唐沢ボイス作り方。 唐沢寿明 趣味のドラッグストアめぐりで人命救助!

キム兄、“殉職”で一足早く『ボイス』クランクアップ「“チーム強行班”は生き続けます」

唐沢ボイス作り方

韓国版ボイス112の奇跡」のドラマのキャストは? この韓国版ボイスは日本のケーブルテレビで昨年の夏放送されると、ケーブルテレビとしては異例の高視聴率を記録した作品です。 原作の韓国で放送された「ボイス112」とは? 韓国では、2017年1月14日に放送が始まったドラマで、原作の正式なタイトルは 「ボイス~112の奇跡~」というタイトルです。 こちらの韓国版ボイスは、1話の最初にも表示されますが、 韓国で実際に起こった事件をもとに作られた内容だそう。 そう思うと、けっこう怖い内容です。 ドラマを観た後で思ったことは、韓国ドラマって冬ソナブームから始まり、ここ20年近くでものすごく変わったな~という事。 昔はとにかく純粋な恋愛ものがメインで、おばちゃん達がうっとりするような内容ばかりだったような気がしますが、ここ最近はアメリカの24みたいなハードなドラマも増えて、ドラマの雰囲気も変わってきています。 私は昔の冬ソナも大好きだったんですが(まだ若かったのにヨン様がかなり好きでした)こういうハードなドラマも新鮮ではまりそうです。 韓国版ボイスのキャスト チャン・ヒョク 1976年12月20日 年齢 42歳• 釜山広域市生まれ• 身長174cm• 体重67kg• 壇国大学演劇映画科休学中• 1997年にSBSのテレビドラマ「モデル」でデビュー• 家族は両親・弟・妻・息子(2人)・娘(1人)• 特技は器械体操、運動、趣味:シナリオ作り 日本の女性に大変人気のある俳優さんですね。 確かに、韓国の俳優さんって独特の色気がある男性が多い気がします。 共通しているのはやはり皆さん女性的な美しさも兼ね備えている方が多いなと感じます。 男らしく、それでいて美しい。 そこが日本の俳優さんにない魅力かもしれませんね。 イ・ハナ• 名 前: イ・ハナ Lee HaNa• ハングル表記: 이하나• 生年月日: 1982年 9月 23日(36歳)• 職業: タレント、女優• デビュー: 2005年KTF「傘」編CM• 学 歴: 檀国大学生活音楽学科• 家族: 父:イ・デホン(歌手、作曲家)• 血液型: A型• 韓国の所属事務所: サラムエンターテインメント 韓国の女優さんの中では、どちらかというと自然な美しさがある女優さんですね。 極端にあごが細かったり、目元がぱっちりされている方が多い中、自然でお綺麗な方だなと思います。 ペク・ソンヒョン• 身長181cm、血液型A型• 趣味:ゲーム、映画鑑賞• 特技:バスケット• 『天国の階段』のお兄ちゃん役です! クォン・サンウさんの子供時代の役になりますね。 当時冬ソナブームの真っ只中、チェ・ジウさんが出演されていて、続けて人気があったドラマです。 時折、おいおい突っ込みたくなる場面も多々ありましたが、総合的にとても面白いドラマでした。 見たことがある方は分かるかと思いますが、クォン・サンウさんが遊園地の乗り物に乗って現れるシーンは毎回「ククク」と笑わずにはいられませんでした。 キム・テヒさんの美しさも印象的なドラマでしたね。 イェソン• 生年月日: 1984年8月24日 年齢 34歳• 生まれ:チョナン市• 妻を事件で失った、かつては腕利きだった刑事ジニョク チャン・ヒョク。 そんな彼がいるソンウン地方警察庁「112通報センター」センター長に新しく就任したのは、妻の事件の容疑者が釈放される証言をしたグォンジュ イ・ハナ だった。 彼女を恨むジニョクだったが、常人には聞こえない音が聞こえるグォンジュの「絶対聴覚」のお陰で一人の少女を救い出すことに成功する。 そのことで彼女の力を信じるようになるジニョク。 そして実はグォンジュの父も、ジニョクの妻と同じ犯人に命を奪われていたのだ。 ふたりは「ゴールデンタイムチーム」のメンバーと協力し通報者を救いながら、愛する家族を奪った真犯人を突き止めるために動き出すが・・・ 「韓国版ボイス」~112の奇跡~の相関図.

