格安sim mnp 機種変更 のりかえ。 【徹底解説】auから格安SIMへの乗り換え方法

auから格安SIMへ乗り換えよう!手順を全て画像付きで解説!|SIMっちゃお

格安sim mnp 機種変更 のりかえ

いまテレビCMなどで話題となっている格安SIM。 格安SIMに乗り換える魅力は、なんといっても大手携帯キャリアと比べて月々のスマホ代が劇的に安くなること。 月々の料金が9,000円以上のユーザーが多い大手携帯キャリアに比べて、格安SIMの月々の料金は1,000〜2,000円の割合が多く、乗り換えることで月8,000円近くの節約につながります。 その一方で、大手携帯キャリアからの乗り換えを検討する際に、乗り換えの手続きがわかりにくい、キャリアメールが使用できなくなる、サポート体制が不安などを懸念する声もあります。 しかし、大手携帯キャリアから格安SIMへの乗り換えによって、月8千円、年間に換算すると10万円前後のスマホ代が節約できることに比べれば、それらの懸念点もさほど大きいものではないでしょう。 格安SIM利用者が増えているのも、この節約というメリットが支持されている何よりの証です。 ここでは、大手携帯キャリアの中から、ドコモのユーザーが格安SIMへ乗り換える際の手続きや注意点をご紹介します。 ドコモユーザーのほとんどは、2年間の継続契約が条件となっている【ファミ割MAX50】や【ひとりでも割50】に加入しています。 そのため、2年ごとの契約満了月の翌月、翌々月以外でMNP転出や解約する場合、9,500円の解約金が発生してしまいます。 契約満了月は契約や機種変更などのタイミングによって異なります。 自分の契約満了月は、My docomoにログインし、【ご契約内容確認・変更】より確認できます。 dアカウントをお持ちでない方は、151のフリーダイヤルで確認できます。 契約満了月が近い場合は、解約金がかからないタイミングで乗り換えるのがベストですが、契約満了月が数か月先の場合、月の節約額を考えると、解約金を払ってでも早めに乗り換えたほうがお得になる場合が多いでしょう。 なお、機種代金の分割払いが完了していない場合、残額の支払いが継続して発生しますのでご注意ください。 SIMロック解除の条件と方法 ドコモは、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SE、iPhone 7、iPhone 7 Plusと2011年4月以降に発売されたスマホをSIMロック解除の対象としています(2017年3月現在)。 またそれ以外にも、下記要件を満たす必要があります。 各種ロックがかかってないこと(おまかせロック・ケータイ補償ロックなど)• 支払いの滞納がないこと• 契約者本人が購入した端末であること• 端末購入日から6か月以上経過していること• すでにドコモを解約している場合は、解約日から3か月以内であること SIMロック解除の手続きは、ドコモショップ店頭、ウェブ(My docomo)、インフォメーションセンターへの電話という方法があります。 ショップや電話の場合、3,000円のSIMロック解除手数料が発生しますが、my docomo上の手続きなら手数料無料です。 ただし、2011年4月から2015年4月までの間に発売されたスマホのSIMロック解除は、ドコモショップ店頭のみの対応になります。 使用中のドコモ回線から格安SIMへ切り替える設定は、格安SIMが届いたあとに行います。 回線切り替えの手順は、SIMカードに同封されている説明書に記載されています。 一般的には、SIMカードが届いたら、格安SIM事業者のコールセンターもしくはマイページから回線の切り替え手続きを依頼します。 依頼後しばらくすると、利用していたスマホではドコモ回線を使った通話も通信もできなくなります。 およそ2時間程度で、ドコモから格安SIMへの回線切り替えが完了します。 届いたSIMカードをスマホに差し込むと、格安SIMの回線で通話や通信が利用できるようになります。 また、この切り替え手続きを行わなかった場合、SIMカードが届いてから数日立つと自動的に回線が切り替わります。 回線の切り替え手続きを行うと、ドコモの契約は自動的に解約になります。 改めてドコモに解約手続きを行う必要はありません。

