ポケモンリザードン育成。 【ポケモン剣盾】リザードンの育成論【キョダイマックスに対応】

リザードンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモンリザードン育成

名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 168 40. 00 4. 2 3. 1 50 29. 41 1. 7 1. 1 192 48. 00 4 2. 00 0. 7 0. 18 2. 2 1. 00 3. 3 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 168 2. 10 80 - 50 1. 43 35 - 156 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 リザードンの対策ポケモン.

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【ポケモン剣盾】リザードン育成論・夢特性・対策

ポケモンリザードン育成

全国 No. 7 m 重さ : 90. 5倍になる。 5倍になる。 リザードンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 リザードンの特徴 【良いところ】• リザードンは実戦で型が多く、物理か特殊か判断しづらいため相手の対処が遅れやすいです。 高めの素早さから先制で「みがわり」を連打し、特性「もうか」を発動させて高火力となることができます。 ついでに「カムラのみ」「ヤタピのみ」を使って全抜きを狙っても。 使えるサブウェポンを多く覚えることができます。 物理サブウェポンは「じしん」「ドラゴンクロー」「かみくだく」、特殊サブウェポンは「りゅうのはどう」「ソーラービーム」「きあいだま」など。 特殊技は「めざめるパワー」もあります。 特殊型メインウェポンの「エアスラッシュ」は3割ひるみの追加効果があります。 もうムリ・・・という時でも運よく相手がひるんで押し切れることも少なくありません。 最近流行りのハッサムにタイプ的に強いです。 メインウェポンの鋼・虫技に耐性があり、「ばかぢから」も半減。 【悪いところ】• 特に6on6では「ステルスロック」の使用率が高いので、パーティに「こうそくスピン」持ちのポケモンがいると理想です。 「みがわり」「はらだいこ」できのみ発動等の目的でHP4n調整をすることもありますが、きのみを使わないならHPは奇数調整にします。 奇数にしておくことにより、「ステルスロック」をギリギリ2回耐えられるようになります。 メインウェポンの炎技と飛行技で弱点をつける相手で、草タイプと虫タイプが被ってしまいます。 素の種族値はどれもあまり高くありません。 特性「もうか」、「ヤタピのみ」「カムラのみ」、積み技などに頼らないと突破力は微妙です。 リザードンの型 性格 : いじっぱり 努力値: 攻撃252、HP4n調整、残り素早さ 持ち物: カムラのみ メイン: ほのおのパンチ サブ技: じしん 補助技: みがわり、はらだいこ 「みがわり」を張って「はらだいこ」する型です。 一度成功すれば全抜きできるかも。 リザードンの有利な相手に出して交代読みで「みがわり」を張ります。 コチラの催眠ポケモンが相手を眠らせてからリザードンに交代し、「みがわり」を張ってもOK。 「みがわり」のあとは「はらだいこ」を積みます。 性格・努力値について。 いじっぱり攻撃特化にします。 HP4n調整にするデメリットは、「ステルスロック」を1回しか耐えられなくなることですが、なるべく体力を残して「カムラのみ」を発動させたいので仕方ありません。 リザードンのHP個体値がVなら、HPに20だけ振ればLv50でのステータス実値が156となり、4n調整ができます。 持ち物について。 全抜きを狙うため、素早さUPの「カムラのみ」推奨です。 技について。 「みがわり」「はらだいこ」「ほのおのパンチ」「じしん」という構成にします。 サブウェポンの「じしん」は「ほのおのパンチ」を半減してくる炎・岩・水・ドラゴンタイプに撃ちます。 対ドラゴンに限っては「ドラゴンクロー」の方がダメージが大きいですが、ドラゴンタイプは半減「ほのおのパンチ」でもなんとかなることが多いため「じしん」が使いやすいです。 「はらだいこ」サポートについて。 サンダース・クロバットでのサポート法を紹介します。 もちろん他のポケモンでサポートしてもOKです。 催眠に頼るサポートが成功率が高いです。 サンダースでサポート 相手の交代読みなどでサンダースが「みがわり」を張ります。 相手が「みがわり」を壊しに来るターンに「あくび」をし、相手を流します。 相手が交代したら、再び交代読み「みがわり」か「あくび」をします。 攻撃技を撃ちつつ、これを何度か繰り返します。 最終的にサンダースが「あくび」をし、相手はサンダースを倒すために攻撃します。 サンダースが倒れ、コチラのリザードンVSあと1ターンで眠る相手という状況ができます。 「あくび」を使うので、相手の「ラムのみ」「カゴのみ」に非常に弱いです。 クロバットでサポート 初ターンに相手に「くろいまなざし」をかけて逃げられなくした上で、「さいみんじゅつ」を使います。 相手が眠ったら、次のターンにクロバットだけ交代すれば、コチラのリザードンVS眠った相手という状況ができます。 クロバットをサポートに使うメリットは、「ちょうはつ」が使えるため相手の「ちょうはつ」に強いこと・「さいみんじゅつ」を使うので、サンダースの「あくび」よりも確実に相手を眠らせることができることです。 「はらだいこ」型の注意点について。 主な負け筋は、 「ちょうはつ」「アンコール」を受ける・「ステルスロック」を撒かれて「はらだいこ」できない・体力を減らして戦うので、先制技で倒される などなど・・・ 「ちょうはつ」は、リザードンが受けると困るというよりは、むしろリザードンをサポートするポケモンが受けると困ります。 リザードンは攻撃特化ですし、最悪「はらだいこ」が積めなくても攻撃手段がないわけではありません。 HP4振りボーマンダ 「いかく」込み に 95. 9~112. HP4振りギャラドス 「いかく」込み に 96. HP4振りガブリアスに 105. 防御特化ヤドランに 62. 3~73. 誰でも確1で倒せるわけではありませんが、かなりの火力が期待できます。 味方のポケモンで物理受けに予めダメージを与えておいたり、「ステルスロック」を撒いて「きあいのタスキ」を潰しておく等のサポートが欲しいところです。 種族値同じ• 「はらだいこ」サポート• 「はらだいこ」サポート• たいこ.

