディレクターは)最後まで生かしてたんですよ」 (以下、せいやが、なぜ外科医の彼女に騙されてると思うかの持論展開) 上沼「東京の女医となると、オペの後、ムラムラッとするんです。 これは山崎豊子作、 『白い巨塔』がそう言ってます! 財前五郎は、大きな手術の後は、必ず愛人のところへ行くんです。 妻の所へ帰らないんです。 私その気持ちわかります」 上沼「……というようなことを(えみちゃんねるで)グジャグジャやったわけです。 金曜日(放送)見てて、えらいせいやくんで伸ばしてるなあと思ってたんですが、昨日M1行きましたら彼らがすごく面白い漫才で、結果、優勝しました」 上沼「私、ここで自慢したいわけです。 『えみちゃんねる』は縁起がいいね」 と、自画自賛の一笑いを入れてから、以下、和牛の話へと。 上沼 「和牛は完成度が高い」 いとしこいしさんかと思いました。 上沼「だから私は素直な票を入れてしまいました。 なぜかって言いますとね、もうちょっと弾けてないといけないのかもしれない、だから霜降り明星が優勝するのはいいことなんだと思います」 上沼「やはり漫才の番組で、島田紳助さんがお作りになった番組ですから、漫才はどうなのかということでいくと、和牛においては昨日は作家さんがいるんかと思うぐらい完璧でした」 上沼「オレオレ詐欺の話だったんですね、『騙されたらあかんで』って言うていって『騙されないよ』と言いながら結果、騙されるのが3つほどあって……」 (中略) 上沼「お母さんがニチャ~っと笑って2人が見合わせたところで、あれだけの若いお客さんがドッとくるんです。 これはね、これは言うときますけど、いとしこいしさんなんですよ。 あそこで2人が見合わせた時に爆笑がくるっていうのは、客も通なんですわ。 あそこで笑いをもってくるっていうのは若手ではできない技なんですよ。 私、久しぶりに角座の舞台みたと思ったもん(笑)いーや、完成度、たかっ!って思って。 あの笑いはなかなかないんですよ、2人が「んっ……」って無音になった時に爆笑が起こるっていうのは今の若手ではできない技術なんですよ。 それを和牛はやってのけたんですよ。 それに私は感動したんですよ」 上沼「彼らはもうM1の域ではない。 審査員の方に座られた方がいいと思います。 勉強になった。 いいもん見させてもらったなと思った。 霜降り明星の弾けたのと、そしてあの名人芸の和牛と」 そしてネットニュースで踊りまくりの審査員引退、出場発言へ。 えみこ「私は審査員を引退します。

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