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MNPではなく新規契約という選択肢はアリか? 格安SIMに関する考察

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まずはキャリアからMVNOへのMNP手続きをマスターしよう! MVNOの提供する格安SIMの料金プランやサービスを十分に検討したら、いよいよ乗り換えです。 MNP(ナンバーポータビリティ)を利用して、乗り換え先のMVNOでも今の電話番号を引き続き使いたいという場合の手続きについて、詳しく見ていきましょう。 まずは、MNPで乗り換える際の全体の流れを確認していきます。 MVNOへのMNPによる乗り換えの場合、全体で1週間程度を見込んでおきましょう。 そのうち数日は配送期間となります。 MVNOで回線切り替えが終了した後、配送期間の間は手元のスマホや携帯電話が使用できなくなります。 契約中のキャリアでMNP予約番号を取得! MNPの最初の手順は「MNP予約番号の取得」です。 転出元の携帯電話会社(今回の場合はキャリア)で発行してもらうことができます。 MMNP予約番号の発行には手数料がかかります。 キャリアによって、多少金額は異なりますが、2,000円から3,000円程度です。 この手数料については、契約最終月の使用料金等とともに清算される場合が多くなっていますので、その場で必要という訳ではありません。 MNP予約番号の取得窓口についてですが、基本的にキャリアの「マイページ」(webサイト)やサポートセンター等の電話窓口、ショップ店頭で手続きすることができます。 大手キャリアの取得窓口についてまとめています。 参考にしてください。 また、MNP予約番号には15日間の有効期限が設けられています。 配送期間分余計に乗り換え期間が必要なMVNOでは、10日以上有効期限が残っている状態で余裕を持って手続きするようにしましょう。 契約が完了すると、キャリア側の契約も自動的に解除される流れとなるのですが、申し込みの際に必要なものを整理しておきましょう。 【MNP手続きに必要なもの】 ・MNP予約番号 ・運転免許証やパスポートなどの本人確認書類 ・クレジットカード 以上3点ですが、クレジットカードについてはMVNOによってはデビットカード対応可能な事業者(楽天モバイル等)があったり、口座振替対応可能な事業者(OCNモバイルONE)もありますので、事前に確認しておきましょう。 キャリアからMVNOへMNPの際の費用は総額5,000円程度 先ほども触れましたが、MNP手続きに不可欠な「MNP予約番号」の発行手数料が必要です。 2,000円程度の費用が転出元携帯電話会社から請求されます。 また、MNPに関わらず契約する携帯電話会社で「契約事務手数料(3,000円程度)」が必要ですので、総額で5,000円程度の諸経費がかかることを確認しておいてください。 MNP転出には「違約金」の発生しない「更新月」を確認 キャリアの料金プランでは2年間の長期契約を選択することができます。 このような長期契約の代わりに、購入した端末代金のほとんどを割り引いてもらえるメリットがあるので、多くのキャリア契約者が「2年契約」を結んでいます。 継続して使う場合は、キャリア・ユーザー双方にメリットのある契約ですが、契約期間中に解約する場合(MNP転出含)には足かせになってしまいます。 実際、期間中の解約には約1万円の解除料(違約金)がかかります。 解除料が発生しない「更新月」は、キャリアホームページの「マイページ」等で確認することができます。

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データSIMへのMNPはできるのか?格安SIMの問題点と対処法|モバシティ