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【ポケモン剣盾】リザードンの育成論

ポケモンリザードン育成

【良いところ】• メガリザードンYはリザードンが「リザードナイトY」でした姿です。 メガシンカ前のリザードンと比べ特攻が大幅にアップし、特攻種族値は160に迫ります。 高い特攻に加えて特性「ひでり」で天気を晴れにすることで、メインウェポンの炎技の威力は1. 「だいもんじ」「オーバーヒート」といった高火力の炎技を覚えることもあり、メガリザードンYは超高火力の特殊エースとしての活躍が期待できます。 特性「ひでり」で天気を晴れにすることで、弱点の水技が威力半分となり、実質弱点ではなくなります。 ただしニョロトノやバンギラス等に天候を上書きされるかもしれない点には注意です。 リザードンにはメガリザードンY・メガリザードンXの2つのメガシンカ形があります。 そのためリザードンがバトルに登場した時点では、相手にはどちらにメガシンカするか分かりません。 相手はどちらのメガシンカ形にも対抗できるポケモンに交代する必要があるため、相手の交換先の選択肢を狭めることができます。 【悪いところ】• リザードンは岩技に4倍弱点を持つので、「ステルスロック」で最大HPの半分もダメージを受けてしまいます。 メガリザードンXにメガシンカすれば岩技は2倍弱点なので多少マシになりますが、メガリザードンYは岩技が4倍弱点のままです。 場に「ステルスロック」がある状態でメガリザードンYを出すのは厳しく、何度も出し入れできるポケモンではありません。 「ステルスロック」が多用される6対6のバトルでリザードンを使うのは厳しいです。 3対3戦の方が使いやすそうですが、3対3ではリザードンを繰り出すタイミングが少ないことが問題となります。 6対6戦でリザードンを使うなら、味方に「こうそくスピン」で「ステルスロック」を除去できるサポートポケモンを入れるなどの対策が必要です。 また味方に「こうそくスピン」を覚えたポケモンがいても、相手にゴーストポケモンを出されるなどで「ステルスロック」撤去に失敗することも考えられます。 6対6戦では特に、勝ち筋をリザードンだけに頼らないことが必要です。 リザードンはメガシンカしても素早さ種族値が上がらないため、メガリザードンYは特別素早いポケモンというわけではありません。 メガリザードンYはその高火力でバトル終盤の全抜きエースとなることに期待できますが、バトル終盤ではメガリザードンYよりも素早いアタッカーが多く出現するのが悩みどころ。 「りゅうのまい」「ニトロチャージ」を使って素早さを上げる手もありますが、この戦法だと攻撃種族値の高いメガリザードンXを使った方が良くなってしまいます。 自分のパーティのポケモンがメガシンカできるのは1回のバトルで1匹までなので、リザードンをメガリザードンYにメガシンカさせると他のポケモンはメガシンカできなくなります。 メガシンカポケモンには他にも有用なポケモンが多いため、メガシンカさせるのが本当にリザードンでいいのか考慮する必要があります。 特性「ひでり」で天気を晴れにすることで炎技の火力がアップ。 リザードンは「ステルスロック」にとても弱いです。 6対6戦で使用するなら特に「こうそくスピン」サポートのポケモンをパーティに入れましょう。 天気を晴れにする「ひでり」です。 