次の

唐沢寿明『ボイス 110緊急指令室』初回12.6%も、「グロい」「真木よう子が棒演技」と批判(2019/07/16 17:06)|サイゾーウーマン

唐沢ボイス作り方

俳優のと女優のが、7月期の日本テレビ系土曜ドラマ『ボイス 110緊急指令室』(毎週土曜 後10:00)に出演することが、明らかになった。 唐沢が演じるのは、勘と行動力で突き進む凄腕刑事で、猟奇殺人犯に妻を殺され犯人への復讐に燃える男・樋口彰吾。 同局のドラマ初出演となる真木は、緊急指令室の室長でボイスプロファイラー(声紋分析官)・橘ひかり役。 犯罪被害者からの110番通報に迅速に対応すべく、日夜戦い続ける警察の緊急指令室。 彼らの使命は、電話による通報から「3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙」。 橘ひかりは、どんな微かな音でも聞き分けることができる絶対聴感能力の持ち主。 助けを求める被害者の声と、その後ろから聞こえてくる常人では聞こえないような小さな環境音をヒントに、被害者の場所を迅速に特定し、唐沢演じる樋口彰吾を中心にした現場の刑事に指示を出す。 迫りくる凶悪犯罪者から、声を手掛かりに被害者を助けていく。 唐沢は初共演の真木について「前から一度共演できたらなと思っていました。 彼女は俳優としていい意味で陰があって、悲哀がある…深いストーリーを演じることができる方だと思いますし、今回の役も彼女にとても合っていると思います」とコメント。 真木も唐沢について「現場の空気を明るくしたり役に熱心に取り組んだりメリハリを持っている方だと勝手なイメージがあります。 今から楽しみだしドキドキしています(笑)」とコメントし、初共演に意欲を見せた。 今作のプロデューサーで、『イノセンス 冤罪弁護士』『ヒガンバナ 警視庁捜査七課』などを担当した尾上貴洋氏は「唐沢さんは硬軟併せ持つ圧倒的な存在感の俳優だと常々思っていましたし、真木さんもその凛とした佇まいとたおやかな演技に大きな魅力を感じていました。 いつか仕事をご一緒したいと思っていたお二人ですので、プロデューサーとしてはこの上ない喜びです。 初共演のお二人の、新たな化学反応を楽しんでいただきたい、と思います」と語った。 刑事ドラマといっても『ボイス』はこれまで自分が演じたものとは全く違う刑事像になります。 毎回、違う印象の役をやらせてもらえることはとてもやり甲斐を感じますし、作品を観てくださる方々にそういった部分も楽しんでいただければと思います。 真木さんとは前から一度共演できたらなと思っていました。 彼女は俳優としていい意味で陰があって、悲哀がある…深いストーリーを演じることができる方だと思いますし、今回の役も彼女にとても合っていると思います。 ドラマでは最初、真木さん演じるひかりの持つ能力を信じられずに反発するのですが、そこからどう信頼が生まれていくのかも見どころです。 新しい作品に入るときに自分の中で絶対にブレないのが、毎回「面白い作品を作っている」という自負があることです。 今回も絶対面白いドラマになるので、皆さんには楽しみにしてほしいです。 面白くなりますよ! ・真木よう子コメント 警察官の役はこれまでもさせてもらっていて、クールで男っぽい役が多かったのですが、今作は「人の命を救いたい」という正義感と優しさを持った、どちらかというと女性らしく真っすぐに戦おうとする役です。 「真犯人を突き止める」という自分の信念は真っすぐ持ちながらも、カッコよく男っぽくという方向ではなく、人の命を救うためにチームを作り上げるという、新しい女性像を演じていきたいです。 日本テレビのドラマとして今回が初出演なのですが、私にオファーして頂きありがたいです。 期待に応えられるよう精一杯演じたいと思います。 唐沢さんとは初共演ですが、現場の空気を明るくしたり役に熱心に取り組んだりメリハリを持っている方と勝手なイメージがあります。 今から楽しみだしドキドキしています(笑)。 最初は、唐沢さん演じる樋口に、私が演じるひかりの正義や能力をなかなか信じてもらえませんが、徐々にお互いを信頼し合ってバディになっていきます。 その過程を、見て下さる方が納得してもらえるように丁寧に演じていきたいです。 『ボイス』は、番組をご覧になる方がいい意味で裏切られるような、見応えのあるドラマです。 物語の軸がしっかりしており、ハラハラドキドキしながら先の展開を見守ってください。 妻は殺害される直前、逃げながら緊急指令室に電話で助けを求めたが、その際に指令室は機能せず、居場所を特定することもできなかった。 それどころか、逆に妻に電話をかけ直し、その音で犯人に妻の位置を分からせてしまうという失態を犯した。 樋口はその頃、別の事件の逃亡犯を追いかけており、全てが終わった後に、その絶望的な事実を知る。 捜査の結果浮かび上がった容疑者・相良卓也に対する裁判が行われた。 相良の家から樋口の妻の服が見つかったため、犯人に間違いないと思われていた。 しかし、通報を受けた警察官・橘ひかり(真木よう子)が証人として出廷すると、予想に反して「事件の時に聞こえた声が、相良とは違う」と証言。 さらに、顎からカチカチと微かな音が漏れていたと言い、あくまでも犯人は別にいると主張した。 結果、相良は釈放され、事件は未解決となる。 それから3年…。 妻を亡くして無気力になった樋口は、交番勤務に転属。 一方、橘ひかりは科捜研勤務を経て、緊急指令室の室長に着任した。 それを知った樋口は、指令室に乗り込みひかりを問い詰める。 樋口「聞こえもしない音を、何で聞こえると言ったんだ!何で犯人をかばった!? 」 ひかり「…私が真実を話したら、信じてくれますか?」 その時、緊急指令室へ一件の通報が…それは、誘拐拉致被害にあった若い女性から助けを求める電話だった…!! 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