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この記事の目次• 「MNP モバイルナンバーポータビリティ で格安スマホに乗り換えたいと思っているけれども、そもそも MNPの意味がよくわからない」という方もいるのではないでしょうか。 MNPとは、キャリアを変更しても電話番号を引き続き使える仕組みのことで様々なメリットがあります。 このページでは、そんなMNPについて詳しく紹介します。 具体的には、MNPの概要や乗り換えるメリット、MNPで格安スマホに乗り換えるデメリット、MNP予約番号の取得方法、乗り換える手続きなどを取り上げます。 「MNPについて理解を深めたい」「できるだけ費用を抑えてスマホを乗り換えしたい」という人は参考にしてください。 MNP モバイルナンバーポータビリティ とは MNPは、MNP予約番号を取得することでキャリアを変えても以前使っていた電話番号が引き続き使えます。 ここでは、このMNPの概要を詳しく解説します。 Mobile Number Portabilityの略語 MNPとは、「Mobile Number Portability モバイルナンバーポータビリティ 」の略語です。 今まで利用していた電話番号をそのまま使える仕組みのことで、スマホを乗り換える際に便利なサービスです。 MNPと似たような言葉で、「機種変更」もあります。 機種変更は電話番号をそのまま使えますが、キャリアを変更するわけではありません。 同じ会社で別のブランドに変える「番号移行」もありますが、これはMNPと類似しているものの特典が適用されないなどのデメリットがあります。 MNPにはMNP予約番号が必要 MNPで電話番号を引き継ぎたい場合、MNP予約番号を取得する必要があります。 MNP予約番号の取得方法は、法人や個人、通信会社によって異なるため、取得する際は事前にチェックしておきましょう。 基本的には、電話やWeb、店舗にて手続きを進められます。 MNPの予約番号の有効期限は15日 MNP予約番号には、、予約した当日を含め15日間の有効期限が定められています。 MNP予約番号を取得して乗り換える際は、有効期限内に手続きを進めましょう。 また、提出するときの有効期限は会社によって異なりますので、事前に確認しておくことをおすすめします。 さらに、MNPの予約番号の有効期限は延長できません。 有効期限が過ぎてしまったら再発行が必要です。 各キャリア・格安SIMのMNP予約番号の受け入れ有効期限は次の通りです。 キャリア・格安SIM 発行からの有効期限 ドコモ 5日間 ソフトバンク 8日間 au 2日間 UQモバイル 2日間 ワイモバイル 2日間 楽天モバイル 5日間 IIJmio 8日間 BIGLOBEモバイル 3日間 イオンモバイル 5日間 MNPで乗り換えるとどういうメリットがあるのか MNPで乗り換えるメリットは3つです。 連絡先の登録変更が不要• スマホの機種代が安くなる• MNP限定特典を利用できる 連絡先の登録変更が不要 スマホの電話番号を変更した場合、連絡先を変えたことを人に知らせる手間がかかります。 たくさん連絡先を登録している人はかなり大変な作業になるでしょう。 MNPであればこうしたデメリットはなくなり、連絡先を知らせることも連絡先の登録変更も必要ありません。 スマホの機種代が安くなる MNPで乗り換えた場合、機種変更するよりも機種代を安く抑えられる傾向にあります。 契約期間の縛りはあるものの、スマホの機種代が実質0円になることもあるでしょう。 「スマホの機種代を抑えたい」という人にもMNPはおすすめです。 また、MNPは新しく契約するためプランを見直すことができ、自分に合ったプランを選べることもメリットです。 プランを見直し、割引が適用されることで毎月のスマホ代金を抑えられる可能性が高いです。 MNPで格安スマホに乗り換えるデメリット MNPで格安スマホに乗り換えるデメリットは次の通りです。 いくつもの手数料が発生する• キャリアメールが使えなくなる• キャリアポイントを失う• 実店舗がないのでサポートがあまりない いくつもの手数料が発生する MNPの乗り換えではいくつか手数料がかかり、月額が安い格安スマホに乗り換えた場合でもトータル的に安くなっていない可能性もあります。 MNP転出手数料 3,000円程度 契約事務手数料 3,000円程度 解除手数料 10,000円程度 解除手数料は会社によって異なるので、事前にチェックしておきましょう。 キャリアメールが使えなくなる キャリアメールとは、ドコモ利用者であれば「docomo. jp」、ソフトバンクユーザーならば「softbank. jp」となっているメールのことです。 