鼻うがい コツ。 超おすすめ!安全で痛くない鼻うがいのやり方と上手にやるコツ

鼻うがいのコツ。鼻うがいを始めて二回目です。説明書に従い、頭をやや上向きに...

鼻うがい コツ

私も最初怖くてできなかったけど、今じゃ鼻うがいを習慣にしてて、やらないと気持ち悪いくらいです。 個人差はあるけど 花粉症や 風邪対策にも有効だし、何より鼻がスッキリして通りが良くなる。 やってみて損はない方法です。 用意するもの ・洗面器 ボールでもOK ・ぬるま湯 ・塩 食用の普通の塩 ・軽量スプーン 大 ・綿棒とティッシュ 1、食塩水を作る 洗面器にぬるま湯をたっぷり注ぎ、塩を軽量スプーンすりきり大さじ1杯くらいを入れてかき混ぜる。 洗面器の大きさに合わせて塩の量を調節するけど、最初の内はなかなかどれくらいの量なのか把握するのが難しい。 自分は長年の鼻うがいの試行錯誤により、いつも小さめの専用ボールに大さじ1を入れてる。 ちょうどいい濃度だと鼻が痛くならないので、そこは自分で調節していくしかないけど、 舐めてみて塩水だと分かる程度に入ってれば大丈夫。 感覚的にはちょっと塩多めかなくらいにしっかり入れると、鼻が痛くなりにくい。 お椀だと塩一つまみくらいで良いという意見もある。 でもたっぷり鼻うがいしたい人は鼻うがい専用ボールや洗面器をおすすめ。 ・ぬるま湯にすること 水だと鼻痛い! ・塩をしっかり入れる これらのコツを守れば鼻の痛みを軽減できる。 慣れてくれば塩の量もどれくらいか分かってくるので、とりあえずやってみよう。 2、食塩水を鼻から吸い込む 洗面台で 前かがみになりながら 片方の鼻を指でおさえ、もう片方の鼻から食塩水を吸い込む。 この時、 ゆっくり流し込んでいくように吸うのがコツ。 3、口から出すor鼻から出す 口から出せたら口から。 私は未だに口から出せない。 鼻からしか無理で、 鼻と口繋がってない疑惑 それはない 鼻から出しても十分スッキリするので、鼻から出して大丈夫。 口から出せる人どうしてるのか教えて欲しい… スポンサーリンク 4、もう片方の鼻も同じように吸い込む。 だいたい3回くらい、吸い込んで出してを繰り返し、もう片方の鼻も同様に行う。 何かまだ詰まってるなーと思ったら、その鼻を集中的に吸い込み出してます。 5、顔を洗い、綿棒とティッシュで掃除 終わったら洗顔するとさらに爽快感UP。 そして鼻の中から鼻水やら汚いものが出やすくなるので、食塩水で出し切れなかったものを綿棒やティッシュで引きずり出しながら綺麗にする。 また、誤った鼻うがいをすると耳に水が流れ込んでしまい、 中耳炎になってしまう可能性が。 中耳炎にならないように以下の点に注意。

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鼻うがいのやり方とコツ・回数/鼻づまり・蓄膿・副鼻腔炎の洗浄効果

鼻うがい コツ

こんにちは。 【絶対に前かがみで行うこと】が正しいです。 もう片方の鼻の穴から排出されれば良く、そのうちに口からも出るようになります。 ---------------------- 私は昨年ハナクリーンEXを買いましたが、最初は慣れないので 耳の中が痛くなったりして使うのが嫌だったのですが、 だんだん慣れてきましたが冬だけ使っていました。 お風呂に入った時に湯船につかったまま、首を下を見るように曲げて鼻うがいをして、 湯船に浮かばせた洗面器の中に鼻から出した水を受けています。 汚い話ですが、汚れが直接見れるので 『 面倒臭いけど、 やっただけの効果はあるな~ 』と感じられ、鼻うがいを続ける気になります。 また、洗面台に立て膝になって、首を下を見るように曲げて鼻うがいをすることもあります。 今年も寒くなってきたので、数日前からやり始めました。 (私の鼻の左側は、上唇をめくって歯茎を切開して顔の皮をめくって 頬の骨にノミで穴を開けて粘膜をとる手術をしていまして、 現在は右側は先日のCT検査で副鼻腔に膿はないですが 鼻茸がビッチリつまっている状態ですが、 冬は口呼吸でしか寝られない状態ですが、 鼻うがいをすると鼻呼吸で寝られています。 アレルギー体質を改善することが第一の様ですが、なかなか改善できません。 ちなみに左側の手術は拷問の様に痛かったです。 ) 早めに症状が改善すると良いですね。 お大事になさって下さい。 ----------------------------.