次の

唐沢寿明『ボイス 110緊急指令室』初回12.6%も、「グロい」「真木よう子が棒演技」と批判(2019/07/16 17:06)|サイゾーウーマン

唐沢ボイス作り方

『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)より 唐沢寿明が主演を務める土曜ドラマ『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)が7月13日にスタートし、初回平均視聴率12. 6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。 好発進となり、ネット上では「面白い」「これから見るのが楽しみ」といった声も出ているが、逆に不満の声も上がっているようだ。 同ドラマは、韓国ドラマ『ボイス~112の奇跡~』のリメーク版で、妻を殺された敏腕刑事(唐沢)と、同じ男に父親を殺された声紋分析官(真木よう子)がタッグを組み、さまざまな事件を解決しながら、各々の家族を殺害した真犯人を追うというサスペンスドラマ。 「初回は、唐沢演じる樋口彰吾の妻・未希(菊池桃子)が惨殺されるというショッキングなシーンから始まり、最後も若い女性が男からひどい暴行を受けるなど、暴力的なシーンが続きました。 そのため、ネット上では『グロイし、怖い』『韓国ドラマって、なんでこんなに暴力的なの』といった声が上がり『リメークするなら、演出を変えてほしかった』といった不満も見受けられました」(芸能ライター) 一方、真木については「ミスキャスト」との指摘が続出している。 「真木は、被害者と対話を行い、周りの音などからプロファイルをしていく新設の捜査チーム・ECUの声紋分析官の役を演じています。 しかし、真木の地声が低いことから、ネット上では『なんて言ってるのか、まったくわからない』『全然聞き取れないんだけど』『完全にミスキャスト』など、批判が噴出。 そのうえ、演技力についても『いつ見ても棒演技だな』『真木の演技がヘタなせいで全てが台無し』と辛らつな声も多く出ています」(同) 初回で高視聴率を獲得したものの、内容やキャスティングで物議を醸した『ボイス』。 業界関係者の間では、2016年、同じく日テレ系土曜ドラマとして放送された唐沢主演の『ラストコップ』を引き合いに出し、「先が思いやられる」と指摘されているようだ。 「『ラストコップ』は、全平均視聴率が8. 3%、17年公開の劇場版『LAST COP THE MOVIE』も初登場7位と大コケ。 人気俳優の窪田正孝とのタッグでしたが、思ったほど盛り上がらなかったという経緯があり、業界内では『ボイス』はその二の舞になるのではないかと、危惧されているようです。 初回視聴率の数字は文句なしではあるものの、油断はできません」(芸能誌編集者) 好スタートを切った『ボイス 110緊急指令室』が勢いを失わないことを祈りたいが……。

次の