キャリアメールは迷惑メールに認識されづらいため重宝すべきものですが、MNPで格安スマホに乗り換えた場合キャリアメールは使えなくなります。 キャリアポイントを失う ドコモやソフトバンク、auなどで貯めていたキャリアポイントは、月々の支払額に応じてポイントが貯まるシステムになっています。 長期間利用していた場合、数千ポイント~数万ポイント貯まっていることも珍しくありません。 そのポイントは割引などに利用できるため非常に便利なものですが、契約解除によってポイントは使えなくなります。 キャリアごとのキャリアポイントの名称は、次の通りです。 ドコモ dポイント ソフトバンク Tポイント au WALLETポイント、もしくはauポイント 実店舗がないのでサポートがあまりない 格安スマホの実店舗がないところが多いです。 なぜなら、実店舗があると人件費などがかかり、料金を低く設定できない可能性があるからです。 格安スマホの実店舗では、わからないところをスタッフに直接質問できたり気になるスマホをさわれたり、店舗限定の特典を受けられたりするメリットがあります。 実店舗のない格安スマホだとこうしたメリットはなく、設定なども自身で行う必要があり手間がかかるでしょう。 「ネットやスマホに疎い」という人にとっては、実店舗のない格安スマホはおすすめできません。 しかし、格安スマホの実店舗にもデメリットはあります。 店舗数によっては混雑し、専門的な内容のサポートに対応していない場合もあります。 店舗のある格安SIM• ワイモバイル• イオンモバイル• 楽天モバイル• UQモバイル• LINEモバイル• mineo• IIJmio など 携帯電話各社のMNP予約番号の取得方法 ドコモやソフトバンク、au、楽天モバイルといった携帯電話会社によって、MNP予約番号の取得方法は異なります。 それぞれのMNP予約番号の取得方法を紹介していきます。 ドコモの場合 の場合は、電話やWeb、ドコモショップにてMNP予約番号を取得可能です。 ケータイ:151• 固定電話:0120-800-000• 受付時間:9:00~20:00 Web• 「My docomo」から申し込み• 受付時間:24時間 店舗• ドコモショップで予約• 受付時間:店舗により異なる ドコモショップでMNP予約番号を取得したい人は、来店予約を利用することで待ち時間を減らせる可能性があります。 また、Webでの手続きはドコモ回線以外からの手続きの場合「dアカウント」が求められます。 auの場合 ユーザーのMNP予約番号の取得方法は次の通りです。 0077-75470• 受付時間:9:00~20:00 EZweb• 「トップメニュー」から申し込み• 受付時間:9:00~20:00 Web• 「My au」から申し込み• 受付時間:9:00~20:00 店頭• auショップ、もしくはトヨタ au取扱店にて受付• 受付時間:店舗により異なる 電話する場合、契約者本人からかけましょう。 また、Webの手続きの場合は「au ID」が必要です。 ソフトバンクの場合 のMNP予約番号の取得方法は次の通りです。 ソフトバンク携帯電話:*5533• フリーコール:0800-100-5533• 受付時間:9:00~20:00 Web• 「My SoftBank」から申し込み• 受付時間:9:00~20:00 店頭• ソフトバンクショップにて受付• 受付時間:店舗により異なる ソフトバンクショップで取得する場合、本人確認書類を持って行きましょう。 Webであれば解約費用などもチェック可能ですが、「SoftBank ID」が求められます。 楽天モバイルの場合 の場合、Webから申し込みを受け付けています。 システムメンテナンス時間を除き、24時間受け付けています。 会員サポートページ「メンバーズステーション」にアクセス• 「会員メニュー」に進む• 「登録情報・設定変更」に進む• 「MNP予約番号発行・確認」を選ぶ 「メンバーズステーション」では、他にもメールアドレスやそのパスワード、クレジットカード情報などを変更できたり、利用明細をチェックできたりします。 