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超おすすめ!安全で痛くない鼻うがいのやり方と上手にやるコツ

鼻うがい コツ

春、ツラ~イ花粉症の季節……。 「ううー!鼻を取り外してザブザブ洗いたいッ!」と、鼻の不快感に悩まされている人は、少なくないはず。 そんな鼻事情でお悩みの皆さん、 もう 「鼻うがい」は試しましたか? 花粉症はもちろん、蓄膿 ちくのう 症、風邪の症状にも効果がある鼻うがい。 「 やってみたいけど、プールでのあの鼻の痛みを想像したら、無理!耐えられない……」 と諦めているアナタ! 正しいやり方で、痛くない鼻うがいなら、やってみたいと思いませんか? 鼻うがいは一度コツを掴むと超カンタン! 花粉症の私も、春の間は毎日実践してます。 鼻、スッキリ!!!の 爽快感を味わえますよ。 花粉症などのアレルギー性鼻炎、蓄膿症や副鼻腔炎など、鼻や喉の不調にオススメなのはモチロン、 風邪の予防にも効果テキメン! 鼻うがい後は、とにかく鼻がスッキリするので、習慣化する人も多いみたいです。 「鼻に水を入れるなんて…」と尻込みしてしまう、鼻うがい未経験のアナタ。 あのプールで鼻に水が入った時の 『 ツ~~~ン!!!』という痛みを想像して、コワイって思っているでしょう? 鼻うがいは、正しいやり方で行えば、鼻にツーンとくるあの 不快な痛みはないんですよ! プールの水が鼻に入った時に痛いのは、浸透圧が違うから。 プールやお風呂の水は、ただの水。 鼻うがいは、 生理食塩水を使って行います。 人体の体液は、生理食塩水と同じ浸透圧で、0. 9%の濃度なんです。 9%の食塩水を作れます。 口から出す鼻うがい【上級者編】 鼻から吸って鼻から出す方法に、慣れてきてから試してみましょう。 やり方はほとんど同じですが、しっかりと吸い込まないと、鼻から吸った食塩水が口へと流れていきにくいのです。 食塩水を、ボウルや大き目のスープカップなどにいれる。 前かがみの姿勢になり、片方の鼻の穴をしっかりと指で塞ぎながら、もう片方の鼻の穴で食塩水を 勢いよく・ガッツリ・しっかりと吸い込む。 しっかりと吸い込めたら、 顔を上に向けて、口へ食塩水が流れるようにして、口から吐き出す。 これも、最初は3回ずつトライ。 最後に鼻をかみますが、強くかみすぎると 炎症を起こす可能性がありますので気を付けて。 *容器を工夫したら、やりやすい!* ボウルや洗面器などから吸うのが一般的ですが、 コレ、慣れないと顔がビチャビチャになるし、やり辛いんですよね……。 100円ショップなどで売っているものを活用して、容器を工夫すると、やりやすくなりますよ。 ドレッシングやソース用の、細いノズルがついている容器などが評判がいいようです。 市販品でも鼻うがいにトライできる! それでも、 「鼻から吸い込むなんてヤッパリできない……」という方には、 市販されているお助けグッズで、チャレンジしてみるのがいいかも。 『ハナクリーンS』 【 鉄則ルール8つ】• 真水をそのまま使わないこと。 浸透圧の関係で、体に悪影響を及ぼします。 一度煮沸して冷まし、生理食塩水を作りましょう。 水温は人肌まできっちりと冷ますこと。 真水そのままの水温や低温では刺激が強く、失敗しやすくなります。 一度沸騰させてカルキを飛ばし、人肌ぐらいまで冷ましてから使いましょう。 塩分濃度をきっちり測ること。 生理食塩水は濃度が0. 体液の浸透圧とほぼ同じで身体に優しい食塩水です。 薄くても濃くても粘膜が刺激を受け、痛みが出やすくなります。 作り置きをしないこと。 雑菌が繁殖すると危険ですから、作り置きなどはせずその都度作りましょう。 また容器なども洗浄し、衛生状態に気を配りましょう。 唾を飲み込まないこと。 注入中に唾や洗浄液を飲み込もうとすると、耳管と呼ばれる部分に洗浄液が入り込み、中耳炎を引き起こす危険性があります。 鼻をかむのは、時間を置いて片方ずつ!• 洗浄液が残った状態で鼻をかむと、洗浄液が耳の方に流れ、中耳炎等の原因になります。 鼻うがい後はすこし時間を置いて、下を向いて洗浄液を垂れ出させ、片方ずつ静かにかみましょう。 シャワーでやるのはNG!• 入浴のついでにシャワーを使って鼻うがいを済ませたくなりますが、これは危険。 たとえぬるま湯でも水道水ですので、痛みを伴います。 1日に何度もやらないこと。 鼻うがいは1日2~3回が目安です。 やりすぎてしまうと、中耳炎等になる可能性があります。 鼻の奥は繊細なので、粘膜を傷つけるおそれがあります。 まとめ• ブクマ登録で最新記事やTOPでピックアップ記事がすぐにチェックできるので気軽にご利用くださいませー.

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