ポケモンBW2までは天気が永続的に晴れになる効果の特性でしたが、XYで弱体化して晴れが5ターンで終了するようになりました。 それでも強力な特性であることに変わりはありません。 性格は素早さ重視のおくびょう・むじゃき・せっかちか、火力重視のひかえめ・うっかりや・おっとりで選択となります。 素早さに性格補正をかけなくても、最速ギャラドス・カイリュー・バンギラスなどのポケモンは一応抜けます。 努力値は先制高火力で攻撃しやすくなる特攻・素早さ全振りがオススメです。 「リザードナイトY」でリザードンをメガリザードンYにメガシンカさせます。 「だいもんじ」「オーバーヒート」はメインウェポンの炎技です。 ポケモンXYでは威力がそれぞれ110、130に下がりましたが、晴れで強化されるので強力です。 2発以上連打するなら「だいもんじ」の方が高威力なので、基本的に「だいもんじ」がオススメです。 「オーバーヒート」にすると特攻が下がるため撃ち逃げになりますが、何度も場に繰り出しやすいとはいえないメガリザードンYに撃ち逃げ戦法はあまり合いません。 「ソーラービーム」は通常1ターン溜めてから2ターン目に発射する技ですが、晴れ状態では溜めなしで毎ターン撃つことができます。 炎技に耐性がある水・岩ポケモンに効果抜群です。 「きあいだま」「じしん」はバンギラスやヒードランへの牽制技です。 バンギラスは「ソーラービーム」で一応弱点を突けますが、「ソーラービーム」を使ったターンにバンギラスに交代されると、天気を砂嵐にされて攻撃できなくなる厄介なポケモンです。 「きあいだま」は特殊技なので、メガリザードンYの高い特攻を生かすことができます。 バンギラスの4倍弱点を突けるのもメリットですが、命中率が70と低いのが最大のデメリット。 交代読みで使うなら一度くらい外しても大丈夫ですが、タイマンで使わざるをえないときはかなり不安な技です。 「じしん」は命中率が100なので安定ですが、バンギラスの4倍弱点を突けなくなります。 一方ヒードランの4倍弱点を突けるのはいいところです。 特にラティアス・カイリュー・ボーマンダといったポケモンは「きあいだま」「じしん」にも耐性を持つため厄介な相手です。 ボーマンダは晴れ下の炎技でも十分なダメージを与えることができますが、ラティアスやカイリューには弱点を突かないと大きなダメージを与えることはできません。 「りゅうのはどう」は威力85のドラゴン技で、ドラゴン全般を意識するならこちらがオススメです。 「めざめるパワー氷」は威力60と低いですが、カイリューやボーマンダの4倍弱点を突けます。 ついでにガブリアスの4倍弱点も突くことができます。 「エアスラッシュ」はタイプ一致の飛行技。 炎技と攻撃範囲が被るため、優先度は低いです。 「ニトロチャージ」は自分の素早さを上げる追加効果を持つ技です。 低威力物理技なので優先度が低いですが、素早さが上がるのは便利です。 「フレアドライブ」は威力120の炎物理技。 攻撃に振らずとも、晴れ下ではかなりの高火力となります。 特殊耐久が高いハピナスなどを突破できますが、反動ダメージが痛いです。 「はねやすめ」は交代読みなどで使い、メガリザードンYを回復できる技。 貴重な晴れターンを回復に使うよりは、倒れるまで攻撃し続けた方が効果的なケースが多いです。 役割関係.

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