MNPでYahoo! モバイルへ乗り換える手続きの流れ MNPでYahoo! モバイルへ乗り換える場合、ワイモバイルショップや取扱店で手続きする方法とオンラインショップで手続きする方法の2種類があります。 ここでは、MNPでYahoo! モバイルへ乗り換える手続きの流れについて詳しく紹介します。 手続きに必要なものをそろえる MNPでYahoo! モバイルへ乗り換える際に必要なものは次の通りです。 ワイモバイルショップ・取扱店• 本人確認書類• 本人名義のクレジットカード、もしくはキャッシュカード デビッドカードは不可• 印鑑 口座振替を希望の場合、金融機関の届け印が必要• MNP予約番号 オンラインショップ• 本人確認書類• 本人名義のクレジットカード、もしくはキャッシュカード デビッドカードは不可• MNP予約番号 有効期限が10日間以上残っている番号 オンラインショップの場合、SMS、もしくはメールで連絡します。 そのため、迷惑メールフィルタを解除しておきましょう。 本人確認書類• 運転免許証• 日本国パスポート• 個人番号カード マイナンバーカード• 住民基本台帳カード QRコード付 +補助書類• 身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者手帳• 健康保険証+補助書類 補助書類は、住民票記載事項証明書あるいは公共料金領収書のことです。 必要なものがなければ、スムーズに契約手続きを進められません。 契約手続きをおこなう ワイモバイルショップや取扱店での手続きは、最寄のショップに来店してその日に開通可能です。 そのため、ワイモバイルショップや取扱店での手続きはすぐにスマホを使いたい人におすすめです。 オンラインショップの場合は端末や料金プランなどを選び、本人確認書類をアップロードするだけです。 自分のライフスタイルに合った契約手続きを選択しましょう。 MNPでワイモバイルへ乗り換える手続きの流れ出典: MNPでへ乗り換えるときの必要なものや手続きの流れを紹介します。 手続きに必要なものをそろえる MNPでワイモバイルへ乗り換える際、そしてクレジットで支払う場合に必要なものは次の通りです。 本人名義のクレジットカード• 本人確認書類• MNP予約番号 シャチハタは使えませんが、届出をしていない認印は大丈夫です。 契約手続きをおこなう 契約手続きは、ワイモバイルのショップもしくはオンラインストアで行います。 その際、MNP予約番号と必要書類などを持って行きましょう。 契約手続きはシンプルで、ワイモバイルにて契約中の携帯電話会社の解約をして完了です。 MNPでBIGLOBEモバイルへ乗り換える手続きの流れ 出典: MNPでへ乗り換える場合、申し込みサイトで手続きを進めます。 手続きに必要なものをそろえる 手続きに必要なものは、MNP予約番号と本人確認書類データです。 MNP予約番号は有効期限が12日以上残っているものと定められています。 本人確認書類はスマホなどで撮影して、アップロードする必要があります。 BIGLOBEモバイルで本人確認書類として認められているものは次の通りです。 運転免許証、運転経歴証明書• 健康保険被保険者証+補助書類• 特別永住者証明書• 旅券 パスポート• 住民基本台帳カード• 外国人登録証明書• 在留カード• 身体障害者手帳• 療育手帳• 精神障がい者保険福祉手帳• 特定疾患医療受給証+補助書類• 特定疾患医療登録者証+補助書類 本人確認書類をアップロードする際は、次の注意ポイントを守りましょう。 有効期限内なのかどうかチェック• 記載内容が明確に読み取れる画像をアップロード• 書類全体が入るように撮影する• 画像ファイルは3枚までアップロード可能• 画像ファイル形式はJPGやPDF、もしくはPNG• ファイルの容量は1枚5MB以内• 提出書類によっては裏面も必要 契約手続きをおこなう 契約手続きは、申し込みサイトで行います。 端末を選ぶ• プランを選ぶ• お客様情報を入力する• MNP予約番号を入力する• 本人確認書類データを提出する• 完了 手続き後、2〜3日程度でSIMカードや端末が届きます。 契約手続き内容に不備などがあった際は、到着が遅れる可能性もあります。

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